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パチ屋で負け込んだ女性 その2 おじさんのエッチは気持ち良かったからいいよ

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パチ屋で負け込んだ女性 その2 おじさんのエッチは気持ち良かったからいいよ

. その日は朝からスロットを打ってましたが夕方までにかなり負け込み、何を打っても勝てる気しない状況に…。. 負けを少しでも取り戻そうと夜まで粘ってたけど回収は無理そう…。. そう思ってたら例の女性が隣に座ってきて「今日はどうですか?」と笑顔で話しかけてきました。. 「今日はぼろ負け」と答えると女性はパチンコで大勝したとの事でした。. 「だから今日は援助してあげられないよ」と女性のフェラが超気持ち良かった私は残念そうな顔で言いました。. すると彼女は「今日は私が大勝したから私が援助しますよ」とニッコリ言いました。. そして私の耳元に顔を近づけると「その代わりクンニで一杯気持ち良くしてくださいね」とびっくりするような事を言われました。. 直ぐにパチ屋を出てラブホへ。. 一人ずつシャワーを済ませると体にバスタオルを巻いた彼女の方から抱きつきキスしてきました。. そして「最近欲求不満ぎみだから一杯気持ち良くしてね」とすごく可愛らしい笑顔で言いました。. スロットで疲れ切っていたせいか私のチンポはそれだけでギンギンに勃起して腰に巻いたバスタオルを持ち上げました。. それを見た彼女は「元気ですね」と亀頭を軽く指で撫でました。. それからベッドへ移動し彼女が仰向けで横になり私が覆い被さるようにキスから始めました。. 彼女からは一切何もする事なく、彼女はされるがまま目を閉じて、たまに「ん…」「あ…」と声を漏らしました。. キスから首筋に舌を這わせ耳たぶを舐めながら「ハァ…ハァ…」と息を吹き掛けました。. バスタオルを剥ぎ取ると小ぶりなオッパイが弾力あるようにプルンと揺れて、いかにもコリコリして美味しそうな乳首。. 喉元から胸元、オッパイの間にチロチロと舌を這わせながら焦らすように乳首の周りを舐め回しました。. たまに頬でチョンと触れると一瞬で勃起するのが解りました。. 両手で優しく揉み上げなが舌先でチョンと突くと「あ!」と彼女は声を上げました。. 左右のオッパイを揉み上げながら乳首は片方を舐めてる時にもう片方は指で摘まんでこねるを交互に繰り返していると「あ…ん…ぁ…んん…」と声を漏らしながら閉じた太ももをモジモジさせてました。. それからお腹まで舌を這わせて彼女の脚をM字で開きました。. 陰毛はきちんと手入れしてありキレイに揃っていて少し茶色みがかってました。. オマンコを正面から見るとパックリと口を開けてヌレヌレに光っていました。. 色はピンクに近く、ビラビラは少し大きめで開けた口から見える中はヒクヒクと動いてました。. すぐにでも吸い付きたかったのをグッと我慢して内ももから焦らしながらオマンコの周りをじっくり舐め回しました。. オマンコはどんどん濡れてきて、何とも言えない甘い香りが漂ってきて私は興奮しました。. そしていよいよオマンコへ。. 周りを舐めながらおもむろにオマンコ全体に吸い付きました。. 彼女は「あぁ!」と声を上げ私はひたすら舐め続けました。. 中に舌を挿し込み動かしながらクリトリスを鼻先で刺激すると「いや!イク!」と太ももをピクピク痙攣させながら逝きました。. 指も使い中を掻き回しながら皮を向いて露出したクリトリスを舐め上げると「ダメ!ダメ!またイッちゃうよぉ!」と叫びながら逝きました。. その後二回逝ったところで「お願い…入れて…」とバスタオルの上から勃起チンポを握りました。. 「今日は俺がクンニするだけでしょ?」と聞くと「おじさんだってヤル気満々でシャワーしてるじゃん」と意地悪く微笑みました。. 勿論そのつもりでいた私は「じゃあ」とバスタオルを取り彼女の目の前に差し出すと即フェラをしてくれ、私もオマンコにしゃぶりつきました。. フェラしながらも「あぁん!いや!気持ちいーよぉ!」と喘ぎ「ダメダメ!もう入れてぇ!」とチンポをギュッと握りました。. 私も堪らなくなり彼女の脚の間に割って入り亀頭をヌレヌレのオマンコにあててクチュクチュと擦りました。. 「いや!焦らさないで!早く!」と彼女は懇願したので「じゃあ入れるよ」とゆ~っくりと根元まで挿入しました。. 亀頭から根元まで挿入する時「あ!あぁ!ぁぁあ!あぁー!」と彼女は体を仰け反らせながらチンポを受け入れヒクヒクギュッギュッとチンポを締め付けてきました。. 彼女のオマンコは物凄く気持ち良く、すぐに逝ってしまいそうだったので出来るだけゆっくり抜き差しを繰り返し、時には動きを止めてキスしたり乳首に吸い付いたり指でクリトリスを弄ったりしました。. 「もっと激しく突いてぇ」と言う彼女に「オマンコ気持ち良すぎだから激しく突いたらイッちゃうよ」そう言いましたが「イッたらまたすればいいじゃん!突いて!突いて!」と私の腕をギュッと掴みました。. 二回戦があるのならと、そこからはガンガン突きまくりました。. 「はぁ!はぁ!逝きそうだよ!」そう言うと「一緒に!一緒に!」と彼女は自分でクリトリスを激しく弄りだしました。. 彼女が一瞬早く逝き、私は直後に彼女のお腹の上にたっぷりのザーメンを吐き出しました。. 二人とも「ハァ…ハァ…」言いながら並んで寝ていると「ハァ…中に…ハァ…出しても良かったのに…」と彼女は言いましたが「はぁ…普通ダメでしょ…」と言いながら軽くキスしました。. しばらく休憩をしてから二回戦。. 二回戦は長持ちしたのもあり、正常位→騎乗位→バック→立ちバック→騎乗位→正常位と色々な体位で楽しみました。. 私が逝くまでにバックの時と後半の騎乗位で彼女は逝きました。. そしてラストは「逝きそうだよ!どこに出してほしい?」「あぁ!中にぃ!中に出してー!」と彼女に言わせて中出し。. 射精してる最中ずっとオマンコはヒクヒクギュッギュッとチンポを締め付けてました。. 射精が終わりチンポを抜こうとすると「しばらく…このままでいて…」と言うのでキスしたり首筋を舐めながらチンポでオマンコの余韻を味わいました。. 二人で一緒にシャワーしながらふざけたり…すごく楽しかったです。. 服を着ると彼女が「すごく気持ち良かったよ。ありがとう」と三万渡そうとしました。. 私は「クンニだけだったのにエッチまでさせてもらったから要らないよ」と言うと「そだね。おじさんも二回も楽しんだしね」とまた意地悪く微笑みました。. ダメ元で「またエッチしてくれない?」と聞くと「おじさんのエッチは気持ち良かったからいいよ」と嬉しい返事をもらいました。. ただ、連絡先は教えてくれず「またパチンコ屋で会ったらね」とニッコリ。. 彼女に会いたいが為にパチ屋に通って負け込まないように気をつけないと。. .
ソース:インターネット