. 年下の女と男一人づつと俺より年上の人三人年下の女は、170ぐらいあって、美形だったんだよな。すごい、黒木メイサににてるからメイサにする男はフツメンでピース綾部に似てる。んでんで、俺はあんまり女性に慣れてないから、ピース綾部を可愛がってた。八月の前半に会社の旅行で毎年沖縄行くんだが、ピース綾部とダイビングしたりしてすっかり仲良しになってたんだよ。んで9月に、綾部と飲みに行ったんだ。綾部「1さんに相談があるんですよ〜」俺「なんだよ〜?なんでも聞くよwwあっでも恋愛だと綾部のが経験してるから役に立てないかもなぁ」綾部「まぁ相談ってより、俺メイサちゃんの事好きで協力してほしいっす!」. 俺「はぁ、、、全然いいけど何すりゃいいの??」綾部「1さんが企画して飲み会とか開いて下さいよwwwメイサちゃん、俺がマンツーで誘っても遊んでくれないしww」俺「別にいいけど、脈なしじゃねそれ?」まぁそんなこんなで飲み会を企画するために乗りが良い同期の奴ら誘ってみたりしたwwメイサちゃんを誘ってみたけど、すんなりおkだった。その時、メイサちゃんにアドレスを聞かれたんだwwんで教えたら毎日メールが来るようになった。あんまり興味ないし、綾部が気になったからメールはあんまり返さなかった。まぁそれが9月初めの頃な。. んで飲み会を前日に控えた綾部と俺は、いつもの居酒屋で作戦会議。綾部「メイサちゃんのアドレス、明日ゲットできますかね〜?」俺「えっ?知らないの?俺教えてもらったよ??」綾部「はっ?なんでww俺、教えてくれなかったし」俺「お前チャラそうなんだよ、、、」綾部「いやいやwww俺まじ一途っすwwwぶっちゃけ、彼女いたの二回しかないしwww」俺「意外だなwww」なんて話ながらとりあえず作戦的には、飲み会はじまる↓綾部がメイサちゃんの隣に座る↓アドレスを聞く↓なんかいろいろ褒める↓二次会のカラオケで綾部の歌の上手い所をアピール(CHEMISTRYで)↓あわよくば、二人で三次会んで飲み会当日ww某○・和民で個室とってあったから、そこでみんなで乾杯wwちゃんと綾部はメイサちゃんの隣キープwwなぜか飲み会なのに綾部はキメキメの服だった。. まぁ俺はニヤニヤしながら二人を見てた。んで俺は入口側の端っこに座って同期と話してた。んで肩をポンポンって叩かれたから振り向いたらメイサちゃんがいた。あれ?ってなって俺「どうしたー?」メイサ「普段、1さん全然話してくれないから、今日しかないって!隣で飲んでもいいですか?」とか言ってきたんで俺「綾部さみしがるぞーww」メイサ「綾部くんはいつも話してるからいいんですっ!1さん、メイサの事嫌いですか?」俺「いやいや、嫌いじゃないけ」メイサ「はいじゃぁ、ビールつぎまぁす」とかいって瓶ビールついできた。. 綾部はこっちみてしゅんってしてた。んでんで、二次会に行く前綾部に俺「なんかスマンなぁ、、、お前のための飲み会なのに」綾部「いや、なんか俺もう無理かもっす!メイサちゃん多分1さん狙いですね〜俺メイサちゃんに幸せになってほしいし、見守っていきますわぁww俺モテるしww」俺「いやいや〜俺は別に、、、」綾部「いいからいいから!二次会楽しみましょーよ」って綾部いい奴でも俺別にメイサちゃんの事意識してないしっていろいろ考えながら某ビック○コーにいきました。当然のようにメイサちゃんは俺の隣綾部は遠くに座ってCHEMISTRYうたってたなんかせつないメイサちゃんはあゆとか歌ってた。. んで俺はめちゃくちゃ歌下手だったけど、メイサちゃんのリクエストでGLAYの、ずっと二人で、、、歌ったなんか複雑すぎたメイサちゃんはうまぁい!感動!とか言ってたんで二次会終わって帰ろうとしたらメイサちゃんに三次会二人で行きませんかって聞かれたけど行かなかった。帰ったらメイサちゃんからメールきてた「今日は楽しかったです(^O^)/今度は二人で遊んで下さいね!ドライブがいいなぁ〜」って来てたけど返せなかったんで次の日綾部に相談したんだメイサやっぱり俺にきがあるっぽいってしたら綾部がドライブぐらい連れてってあげて下さいよ〜って言い出した。俺はもう平気だからwwって俺も男だからドライブにいくことにした。. その日の夜にメイサにメール「今週の日曜日ならいいよ〜!ドライブの場所はどこがいいかな?」メイサ「わぁあ〜ありがとうございます(>_<)○○の夜景見に行きたいっ!」