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合コンの隣の席で密かに手を握ってきたKちゃんとその場を抜け出す。池袋の街は今夜も盛り上がっている。. 2人でホテルに入るとシャワーを浴びる。当たり前だが、初めて見るKちゃんの裸。色白でスラっとしている。確か合コンでは薬剤師だと言っていた。スベスベの肌に、アイラインだけ引かれたほぼノーメイクだが綺麗な顔立ち、そしてシャイ。.
シャワーもそこそこにお互いの恥部を洗い合う。もちろん私のあそこはビンビンである。後ろから背中に胸を当てられ、あそこを弄られただけでイキそうになる。. 「まず1発目、出しておきましょうか…。」. 私の耳元でそっと囁くKちゃん。熱い吐息が耳にかかる。私のあそこは凄まじいテクニックによって射精に至る。温かいザーメンを手のひらで受け止めるKちゃん。. 「もう少し、出ますよね…?」. 賢者タイムにも関わらず、さらに擦られるとまだ残っていたザーメンが出切った。私の脚はガクガクしている。. 背中で感じるKちゃんの胸、乳首がコリコリしている感覚、股下に滑り込む白くて長い脚。今夜の私のペニスは萎えることを知らない。. 「まだ…元気そうですね…。」. そう言いながら、私の首筋を舐め、再び後ろからシコり始めるKちゃん。気持ちは良いが、さすがにそんな連続でザーメンは出ないので、私は後ろを振り返る。. 「ん…。今度は交代。」. そう言うと私はKちゃんの唇を奪い、弾力ある乳房を手のひらで感じながらコリコリした乳首を弄ぶ。. 「あンっ…。」. 漏れる吐息。そのまま下の陰部へ移ると、既に愛液が漏れ出ている。ニュルっと指を挿れ、蠕動するマンコを?きまわす。さらに漏れ出る愛液、ヒクつくクリトリス…。. 瞬く間にオーガズムに達する。乳房を口に含み、乳首を舌で弄ると弄るたびにビクンビクンと身体が反応する。Kちゃんの脚もガクガクしている。. 「もう…ダめ…!!!!!!」. 座り込みそうになるKちゃんを抱え上げ、ベッドにダイブ。熱い吐息でぐったり横たわるKちゃんをよそに、素早くコンドームを着け挿入。. 「あっ…アっ。…。」. 奥まで達し感じるKちゃん。マンコ内はまるでコントロールの効かない生き物のように蠕動し暴れている。. ピストンしようとすると、私のペニスを離すまいとするマンコ。吸い付きは抜群だ。ピストンを早めているうちに、2度目のイキに達するKちゃん。私は先ほど出したばかりなので、ザーメンはまだ溜まっておらずそのまま腰を激しく振り続ける。. 「だ…、、ダメダメダメー!!…!!」. 早くもまたオーガズムに達するKちゃん。身体を反わせて硬直している。私もそろそろだと思って高速でフィニッシュに向かう。先ほど出したばかりとは思えないくらいたくさん出た。コンドームの中で出したのが惜しい…。. 「はぁ…。はァ、、。」. ペニスを抜き、間髪入れずにクンニ。まだ落ち着いていないKちゃんの綺麗なマンコは、新たな刺激に驚き、そしてそれを求める。こんなに良く感じる女性は珍しいかもしれない、そんなことを思いながらクリトリスを弄ぶとKちゃんの身体はビクンビクンと飛び跳ねる。. スベスベな内腿に舌を這わせ、真っさらなお尻を揉みしだく。なんて綺麗なお尻なのだろう。ヒクつくアナルを触りながら、今度はバックで挿入。コンドームなんてどうでもよい。. もう力尽き自分では動けないKちゃん。揺れる乳房、薄いブラウン色した乳首を刺激するとマンコがより締まり上がる。さらにクリトリスを刺激するとまたさらにマンコが締まり上がる。. そんなのに私も興奮が達し本日3度目の射精。了承は得ていないが中出し。ザーメンがドクドクとマンコの中に流れ出ているのを感じる。挿入したままベッドに倒れ込む2人。. 「はァ。ハぁ。…。。そういえばお名前なんでしたっけ?」. 今更名前を聞かれる私。. .
ソース:インターネット