. みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!. エッチ体験を投稿する. 麗子とはBlogを通じて知り合いになりました。結婚はしていましたが、精神科に通院し、精神薬を飲んでいる事も知っていました. とあるLIVEで会う事になったのですが、たくさんの人の中、麗子は不安な気持ちが増してしまったのか、LIVEが終わってから私の腕を離さなくなりました. 麗子は色白のスレンダーな子で、年齢は30歳、顔だちはきつめな感じでしたが美形でした. 職場の人間関係や旦那とは、最近上手くいっていない事をBlogにUpしていたので、そんな事を話しながら麗子は気持ちが昂ぶってしまいました.
もうわたしにしがみつくように歩いていました. 一本路地に入り、ラブホに連れ込みました. 麗子は抵抗もいやがるそぶりも見せませんでした. 部屋に入ると、麗子のTシャツ、ロングのフレアスカートを脱がせました. 胸が貧乳でしたが、スレンダーに見えた身体でしたが腰のくびれはあってヒップは量感がありました. 麗子に先にシャワーを浴びさせ、私は裸になり腰にバスタオルを巻いて待っていました. 麗子が出てくると、素早くシャワーを浴びてベッドルームに戻ると、麗子のバスタオルを取り、全裸で抱き合ってキスをしました. わたしのペニスは勃起しきって麗子の下腹に密着していました. 「旦那よりすごい」って麗子は言いました. わたしは麗子をベッドに寝かせると、クンニをしました. 麗子の割れ目は陰毛が少なく、はっきりと見えました. 30歳にしては形も色もきれいでしたが、完全な下付でした. 麗子の身体をベッドに垂直にして、わたしが床に膝まづいて割れ目を攻めました. 割れ目の盛り上がりの薄い唇を左右に、上下に舌の先端を尖らせて這わせたり、舌全体で舐めたり. わざとクリトリスには直接の刺激をしなかったのですが、精神的に問題のある麗子は異常なまでに敏感でした. クンニを始めると直ぐに「いやぁ、だめ」と大声を出しました. 「うぐぅう」「ああああ」とうめき声に替わると、手で私の頭をつかんだり、ふとももで頭を挟み込んだりしました. クリトリスを廻りの肉と一緒に吸うと「だめ、いく、やめちゃいや、だめだめ」と絶叫してはげしく身体をよじり絶頂に達してしまいました. こんな激しい感じ方をした相手は初めてでした. それからは性器結合を早くしたいとわめきました. ラブホだから良かったです、「早く入れて、生じゃなきゃいや、全部出して」. もっとわけわからない事を言って、わたしにセックスを要求しました. わたしは麗子を四つん這いにさせるとバックで犯しました. ペニスを入れた瞬間に麗子は身体を反りかえして「あーーーー」と歓びの声を出しました. 精神病の女はこんなに感じてセックスが好きなのかと思いました. しかし麗子の膣はぬるぬるでしたが、締りは悪かったのです. まるで膣の襞や肉粒が感じられませんでした. 麗子の性器は鈍器でしたが、麗子はシーツを掴んだり、何度も絶叫したりして感じていました. ゆるゆるの膣なのでわたしは快感はなく、ただピストンをしていました. 麗子は何度も絶頂に達していたようなのに膣口や膣がペニスを締めたり、吸い付いてくる事もなかったのです. わたしは体位を正常位にして射精をする事にしました. ペニスを抜くと、麗子は「いや」としがみついてきました. 「中に出してくれなきゃいや。ピル飲んでるから大丈夫」. 麗子の眼は異常でした. わたしは麗子を仰向けにして脚をM字にさせて、勃起しているペニスを見せてから正常位で挿入しました. 麗子はわたしの背中に手をまわし身体を密着させキスをしました. 「旦那なんかよりいい。絶対中にだして。」何度も同じ事を麗子は言っては、喘ぎ声を出しました. 大きなストロークで犯して、わざとペニスを抜くと、麗子は気が違ったように「そんな事したらいや」と絶叫しました. 正常位で性器を結合させると、亀頭と膣の粘膜が絡みあってきました. ゆるゆるまんこだった麗子の性器がザーメンを搾り取るようになってきたのです. わたしは自分のタイミングで射精しました. ゆるまんでしたが、麗子も私に射精されたのがわかりました. 子宮に精子が入ると、麗子は激しく身体を痙攣させわたしにしがみついてきました. 子宮口が亀頭に吸い付きました. ザーメンを一滴のこらず吸い取ろうとしているのです. メンヘラ女は、セックスの時は完全に雌になってしまいました. それからも、執拗にセックスがしたいとBlogにメッセが来たのでBlogは閉鎖しました. .
ソース:インターネット