ってきたからちょっと遠めの峠にいくことになったんで日曜日夕方5時ぐらいに峠の近くのレストランで食事して8時ぐらいに峠についたすごい夜景が綺麗だったしメイサはむちゃくちゃ喜んでて正直かわいかったww「1さんとまさかドライブいけるなんて、、、私嫌われてるかとおもって」ってなぜか泣き出しためんどくさかった。んで俺「いやいや!嫌いとかじゃなくてさっ!俺女の子とかあんま接したことないし、ちょっと忙しいし、、、ごめんなぁ」メイサ「うっくひっく、、、じゃぁ嫌いじゃないんですよね?」俺「うん!全然嫌いじゃないから泣き止んでねっね?」メイサ「じゃぁ、付き合ってくれますよね?」俺「うん!えっいやいやww俺達まだそんな話した事ないしさ?」メイサ「やっぱり嫌いなんですね、、、明日会社やめます」俺「いやいや、だからさ俺た」メイサ「びえええお!!ふじこふじこ」俺「泣き止んでよ!!ごめんって」メイサ「泣き止むから付き合って下さい」. 俺「いやい」メイサ「びえええお!!」俺「わかったわかったわかった」メイサ「本当?」ケロっと泣き止んだwwメイサ「家泊まりたい!!」俺「いやいや、ちょっと待って!とりあえず今日は帰ろうよ!明日仕事だしね?」メイサ「女いるの?なんで?やだ!!」もうめんどくさかったんでまぁうちに来ることになった。部屋入った瞬間ベッドに押し倒されて服はぎとられて乳首舐められたww俺レ●プされてるwwんでんでアンアンギシギシ。騎乗でそっこう果てた俺。なんもしてない。心の中で考えたああこれがメンヘラキングかって。メイサは「Hしちゃったね、、もう離さないでね」って言ってきた。怖くてチ●コ多分三センチぐらい縮まった。次の日、別々に出社したんだが帰りの時間に同僚とかに、お前メイサちゃんとヤったんだって?いいなぁって言われた。. 綾部に飲みに行きましょうって言われたから行く事に。居酒屋ついて、1さんすげえすげえ言われた。んで10分ぐらいたってブーブーなってんから携帯みたら着信8件ねwwしかも10分のうちよ。当然相手はメイサ。鳥肌たった。綾部にごめんって言って電話出たら泣いてメイサ「1さんなんで先に帰るの綾部とメイサどっちが大事?Hしたのにどうでもいいの?」とか言われためんどくせえええwww. これまだ9月の話しね。んでんで、俺「ごめんごめん、ただ今大事な話ししてるから、とりあえずまたかけなおす」メイサ「やだ!!帰ってきて!!今1さんの家の前にいるんだからっ」俺「いや、今日本当無理だから。」メイサ「じゃあ、明日合い鍵ちょうだい」俺「あーわかったわかった」メイサ「冷たい!愛してるって言って」俺「愛してる」メイサ「わかった!じゃ明日楽しみにしてるね」んで電話終わったああめんどくせえええ。んで綾部に愚痴ってみたら綾部は心底付き合わNAKUTEよかったって言ってた。んで夜の12時に帰ったらマンションの前にメイサいた。待ってたああ、とか言われた俺「ああうん。」メイサ「なんでそんな冷たいの?Hしたんだから好きなんでしょ?」俺「いや、もうちょっとめんどくさいってゆーかなんか、、、」メイサ「とりあえず部屋行こう。」俺「あーうん」で部屋言ったらまた押し倒された。. Hしたらまためんどくさいって思って拒否ったけど、まぁやっちゃった。意思が弱いwwんでまた言われた。「絶対離さないで、、、嫌いにならないで」ってww俺「あのさ、自分の事しか考えてないの分かるのかな?好きなら俺の事少しは考えられない?そんなんじゃこのまま付き合ってられないよ?」メイサ「いやああああああ!!!!Hした後になんでそんな事言うの?別れないでよ」俺「別れる別れないじゃないっつーの!!人の話し聞けよダボ!!」メイサ「ダボって何?もう1さんがそんな事言うならしぬ」俺「簡単に死ぬとか言うなよ、とりあえず今日帰れよ!はいタクシー代」メイサ「帰りたくない絶対やだ!!ふじこふじこ」俺「もう分かったよ。俺寝るから」メイサ「やっぱり男ってみんな同じなんだね」俺「お前がそーだからじゃね?」メイサ「ふじこふじこ」んでうるさいから寝たメイサ寝てたから起こさないで出社。. 仕事してたら、メイサ遅刻してバタバタ走って来ていきなりビンタ。「1さん、最低!!やるだけやっておわり?」って大声で言われたみんな(゜д゜)って顔してた。部長「メイサさん、みんな仕事中だから私情はもち」メイサ「うわああああ」泣きはじめた。部長「帰っていいよ」メイサ「1さん鍵貸して」俺「いやいや自分の家かえり」メイサ「鍵!!!!」