. わたしは小さいころから露出に興味があって、露出しているところを妄想しながらよくオナニーをしている21歳の女子大生です。. 先日の話です。. 深夜にたばこを吸おうとおもい、お風呂上がりだったので置いてあったckのショーツをはき、上はノーブラでパーカーを着て下はスウェットを着てマンションの廊下へ出ました。.
そして、普段通り階段に座ってたばこを吸っていました。. ここのところ寒くなってきて、さすがにノーブラにパーカーは少し寒かったのですが、その寒さになぜか少し性的な興奮をおぼえてしまったのです。. 「もっとさむさを感じたい…」. そう思って階段のうえに立ち、パーカーのチャックを全開に開いてみました。. パーカーの前が全開になったので、おっぱいが完全に丸見えになりました。. 座っていた階段は4階の高さなので、けっこう道から見えてしまいます。. さすがに恥ずかしくなり、手でおっぱいを隠し、道から見えない階段の裏に隠れました。. 「恥ずかしいけど、気持ちいい…」. 普段たばこを吸っているマンションの階段で、おっぱいを丸出しにしている自分にとても興奮してしまいました。. 興奮が抑えられず、ショーツの上からおまんこを触り、少し湿ってきているのを感じて更に興奮してしまいました。. 徐々に自分を抑えきれなくなり、. 「もっと興奮したい、すごいことがしたい」. と思い始めました。. そして、. 「最上階にいけば開放感もあるし、興奮できるかも…」. そう思い、あえてパーカーの前を閉めずにエレベーターに乗りました。. 最上階に着くと、さっきとは全然ちがう景色が広がっていました。. 最上階は4階より風が強く、一層寒さを強く感じましたが、それがさらに私の興奮を駆り立てました。. パーカーの前が風ではだけ、おっぱいが丸見えになり、おまんこがキュンキュンして私は我慢できなくなりました。. コリコリになった乳首をいじりながら、パーカーを脱ぎ、下のスウェットも膝まで下ろしました。. 「あたし、おっぱい丸出しでパンツまでこんなところで出してる…」. そう思ったらもう歯止めが利かなくなり、愛液でぐしょぐしょになったショーツも下ろし、完全に下も脱いでしまいました。. マンションの最上階で全裸になった私は、階段に座り、強い風に吹かれながら思いっきり指をおまんこに入れオナニーしました。. 寒い風に身を震わせながら、それにさえ興奮して夢中でおまんこを掻き回し、目の前に広がる街明かりを見ながら、私はイキました。. 私は愛液でヌルヌルになった指を舐め、街に向かっておっぱいとおまんこを丸出しにしたまま余韻に浸っていました。. すると徐々に興奮も冷め、体も冷えてきました。. ぶるっと体が震え、突然ある気持ちが芽生えました。. 「トイレしたい…」. ずっと寒いところにいた上、興奮で抑えられていたからか、我慢できそうもない尿意に襲われました。. 「ここでしちゃおっかな…」. そう思い、階段の1番上の段に座り、オナニーした時と同じように、街明かりに向かっておまんこ丸出しの状態で思いっきりおしっこを出しました。. 階段の下の段に落ちてビチャビチャと音を立てるおしっこにとても興奮し、おしっこを出している最中におまんこに指を入れ、おしっこで手を汚しながらまたオナニーをしてしまいました。. おしっこを出し終わって、びちゃびちゃの陰毛を両手でぬぐい、そのままの手でおっぱいを自分で揉みしだきました。. 自分のおしっこに汚されている事にも興奮し、もう一度おまんこをかき回してイキました。. 「あぁ…気持ちよかった…」. クリトリスをいじりながら、今までになかった興奮と快感に浸っていました。. しかし、その余韻も早々に冷め、自分のおしっこの匂いに思わず顔をしかめてしまいました。体を濡らしてしまったので風も更に寒く感じ、身体中おしっこまみれのままショーツとパーカーとスウェットを着て、階段で4階に戻りました。. 家の中に入る前に、おしっこの臭いを紛らわすのと落ち着きを取り戻すのを兼ねて、. 「また…やりたいな…」. と思いながらタバコを吸い、こりもなくおまんこを濡らすダメな女子大生でした…. .
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