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ヤリマンで男好きだからすぐやれるよ!童貞卒業物語

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ヤリマンで男好きだからすぐやれるよ!童貞卒業物語

. そろそろ彼女が欲しいなと思っていた僕は、女関係が激しい友達に「誰か紹介してよ」と言ったところ、「いいよ、じゃあ1コ上のK・I紹介してやるよ。3年で一番可愛くて、しかもやりマンで男好きだからすぐやれるよ」と言ってきた。. 「いや、そういうのいいから。」と断った。が、相当飢えていたので紹介してもらう事に。そして「お前は手出してないよね?」と聞いた。「やろうって言われたけど、大丈夫w」と友。当時、携帯を持っていなかった俺は、PCでメールをすることにした。「こんにちわ。・・・から紹介してもらったHです。」と送った。ドキドキして返事を待つ。すると10分後くらいに「初めまして!よろしくね☆」みたいなメールが返ってきた。. 「先輩方のアイドルとメールしてる!」と変な優越感に浸っていた。メールだと強気な俺はいろんなことを聞いた。趣味、好きなタイプ、下ネタwなど。彼女はタバコを吸ってるし、髪も茶髪らしい。うちの学校にはそんな人は結構いたので、やはり顔までは見当がつかなかった。彼女はとにかくエロイ。保健室、トイレでもやっていたらしい。. メールでは「やりすぎだよ。あんまやんなよ、自分の体を大切にしようぜ〜。」みたいなことを言っていたが、「うわぁ自分にこんなこと語ってる!!」という気持ちから、軽く興奮していた。. それから会う事もなく、というより会う勇気もなく、メールをしまくる日々が続いた。相談も受けたし、こっちもした。信じられないほど、絆が深まってると実感していた。もぅ会わないで、このままでもいい。という気持ちさえ芽生えていた。. そうしているうちに、受験シーズンも終わり、先輩の卒業式が近づいていった。卒業式・・・これでIと会わずに終わるのか。それもいいのかなと思っていた。. 正直顔はみときたかったなぁと思っていた最中、彼女を紹介してくれた友Rが「おい!次I来るぞ!」と慌てていた。「何?えっ?」と僕。・・・・・「そうだった!卒業式は個名を一人一人よばれるんだった。」と思い出し、視力を限界まで極め、凝視した。「K・I」「はい!」と返事をする彼女。顔はとても可愛かった。黒い髪で(卒業式なので戻したらしい)、めがパッチリしてる。芸能人でいうと、、鈴木えみの背を162cmくらいにした感じ。. 僕は一目ぼれだった。しかしお互いをかなり知っているので妙な親近感があった。無事に卒業式が終わった。彼女は泣いていた。友達と抱き合いながら「ぅあ〜ん」みたいな声を出して。その姿がとても愛らしく、ギャルというイメージはふっとんだ。かなり盛り上がっていたので、お邪魔なうちら2年は下校。が、そのとき、タメの女子が「H!!I先輩が探してるよ!」といってきた。. 心臓が破裂しそうになっていた。「hうgqwbc。いlr!!!」みたいなw彼女はまだ泣きながら「H〜どこぉ〜(;´∩`;)」と徘徊していた。俺との距離は3mww俺の心境など知らない女子が「H先輩!!ここ!」と俺を指差し、捕まえている。「何でH先輩があんたの事探してんのぉ?」と聞いてきたがシカト。それどころじゃない。. そして、、「やぁっと会えたねぇ〜アタシI。改めてヨロシクね」とI。「うん・・・よろしく。とりあえず、これ使いなよ」とグチャグチャのポケットティッシュを手渡す。「ありがど〜〜」と泣きながら鼻をかむI。15分くらい友達の女子に繋いでもらった。. そして、「あたし行かなきゃ、、またメ〜ルするね!あっ、最後に写真とろうよ!」とI。「あたし撮ってあげるよ!」と女子。俺の腕にくっついて、笑顔で写真をとった。おれはさっきから相槌しかしてないwこれは夢だったんじゃないかと思いながら家に帰り、メールの受信BOXをみると、「今日はありがと!あえて嬉しかった。これからもよろしくね!」と入っていた。Iからだ。俺は今しかない!!と変な確信をし、思い切って告白した。ダメもとで。。すると「うん・・いいよ!」となんとOK!!!俺はガッツポーズをし飛び上がった。今度会うことになった。俺は中3になり彼女は高1。