俺「はい、、、、。」そのあとみんなに白い目で見られて昼休みに部長からお呼びだし。部長「新入社員に手出して何してるんだ!!最後までしたなら最後まで責任持て!!次あんな事になったら二人共それなりの処分だからな!!」俺「はい、、、、すいません」なんで?俺?怒られてるんだろって思ったらすげーメイサにむかついた。. 仕事終わって車の中家に帰るのが憂鬱で仕方なかった。家ついたらなんかすげー臭かった。メイサ「おかえりい〜1さん早いね!なんか新婚みたいでメイサ幸せ」俺「たっただいま、なにこの臭い、、、、」メイサ「モツ鍋作ったの!メイサ特製だよう!」俺「モツ鍋ってこんな臭いだっけ?」メイサ「いいにおいでしょ」んでんで、運ばれてきたモツ鍋が泥みたいだった。食べたらモツ臭さが存分に引き立ってって芸術かと思った。モツと醤油のハーモニーんで次の日、本当に腹痛くなった。会社に電話して休みになった。. したら、メイサも休むとか言い出した俺「昨日の事で、部長に相当怒られたし、また二人で迷惑かけたらお互いクビかもだからちゃんと出社して?」メイサ「メイサは、1さんがいたらクビになってもいいよ?」すげー考えて思い付いた言葉。俺「俺が会社クビになったら、メイサ養えないよ?」メイサ「分かった!行ってくるね!1さんが結婚まで考えてるなんて嬉しい〜」って言ってた。最悪だ。病院行ったら急性胃炎だったwwまぢこえーんでメイサが夜中の12時ぐらいに帰ってきた。今日は家来ないのかと思ってて幸せだった。んで玄関開けたらおっきい荷物持ってた。実家から荷物持ってきたらしい。メイサ「今日から私とずっと一緒だよ?」俺「いきなり困る」メイサ「結婚するって言ったでしょ?」俺もう死にたい。それからメイサと同棲メシはいちいちまずい。だけどセ●クスだけは最高だった。. 本当床上手ってこうゆう事なんだって。ちょっと夜だしピンクな感じで細かく説明する。まずは、乳首やら首をすごい勢いで舐めてくる。メイサ「1さんの体全部舐め尽くしたい」俺「あっ」とか声出しちゃう。メイサ「おち●ち●舐めたいなぁ?」本当におち●ち●って言ってた。. 俺「舐めてよ」んでフ●ラが凄いんだこれ!俺なぜかまんぐりかえし状態できとう→裏スジ→きんたま→ア●ルとか全部にキスしてくる。んでメイサは「我慢できないから自分でイジってていいかなぁ?」って自分でマ●コに手をツッコミながらしゃぶる。メイサ「あんっあっ!おいしいょお〜」とか言いながら凄い勢いでしゃぶってくる。メイサ「メイサのも舐めてほしいなぁ」って言いながら69。もうぐっちょぐちょ垂れ流しって感じだった。んで舐めてあげたら声大きなすぎるんだこれが。メイサ「ああああんっっっ指っ指いれてえ」って言うからクリト●ス舐めながら指入れてみた。その瞬間顔面に潮吹かれた。ちょっとこれは本当勘弁だった。. んで挿入3こすりぐらいでイった。したらメイサ「そのままぁ!!」って言いながら騎乗になって腰振りまくってた。気がついたら復活して10分ぐらいでイッたね。まぁ、せっかくだしセ●クスできるからいいやって思った。ってのが間違い。朝起きたらメイサが俺のち●こしゃぶってた。メイサ「やっとおきたぁ〜メイサ、1さんのおち●ち●舐めてて一人でしてたよ〜もうイッちゃったぁ」とか言ってた。メイサ「入れてえ」とか言うから正常位で頑張った。でも夜も2回もいってたからなかなかいけなくて結局仕事二人で遅刻。そんなんが毎日。. んで毎日毎日セ●クスしてたし、メシはまずいから食えない。俺二週間で3キロやせた。普通かもしんないけどガリガリがもっとガリガリになった。綾部に久しぶりに飲みに誘われたからいつもの居酒屋にいった。一通りの話しした。綾部「1さん、痩せすぎwwつうか、やばいっすねメイサちゃん、結婚とかしちゃうんすか?」俺「いやぁ、それはないし俺も無理だわ」綾部「簡単には別れられないっすよww妊娠したらどーすんすかww」俺「俺、仕事辞めてマンション引き払おうかな」綾部「1さんが辞める事ないっすよーでもその手の子は別れるって言ったら多分自殺未遂とかしそうですよね」俺「もうやだ、、、、。」. 綾部「なんか作戦たてましょうか」俺「綾部、、、、ありがとうな」綾部「いやいやww1さんのこと尊敬してっからww」って作戦を立てた。まずは、俺は店舗移動を部長に提出するんで、どこに移動したかとか秘密、送別会とかしないでいつの間にか辞めた定でいく。