. あれから毎週のように娘と楽しんでる。. 娘も私とのセックスを楽しむようになり彼氏とのセックスの不満を話すようになってきた。. セックスでは軽く縛ってのSMや色々な玩具を使ったり、アナルセックスは私自体は好きではないが嫌がる娘に無理矢理というのに興奮したので数回。.
淫語も自分から口にするようになり「オマンコにチンポほしい」「ザーメンかけて」等、最初は恥ずかしそうに言ってたが今では慣れた口調で口にするようになった。. 学校が半日の時はオマンコにローターを入れて授業を受けさせ帰りに学校近くの公園まで車で迎えに行くと助手席に座った途端に「我慢できない」と私の股間をまさぐるぐらいに。. 周りに人がいないのを確認して公園トイレ個室に入ると私の前にしゃがみズボンのファスナーを下ろすとフェラ。. 勃起すると「お願い…オマンコに入れて」と懇願。. 壁に手を付かせ尻を突き出させるとスカートを捲り上げパンティを膝まで下ろすとローターのコードが。. 見るとパンティは濡れて光ってた。. コードを引っ張りローターを抜いた瞬間、数滴のマン汁が滴り落ちた。. 濡れ濡れのオマンコを舐めたかったが「早く」「早く」とせがむので立ちバックで挿入。. 娘は相当気持ち良かったみたいだが場所が場所だけに必死で声を殺しながら私の動きに合わせて尻を打ち付けてた。. 最初からガンガン突きまくってた私はすぐに絶頂が訪れ、タイミングを計ってチンポを抜くと娘は直ぐにしゃがんでチンポにしゃぶりつく。. 外でやる時は服を汚さないように必ず口内射精して精飲させている。. 娘は激しく頭を前後に振り「逝きそうだ」と言うとチンポから口を離し「ザーメンちょうだい」と言うとすぐにまたしゃぶりつく。. ほどなく射精すると私を見上げながら難なく精飲。. 以前は苦しそうに不味そうに精飲していたが今では「美味しい」とまで言うようになった。. トイレでの情事で火が点いた私と娘はそのままラブホに直行して、今度はじっくり時間をかけてお互いの体を楽しんだ。. 娘は母親に私とのセックスや遊びに行ったりを話してるらしい。. ある日、娘がいない時にいつもの利息分にもならない額を回収に行くと母親から迫ってきた。. 「お金ないから今日は私の体で」と。. 娘は背は小さくスレンダーだか母親は全く逆の体型。. 身長は娘より少し大きいぐらいだがポッチャリ体型。. ポッチャリだからオッパイも大きく尻も大きい。. 体だけ見てると決して抱きたいという気持ちにはならないが、顔は可愛い方で唇はエロく感じる。. 結果、母親とセックスする事に。. 母親とは今までそんな関係はなく、まさかこんなエロい女だったとは思わなかった。. 自分からチンポにしゃぶりつき、フェラしながら自分でオマンコを弄りクチュクチュと淫音を響かせ「ハァ…久しぶりのチンポ…美味しい…」とジュポジュポとイヤらしく、唾液たっぷりのフェラ。. 娘以外でもこんなエロいフェラをされた事なかったから興奮し体勢を変えて69でオマンコにしゃぶりついた。. 母親のオマンコは娘と全く違い剛毛でその陰毛を掻き分けると既にグチョグチョのオマンコ。. ビラもかなり大きく相当経験ある感じ。. マン汁は何とも言えないイヤらしい匂いでトロッとした感じ。. わざと音をたてながらしゃぶりつくと「いやー!気持ちいー!」と体を震わせるほど。. 色々な体位で挿入したが母親は騎乗位が好きらしく、上で腰を振りながらクリトリスを擦りつけ何度か私の上で逝った。. 私が逝きそうになると「あぁん!顔にかけてー!」と口を開けて射精待ち。. 口を目掛けて射精したが頬や顎にもかかりながら射精。. 射精が終わるとお掃除フェラで尿道に残ったザーメンをじっくり絞り出し精飲。. その後は口の周りのザーメンを指ですくい集めて精飲。. とんでもないヤリマンな母親だった。. 数日後に母親と二度目のセックスをした後で娘と会うと、娘は不機嫌な様子。. 母親が私とセックスした事を娘に言ったらしく「お母さんとエッチするんだったら私もうエッチしない!」とかなり怒って言われた。. 「解った解った、もうお母さんとはしないよ」と言った言葉を娘は信じてくれた。. その事を母親に伝え「どうする?」と聞くと「やだ、またしたい」と。. イヤらしい母親とのセックスも好きになってた私は娘には絶対にバレないようにと関係を続ける事に。. それからは娘とのセックスは少し減り、母親と楽しむ回数が増えた。. .
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