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メンズエステの優しい巨乳と、初めてのセックス

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メンズエステの優しい巨乳と、初めてのセックス

. はじめまして。僕は20歳の大学生です。. 小さい頃から何故か女性と仲良くなるのが苦手で、彼女もできたことがありません。. 大学生になり、仲の良い友達もどんどん彼女ができ、友達の中で僕だけが童貞になってしまいました。. 彼女が欲しいという思いももちろんありましたが、それよりも『童貞は恥ずかしい!』という思いが強く、. お金を払ってでもとにかくセックスがしたい!と思っていました。. ですが、風俗といっても店の中がどうなっているのか知らないし、小心者の自分には行く勇気がなかなか起きません。. そこで僕は悩んだ結果、まずは風俗に行く練習ということで、メンズエステに一人で行くことにしました。. 最寄り駅から少し離れた駅の近くにあるお店を選びました。. お店のサイトには『風俗店ではありません。』という注意書きが大きくのっていたので、もしも友人に見つかったときに言い訳できると思いました。. しかし、サイトには女の人のスリーサイズ等も書いてあり、これはもしかしたら何かエッチなサービスとかもあるのでは!?と少しだけ期待していました。. 失敗して恥ずかしい思いをするのは嫌だったので、クチコミなどめちゃめちゃ読んで、お店での流れを勉強しました。. 行く前日に、お店に予約の電話をしました。. 恥ずかしいし緊張してしまってオドオドしていたとおもいます。. サイトを見ましたと伝えると、. ご希望のセラピストはいますか?と言われて、あらかじめ決めておいた女の人の名前を言いました。. 年下の女の人は恥ずかしいし、おばさんはちょっと…と思い、自分より少し上の22歳のアキさんという人をお願いしました。. プロフィールではなんとバストがFカップ!. 性格は『明るく話しやすい今どきのナチュラルガール♪』と書いてあり、良い人そうだなぁ…と思い決めました。. そして当日、電話で指定されたマンションの部屋に行くと、アキさんが出迎えてくれました。. 「こんちには~!寒いですね、入ってください!あったかいお茶お持ちしますね♪」. 緊張で全然話せない僕に、アキさんは普通に笑顔で話しかけてくれました。. アキさんは少しだけぽっちゃり体型でしたが、それ以上に胸がとても大きかったです。. 制服のTシャツ?は胸に穴があって、谷間が見えるようになっているのですが、アキさんは胸でシャツがのびてしまい、ブラまで少し見えてしまっていました。. 「お兄さん若いですね~、」. 「そ、そうですか?」. 「若い人珍しいから気になっちゃって(笑) このお店は初めてですか?」. 「はい…」. 「そうなんですね!じゃあ説明しますね~」. アキさんはシャワーに行く流れを丁寧に説明してくれました。. 元気で気さくなキャラに少し押されましたが、怖くないし良い人で良かった~!と安心しながらシャワーへ。. 「紙パンツは履かなくても大丈夫なので、シャワー終わったらノックしてくださいね!」. と言われて、おお!クチコミでも書いてあったやつだ!とドキドキしました。. 紙パンツをわざわざ履く=マッサージしてくれ. 紙パンツ履かない=手コキありのチャンスあるかも. というコメントを見ていたからです。. シャワーが終わって、アキさんの案内で再び部屋へ。. マットレスにうつ伏せになりました。僕は全裸だったので、恥ずかしい!と思ったのですが、すぐに大きなタオルをかけてくれました。. 部屋に入ったときは緊張で何もおもわなかったのですが、. おっぱいの大きな女の人が、ミニスカートで近くにいる状況に興奮してしまい、僕のあそこはギンギンになっていました。. アキさんは学校の話をしたりしながらマッサージします。. 普通に気持ちよくてウトウトしてしまいそうでした。. 40分ほどかけて脚、背中、腰をマッサージしたあと、. 「お尻をマッサージしますね、恥ずかしいと思うんですけど、四つん這いになってください」. と言われ、四つん這いに。. お尻をサワサワされて、くすぐったいし恥ずかしいし、じっとするしかありませんでした。. 「なんでそんな若いのにここに来たんですか?」. とアキさんに聞かれて、. なりゆきを話してしまいました。. するとアキさんは「なにそれ!初めて聞きました!」と笑っていました。. そして、アキさんの指が僕の金たまをサワサワしだしたんです。. 「あっ!」. と声を出してしまいました。. 「心配しないで大丈夫ですよ!基本的に手でこの辺は触りますからね。ほとんどの人はイッたら終わりって感じです。」. 「そ、そうなんですか…」. 後ろから手がのびて、ちんこを触られます。