メイサには出張って言う定で最低限の荷物を持ってく、家からメイサが出てった時、綾部が俺の荷物を車で運ぶ。. んでさっそく部長と二人で話す→全部話す→部長が上と掛け合うと約束してくれた。部長に最後に苦手されながら「お前、災難だな」とか言われた。四日後、移動が決まった一週間後に県外のオフィスに決まった。俺はバレないようにメイサが寝てる間に、着々と荷物を持ち出しては会社のロッカーに置いた。んで移動前日、綾部と最後に飲みに行く事に。. 短い間だったけどお世話になりましたってZippoくれた。なんか最後までいい奴だったし綾部とこうやって飲みに行けるのも、少なくなるのは寂しかったんでその日、メイサと最後のセ●クスをした。明日から出張って事になっててメイサは号泣してた。俺は有頂天だったさよならメイサwwそんな、、、、そんな気分だったんで、俺は県外の事務所に移った。それが調度一週間前。. 最初の二ヶ月は会社の寮に住む事になった。家具とかがないから最低限家具もあるからww俺は久しぶりにメイサがいない部屋を見渡したらなんか気が抜けて、布団も敷かないまま寝てしまった。次の日から仕事で、新しい事務所。前の事務所は本社の次にデカイオフィスだったから、今の職場はこじんまりしていて、人も少なかった。. その日は、早々に歓迎会でみんなとすぐ打ち解けて楽しい日だったんだよ。んで、俺の場合引き継ぎの仕事がかなり余ってて、やる余裕のある人がいなかったために企画書とかをやって、前のオフィスに郵送しなきゃいけないから、会社の寮に帰らないで仕事してた。それで三日後久しぶりに寮に帰ってみたんだよな。. んでんで、ロッカーの所見てみたら引っ越してきた時すっからかんだったものが、いろいろはみ出してた。なんだよ嫌がらせかなぁ?って思いながら、ロッカーを開けてみたら、もっこりした封筒が3個ぐらいとかいろいろ入ってた。うわぁ気持ちわりぃ〜って思いながら、そのもっこり封筒を恐る恐る開けてみたら、生理用ナプキンと血だらけのティッシュが入ってたんだ。その他に普通の封筒とかあったから見てみたら、よくドラマとかでみる赤ちゃんの超音波写真?みたいなの入ってた。しかも赤のサインペンでグチャグチャになってたんだよ。もっこり封筒は迷わず捨てて、あとほとんど血がついたティッシュがたくさん入ってた。もう一つの封筒には、手紙が入ってた。. 1さんへ私を置いて逃げようとしても無駄ですよ。私気づいてました。夜な夜な1さんが荷物ちょっとづつ集めてるの。今日親と会社に行って、あの赤ちゃんの写真を部長に見せたら、すぐに配属先と住所を教えてくれました。仕事も辞めたんですよ。メイサはもう1さんだけの物。ちなみにあの赤ちゃんの写真は昔中絶した時の子ですよ。生理が来ちゃいましたからね。って多分こんな感じで書いてあったおれ背筋が凍ったんで、どうしようどうしようってなった。俺の会社の寮は、寮なのに一駅挟んだ所にあったんだよ。田舎だからあんまりマンスリータイプのアパートがなかったみたいだし、電車はもう終わってるし、知ってる土地じゃないからどこに逃げていいか分からない。会社の人の番号はまだゲットできない。綾部に電話してみたらワンコールで、出た。. 綾部「先輩!!大丈夫ですか?」俺「いや、ロッカーに生理用ナプキンとかたくさん入ってたもう無理」綾部「会社言ったら安全ですよ!」俺「いや、終電ない」綾部「まじかよ、、、、とりあえず家入りましょう!戸締まりしたら平気ですよ!それかもはや隣の人に頼むか!てか先輩、寮なんだから他に同僚いるっしょ?」俺「いや、今寮使ってるの俺だけ、、、、とりあえず家入る。」んでんで、俺は戸締まりしっかりして眠りについた。まぁそれが三日前の話。今から話すのが、一昨日の話な。. 朝、外からガッシュガッシュって音が聞こえた。飛び起きた。そしたらドアに新聞受けがあるんだが、そこから大量のティッシュや生理用ナプキン髪の毛や爪とかが落ちてた。ドアスコープで覗くとメイサがいた。俺は縮み上がった。その瞬間ピンポーンピンポーンドンドンドンドン。1さぁああああん?メイサです!!ピンポーンドンドン1さん!!あけてあけて!!ピンポーンドンドンドンドン!!出て来ないと私腕ザクザクになっちゃう!!ピンポーンドンドンドンドン。どうしようどうしようどうしようってパニックになった。メイサがおもむろにかばんカザゴソしたら、なんか刃物っぽい奴だして、腕をザックザクに切り出した。. 俺腰抜けてしょんべん漏らした。ピンポーンピンポーンピンポーンドンドンドンドン!!1さん、腕いたいよういたいようあけて!!あけて!!ピンポーンドンドンってまたガッシュガッシュしたと思ったら血だらけのティッシュ。警察に!!警察に連絡しなきゃって思ったけど、腰抜けすぎて動けない。まじヘタレwwだけど目の当たりにしたらお前等も多分無理。そしたらガッシュガッシュが止んでピンポーンもなくなった。. と思った。そしたら今度は窓ね。ちなみに、俺一階角部屋ドンドンドンドン!!いるんでしょ??ドンドン!!開けないと窓割りますよ?一分待って開けなかったら割ります。とか言ってきたどうしようどうしようって思って、なぜかカーテンだけあけたら血だらけメイサがいた。んでんで、ヒィッッってなってまたカーテン閉めた。. ドンドンッあけてくれないなら割りますねって一瞬音止んだ瞬間、でっかい石?みたいなのとんできた。でも一回じゃ割れないらしい。うわぁやばいって思って窓開けた。メイサはにこやかに入ってきた。メイサ「あれ、1さんオシッコ漏らしちゃったの??舐めていい?」俺「いや無理、えいやてかあの」メイサ「大丈夫よ!結婚してくれるなら、もうこんな事しない。」俺「あの、ごっごめん!!本当にすいません!!ごめんなさい!許して、俺無理なんだごめんなさいごめんなさい!」俺号泣。. メイサ「いやああああ!!!!!!ふじこふじこ」目の前で腕とかザクギリにしだす。俺「やめてえやめてえすいませんすいません」メイサ「しぬうううしぬううう」俺「本当本当すいませんすいません」泣きながら土下座その時、ピンポーンが鳴った。ドンドン警察ですけど〜ドア開けてくれますか〜?ドンドンたったすかった!!!!でも俺は腰抜けて動けない。メイサはぎゃあああああとか言いながら、首切ろうとしてた。俺はあっ死ぬ!!って思って腕掴んだ。大声で窓でーす!って意味わかんないこと言ったけど、すぐに窓から警察が入ってきた。. その瞬間メイサは渾身の力でぐいってカッターを首に押し当てた。やめろおおおおって言ったが血しぶきが飛んで顔が血だらけになった瞬間、警察に取り押さえられた。二人共。んでんで、そっから記憶飛んだ。. 夕方目が覚めたら病院だったんだよ。なぜか警察と綾部がいた。綾部「俺、あの後心配になって車飛ばして1さんの家に急いだんです。電話しても出ないし(寝てたから)朝ついて、また電話してもでないから近くの交番言って事情話して一緒に来てもらったらあんな事になってた」警察「1さん、もう大丈夫ですか?事情聴取があるんですが、、、、」俺「はい、、、、」んで、綾部が消えて病院のベッドで事情聴取された。一通り、事情聴取が終わって、メイサの事を聞いたら警察「結構首深くまで切っちゃって出血多量で、緊急手術してました。あの時1さんが止めてなければ本当に死んでましたね。怖い思いしたのに、大変でしたね。もっと早く着いてればよかった」俺「はい、、、、」警察「とりあえず1さん今日は入院して、明日も仕事休んでゆっくりして下さい。」. 俺「いえ、午後には出社します。綾部くん呼んでもらえますか?あっ!メイサは同じ病院にいるんですか?」警察「メイサさんは緊急手術が終わってから隔離室にいるので出てこれません。多分、法的処分より当分精神病棟に隔離っていう形ですね、」俺は綾部にありがとうありがとうって言いながらおいおい泣いた。そして綾部は何も言わずに缶コーヒーをくれた。綾部「もう大丈夫ですよ、メイサは隔離されてるし、」俺「こわかったあああこわかったあああ」俺、綾部に惚れそうだった。. んでんでんで、次の日朝から警察が来てメイサには、今後俺に近づかないみたいな契約書と、何かしたら即刻逮捕みたいな契約書を書かせたらしい。今回は初犯だから示談にしてあげてくれって警察に言われた。俺はもう絶対に近づけないでほしいって言って約束した。ちなみに俺、似てる芸能人は小池徹平ってよく言われたそして警察が首を自分で切る所と綾部が事前に話してあったから俺は事情聴取も軽かったんだ。そんで、綾部は仕事、午後から行くって車で帰って言った。んでんで、会社に行って寮を別の部屋を借りた。あと11月付けでまたまた地元のオフィスに戻る予定。今のマンションひきらはって遠めのマンション借りる事に。メイサは会社辞めてるし、多分実家に帰るだろう。. んで、寮に帰ってロッカーを開けてみたんだ。