初めて女の人に触られて、ガチガチになっていました。. ガマン汁がマットレスにポタポタ落ちていきます。. 「じゃあ、次は仰向けになってください」. 仰向けになって脚をひらくと、足の間にアキさんが座りました。. オイルをつけた手でゆっくりとちんこをマッサージされます。. 力を入れていないとすぐにイッてしまいそうでした。. アキさんは指をちんこの根元から先までゆっくり上下させたり、. カリのあたりを激しく上下させたり、. いろんな攻め方で気持ち良くさせてくれます。. 僕には余裕がなくて、声が出ないように息を止めるので必死でした。. もうイッてしまう!と思ったとき、アキさんがちんこから手を離して金たまをマッサージします。. 「あぁっ」. 「あっ、ごめんなさい、イキそうでしたか?」. 「はい、」. 「まだちょっと時間あったので(笑)」. 「すみません、我慢できなくて…」. 「全然きにしないでください!」. 僕は勇気を出して聞きました。. 「あの…」. 「はい!なんですか?」. 「おっぱい、触らせてもらえませんか?」. アキさんは一瞬、えっ?という顔をしました。. 僕は慌てて、おっぱいを触ったことがないとか、大きな胸で興奮してしまったとか、言わなくていいことを言ってしまいました。. アキさんはまた笑って、. 「いいですよ♪」. と言ってくれました。. 本気ですか!?と聞くと、. 「いきなり押し倒してきたり、無言で触ってくる人は気持ち悪くて断るけど、お兄さんみたいにちゃんと聞いてくれる人は好感度高いです!(笑)」. と言っていました。. アキさんは僕もマットレスに座らせて、おっぱいを揉ませてくれました。. 手から溢れるほどの大きな胸でした。. 「はじめてなんでしょ?学校で友達に自慢してくださいね、」. と言って、アキさんは自分で服とブラを捲って、生のおっぱいを触らせてくれました。. めちゃめちゃ柔らかくて、両手で揉みました。. 興奮しすぎて下半身が痛かったです。. ガマン汁が金玉まで流れてきていました。. アキさんは時計を見て、. 「あと4、5分しかないんですけど、どうしますか?」. と言いました。. 今思うと、延長するかどうかっていう意味だったのかもしれませんが、その時の僕はいっぱいいっぱいで、. 「エッチしたいです」. と答えていました。. アキさんはほんの少し黙ってから. 「いいですよ、(笑)」. と言って、僕をまた寝かせました。. 「たまたま隣の部屋に誰もいないので、声小さくしなくてもいいですからね」. というと、. アキさんはスカートのままパンツだけ脱ぎ、僕の上に跨がりました。. この人とセックスするんだ!という緊張感がすごくて、僕は汗をかいていました。. アキさんは自分の手でまんこを触って慣れさせました。クチュ、とAVでしか聞いたことのない音がしました。. それだけで僕は大興奮してしまい、まだ入っていないのに勝手に腰を動かしてしまっていました。. 「じゃあいれますよ…」. アキさんのまんこにゆっくりと入っていきます。. 温かくてぬるぬるしていて、これがまんこ…!!という感動と、. 自分の手と違いすぎる快感にイッてしまいそうになります。. じゅるん!と入りきったちんこの感覚と、アキさんのお尻の感触に. (まんこの中にちんこが全部入ってる!生のまんこ…!)と感動したものの、. キュンキュンと動くアキさんのおまんこに、あっという間に射精しそうになりました。. 「あっ!アキさん!イッちゃう…」. と情けない声を出した僕に、. アキさんは. 「動かないから、落ち着いてください(笑)」. と言って、そのまましばらく待ってくれました。. なんとか射精感からのがれると、. 「動いてみますね、もしイキそうだったら、出していいですからね」. とアキさんが腰を動かしました。. グチュグチュという音と、はじめて見る『裸の女の人』『きじょうい』、柔らかくてヌルヌルのまんこ…. さっき通りすぎた射精感がすぐにやってきました。. アキさんが腰を動かして10回ぐらいで、また僕は. 「あーだめです、アキさん…」. と言いました。. 「いいですよ!イキそうですか?」. 「イキそうです…あっ、イキます…!」. 僕は、イク!と宣言する形で思いっきり果てました。. かなりの量の精液が出たと思います。. 僕がイッている間、アキさんはゆっくり腰を動かして、ずっと気持ち良くさせてくれました。. 「気持ち良かった…」. と僕がつぶやくと、. 「良かったです♪」とアキさんが言ってくれました。. そのあと、シャワーを準備してもらって、部屋で服を着ました。. 「お着替え大丈夫ですか?」と外にいたアキさんが入ってきて、. 今日はありがとうございました、とお互いに頭を下げました。. また来ます、と言うと、. 「いつでもいいですよ、(笑)」. とアキさんは笑っていました。. これが僕がメンズエステに行ってセックスした話です。. 来月もバイト代が入ったらアキさんに会いに行ってみようと思っています。. .
ソース:インターネット