そしたら一通の手紙が入ってた、、中を開けてみると釣り!!だけどこれは、釣りっちゃ釣りだが現実に合った話し。実は俺が綾部。実際にやられたのが小池徹平に激似な人ないたんだその人の話しを忠実に書いた。. あと今もう一つ爆弾発言ww俺と小池先輩今付き合ってます!!!!この話しが半年前ね。お互いノンケだったけどこの一件があってお互い女怖くなって付き合う事になった!!>今は幸せww小池先輩小さいし可愛すぎる。その後メイサがどうなったかは知らん。風の噂でまだ精神病棟から抜け出せてないらしいんだ。俺も小池先輩も元々ノンケだけど今が1番幸せラブラブ。ちなみに小池先輩がネコで俺タチな。今は職場で有名なゲイカップルっす。小池徹平、帰ってきたとき部長に散々怒られてたけど部長はまた苦手しながら「災難だったな」って言ってたww付き合う経緯。. 小池先輩がうちのオフィスに帰ってきた。こっから綾部の視線ねwwでも小池先輩が心配すぎた。俺「先輩、しばらく俺先輩の家泊まりましょうか?」小池徹平「えっいいの?まじで?」俺「いいっすよ〜やっぱり危ないですし心配だから」先輩「ありがとうありがとう」んで俺等、同棲スタート(^O^)/んでんで、まぁ一ヶ月ぐらい一緒にいてお互いなくてはならない関係になってたんだよな。小池先輩と俺は二人暮らしを初めた。2DKの広めのマンションだったから初め、ルームシェアみたいだったんだよ。ただご飯を二人で作って食べたり、リビングでテレビを見ながらゲラゲラ笑ったりするなんだか幸せで仕方なかった。小池先輩は、元気そうにしてたから、もう大丈夫かなぁってずっと思ってた。んでんで久しぶりに飲み出てたいつも通り、ほろ酔いになってくだらない話をしてたいきなり小池先輩は「俺、女怖いんだよ」綾部「いやいや!それが普通っすよwwwもう仕方ない仕方ない!多分そのうち平気になるかもだし!」小池先輩「いや、、、、俺なぁ、、、、多分綾部の事好きかも」. 綾部「へっ?」なぜか、顔が真っ赤になる俺。綾部「いやっ俺等男だし、、、、なんてゆうか、、、、俺も先輩の事大好きなんですけど、それが恋愛としてか人としてか分からないっす」小池先輩「確かに。俺ら男同士だもんな。ごめん変な事言って」って俯く小池先輩がなんだかすごく抱きしめたくなった。綾部「先輩、、、、うち帰りましょう。」俯きながらトボトボ歩く先輩が可愛すぎてニヤニヤが止まらない。家に入った瞬間俺は小池先輩を抱きしめた小池先輩「えっ、、、、あや、、、、べ?」綾部「先輩、、、、まぢカワイイっす!!すげえドキドキしてた」. 小池先輩「ちょwwまって!なん!ふじこふじこふじこふじこ」俺は小池先輩にキスをした。ドキドキが止まらない小池先輩「綾部はだれにでも、、、、その、、、、キスするの?」綾部「先輩だけっす。実は俺もメイサちゃんの一件があって女が怖かったんです。それにいつの間にか先輩と過ごす日常が楽しく幸せだったんです。それに今日先輩に好きって言われて、、、、すげードキドキした、、、、」小池先輩は背伸びをしてキスをしてきた。ちなみに俺は身長178cmそっから、キスしまくったお互いノンケだったからゲイ同士は何していいのか分からなさすぎて、抱き合ってお互いの勃起チンコがあたってすごい興奮した。小池先輩「俺、初めてで、どうしたらいいかわかんない!でも、綾部がほしいよ」綾部「俺も小池先輩がほしい。だけど、今日は無知だから傷つけたらアレだし辞めとこう。」小池先輩「うん。キスしてほしぃ、、、、」. まぁ、そんな感じでキスしまくって一緒に初めて寝た。腕枕してあげたら小池先輩「なんか俺、情けないよな、、、、男なのに。でも女の気持ち凄い分かるんだ」綾部「先輩が可愛くて仕方ないし、俺はこうやって守ってあげたいよ」小池先輩「ありがとう、、、、好きだよ」綾部「俺も、、、、」んで次の日二人仲良く出社した。周りのみんなも最近こいつらちょっとオカシイって思ってたらしいがもはや二人の世界。仕事中にアナルセックスについていろいろ調べた。休憩時間に、イチジク浣腸を買ってみた。. 二人で仲良く家に帰って、ご飯を作ってワインを飲んだ。綾部「今日、仕事中にセックスの事について、調べたんだけどさ、今日試してみませんか?」小池先輩「うん。試してみようか、俺がネコだよね?」綾部「ん。最初はちょっと痛いみたいだけど、我慢できる?」小池先輩「初めてがお前でよかったよ」ってな感じで、初めて一緒にお風呂にはいった。そんな感じで、お互いフェラしあったり小池先輩の凄く恥ずかしそうにしてる顔だけでイケそうだった。本当にカワイイ。実際女より小池先輩の方が数十倍フェラ上手かった。多分男の方が分かってたんだと思うの。. それでイチジク浣腸してあげて指に、ローションたっぷり塗って時間かけて広げていったんだよ1時間ぐらい頑張って、バックで挿入したらぐわぁああって言ってた。お互い幸せだった。バックしながらチンコ握ってあげたりしたんだ。もう幸せすぎて、二人で抱き合って寝た。朝、小池先輩のキスで目覚めた。二人で微笑みあってコーヒーを飲んだ。なんて幸せなんだろうか無事に小池先輩の処女をもらった。そんなこんなでかなり幸せだった。それから数ヶ月後小池先輩が部長に呼び出された小池先輩が帰ってきら真っ青な顔してた。心配で綾部「どうした?」小池先輩「メ、、、、メイサから手紙、、、、だって」. 綾部「手紙?読んだの?」小池先輩「読めないよ、、、、怖いよ、、、、怖い」綾部「家に帰ったら二人で読もう?俺がついてるから。大丈夫だから」家について、二人で手を繋ぎながらよんだ。小池さんへお元気ですか?迷惑をかけてすみませんでしたあの時の記憶はほとんど皆無です。小池さんがいなかったら私は死んでたと警察の人が言ってた。ありがとうございますなんて言いません。小池さんがいないと生きる意味がないあのまま死にたかった。私はあの後、精神病棟の隔離した場所で、狂った人と生活をしました。辛くて辛くて毎日怖くて、みんなが私を狂ってるって思ってる様な扱いをしてました。私は何かしましたか?好きな人を愛しただけなのに。また必ず会えますよね!楽しみにしてます。. メイサより。俺は手紙を破り捨てた。小池先輩は震えてた俺はキツクキツク抱きしめた。綾部「必ず守るから!大丈夫だから」小池先輩「ありがとう、、、、ありがとう、、、、」次の日仕事を午前中休みにして、警察に行った。. 手紙を破り捨てたけど証拠になるからセロハンでくっつけて、提出した。警察の人は本人に早急に連絡して対応するから大丈夫ですって言われた。怖いから警戒してたけど、得に何事もなく一週間が過ぎた、、、、だけど、ある日仕事中に凄い騒ぎながらオフィスに入ってきたおばさんがいた。警備員が取り押さえてる。小池はどこだああふじこふじこって騒いでた。ああまずい!って思ったが部長が間に入って個室に連れて行った。10分ぐらいして部長が小池先輩を呼んだ。凄く怯えてたから俺も同席させてくださいってお願いして同席することにした。会議室に二人でノックして入る前にキツク抱きしめてキスした。それから入るとおばさんがフルフルしながら待ってた。部長「座りなさい。黒木くんの親御さんだ。俺は詳しい話は知ってるが、黒木くんも一応社員だったから、最後のチャンスだと思ってお前等に合わせた。」. 小池先輩「あの、、、、なんのために会社にきたのですか?警察の人も言ってましたが、次私に近づいたら法的措置になるんですよ、」メイサ母「何を言ってるの?あなたは人殺しよ!!!あなたがメイサを追い込んで、メイサが可笑しくなったんじゃないの!!!メイサはあなたに会いたがってるあなたにに結婚しようって言われたって言ってるわよ??人殺しのくせに!!!ふじこふじこ」綾部「あの、、、、メイサさんと先輩は確かに付き合ってましたが、何もかも強制的で」メイサ母「あなた誰よ!!口を挟むな!!!!ふじこふじこ」うわぁメイサじゃんとか思いながら、綾部「いや、僕は小池先輩と付き合ってます。恋人です」部長「は?」メイサ母「何を言ってるの!?汚らわしい!!!!」部長「え?付き合ってるの?え?」小池先輩「はい。付き合ってます。ずっと一緒に住んでます」. メイサ母「何が一緒に住んでよ!!!!汚らわしい!!!!ふじこふじこ!!!!」部長「付き合ってるって、、、、え?」綾部「恋人です。」部長「えっ二人とも、、、、そのゲ、、、、あっいや同性愛者なの?」綾部「その話は今関係ないですよ。とにかく二人は付き合ってますし、小池先輩がメイサさんと会う事はありません。」この親にしてこの子ありってとこか。メイサ母は号泣してた。こんな奴がうちの娘と付き合ってたなんて!!!!とか叫んでた。メイサ母「なんでもいいから、うちの子と最後会って謝りなさいよ!」綾部「いやだか」小池先輩「分かりました。最後に会います。私も安易な考えで付き合ってしまった訳ですし。謝ります。だけど、何かあったら大変なので、綾部も連れていきます。お母さんについては同席は無理です。多分あなたじゃ冷静でいられない。」. メイサ母「なにおおおお゛゛!!!!ふじこふじこ」小池先輩「それが条件で、呑めないなら今後一切会いません。次お母さんが会社に来たら、警察に相談します。営業妨害です」さっと名刺を出して「気が向いたら連絡下さいね。」そして話し合いが終わった。メイサ母が帰ってから部長に凄い質問責めされた。んでその日の夜小池先輩は泣いてた。怖かったけど綾部がいたから冷静でいられたってその日は凄く愛し合いながらセックスをした。多分究極だったと思った。もうぐっちゃぐちゃに悶えた。. 次の日仕事にいったらみんなにゲイカップルってはやしたてられた。いやじゃなかった。次の日、メイサ母から連絡がきて日曜日に昼の1時会社の近くのガストにて俺達はなんかあった時のためにボイスレコーダーを持っていった。日曜日になって二人で手を繋ぎながらガストにいった小池先輩は無茶苦茶緊張してた。当たり前だ目の前で首きられたんだから。ガストの前についたとき、俺も正直ちびりそうだった。車の中で手を繋いでたwwんで勇気出して、ガストに入ったんだ。そしたらメイサがいた。首にガーゼみたいなの巻いてて妙に痛々しかった。小池先輩「久しぶり」メイサ「久しぶりです」. ニコニコしてただけど、目が笑ってない無表情なのに口角が上がってるだけメイサ「なんで綾部さんも一緒じゃなきゃダメなの?」小池先輩「後で話す。」メイサ「そう」小池先輩「メイサ、本当にすみませんでした。俺の軽はずみで」メイサ「いいの。怒ってないです。」小池先輩「いや、、、、でも」メイサ「ううん。会えただけでいいの」メイサ「これからもよろしくね?」小池先輩「え?」. メイサ「結婚するでしょ?」メイサ「ぎゃあああああっははははひっはひっはひっ!!!!ねえ?そう言うと思った?思った?知ってるよ?二人共付き合ってるんでしょ?キモチワルッ!!!!アナルセックスしてるんだぁ?小池先輩、すぐイっちゃうでしょ?綾部くん?ちんこも別にでっかくないよね?メイサとHした時みたいにヨガッてるの?綾部くんの前で!!!!」ってすっげえでっかい声で言われた。怖かった。狂ったように笑うメイサ。いやぁぁ((((;゜Д゜)))))))メイサ「ねえ!!!!皆さん!!!!この人達ゲイなんですよー!!!!気持ち悪くないですか?ぎゃっはははああああひっあひっ」小池先輩「皆いるから静かにして、迷惑だよ?」メイサ「うるさいっっ!!!!あたしをやり逃げさせて自殺まで追い込んでゲイになった男のくせに!!!!社会的に抹消してやるからな!!!!それができないなら、お前を殺して、あたしも死ぬ!!!!」ってフォークなげられた。. 綾部「メイサちゃん。ごめんね?これ会話全部録音してるの。警察に連絡するよ。立派な脅迫罪だよ」メイサ「うるさいっ!!!!!!!!」水かけられたたくさん物が飛んできたメイサ逃走。入口出る前に「お前等地獄までおいかけてやる」って言われた。そのあと片付けてガストの店員に謝った。すげーにがわいしながら、「ほかのお客様いますのんで、今後は静かにして下さいね」って言われた。すぐ警察に言ってボイスレコーダーを提出。フォークとか投げられたのとかも説明。後日メイサはまた、精神病棟に隔離。母親共々近づいちゃだめな奴書かせたみたい。まぁもう話し合う事はないね。てかなんで退院できたんだろうか。. また落ち着いたら出てきて第二の小池先輩がうまれるのか…まー自分女だから関係無いけどwww精神病棟はガチでやばい。あんなとこに美人がいるとか考えられない。あんなとこ入るとかかなり可哀想だと思う。そのごメイサとメイサ母からは音沙汰なし今は普通に二人で生きてます。毎日幸せでもたまに小池先輩は夜うなされてる。でも俺がついてるし会社もだいたい事情知ってるからこれからは落ち着いて楽しくやってくつもり。多分小池先輩がいなくなったらまた女を好きになると思うけど多分普通の生活はできない気がする。お互い支えてるから彼氏彼女っていうか家族って感じかな〜?いろんな愛がつまってる。恋愛的な愛とか友情の愛や家族への愛とかいろいろとにかくお互いいなきゃ無理な存在かな?共依存みたいな。. .
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