落ち着いてきたので会うことに。「あたしんちでいいよw」とI。. 期待で胸膨らませ公園で待ち合わせをした。彼女は高校の入学式の帰りで、俺とおち合うという感じ。俺が家からでると雨が降ってきた。「I、傘もってねぇだろうな」と思い、ビニール傘を1つ持っていった。5分くらい待つと彼女がやってきた。「雨でびしょびしょだよ〜」とI。「大丈夫?はい傘。」と俺。「ありがとぉ。あたし高校でいきなり髪が茶色いとか言って注意されたし!マジ・・・・・・・」などと愚痴を聞きながら彼女の家に向かった。. 家に着き、彼女の部屋に入った。めちゃくちゃ汚い。ブラジャーやらパンツやら飛び散っていた。これは俺を誘っているのか!?と勝手な想像をしていた。「今日ねぇ〜、いきなり課題だされたのぉ。H、頭いいんだから、一緒に手伝って♪」とI。めんどくさいが、OKせざるおえなかった。今日はとりあえず、国語をやることにした。簡単な漢字も分からないI。ほとんど俺がやった。. そして、とても難しい問題が出てきた。「できねぇよコレは」といったら、「じゃあさ、これできたらチュウしてあげる」といってきた。俺はチェリー、そしてキスもしたことがなかった。脳をフル活用して問題に挑む。(誰だよ俺w)そして「できたよ」と言い、答えを確認する。Iは「おぉ〜合ってるよ!ご褒美あげなくちゃね」と笑い、目を瞑って「ん!ん〜」と口をほんの少し尖らせてきた。俺は一回ブレスケアwこんなこともあろうかと爽やか吐息をいそいで噛み砕く。そして・・・GO!最初はフレンチな感じだった。が、経験豊富なIは未経験な俺の口に舌を入れてきた。. 俺の股間はジーパンに痛いほど反抗している。静かな部屋にDEEPの音が響く。「んっ、んっ・・・」ピチャピチャと、もぅめまいがするくらいエロイ音が響いている。40秒くらいした後(終わり際が分からなかったw)に、お互い抱き合った。そして「H、口辛いww」とI。「爽やかだった?」と意味の分からない弁護、俺。彼女の部屋にはロフトがある。そこでいつも寝ているらしい。俺はやりたくてしかたなかったので「俺、眠くなってきたから寝るね」と、普通は女の子から言う言葉を俺から言ってしまった。情けない↓「いいよwあたしも行く」とI。彼女は音楽をかけた。バレエでよく流れる、協奏曲だ。(彼女はバレエを習っている)もぅこれがチャンスだと思った。そして布団に潜る俺達。. そこでまたDEEP。抱き合ったまま、AVでみたように胸を揉む。「あっ、はぁ。。」と初めて女性の声を聞いた。服を脱がし、(俺はなぜか全裸w)ブラジャーがとれないで苦戦していると「違うよwこうだよ」と自分でとってくれた。目の前に鈴木えみ似の彼女の生のおっぱいがある。左を舌で攻め、右の乳首を指で摘まみ、転がすと硬くなってるのが分かる。. 「ああっ、、はぁはぁ、んんっ」と体をくねらせて喘ぐ彼女。経験豊富な彼女が、チェリーな俺の行為で、感じてくれてると思うととても嬉しかった。ここまでたどり着いた俺、長かったなぁ。。愛(もう本名言っちゃいます!)の顔が火照ってきた。俺が「下もいい?」と聞くと「・・・うん・・」と答えた。スウェットを脱がし、パンツの上から手をもぐらせてみると、とても熱く、ヌルヌルしていた。豆くらいの、出っ張った部分がある。そこを親指で転がし、中指でアソコに入れてみると、「ああぁ!ぃい、はぁはぁ・・・いぃよぉ・・」とブリッジ状態になっている。. 人差し指も入れて、乱暴にかき回す。「はぁっ!んんん〜〜・・・いぃ・・はぁはぁ・・・・」と喘いでるところにDEEP。「んん〜んん〜・・・はぁはぁはぁ〜・・・ああぁっ」とDEEPどころじゃないらしい。たまらなくなり「いれるよ・・・」と聞くと「早くゥウ・・・・」と愛。パンツもビショビショ、アソコも真っ赤に腫れ上がっている。息子をアソコにあてがると、スルッ!と呆気なく吸い込まれた。「あああ〜!ヤバイ出そう・・・超気持ちィ・・・」と俺。するとヒクヒクとアソコを締めたり緩めたりしてくる。「・・・今度はアタシ♪」と俺が下になり彼女が上に乗る形になる。騎上位だw. 俺は何もわからないので動かないでいると彼女は腰を振ってきた。「あっあっあっ・・・はぁはぁはぁ。。。ん〜」と感じている。いきそうだったので「待って」と言い彼女を寝かせる。そして正常位になり俺から攻める。「あん・・・あ・・ん・・・はぁっはぁっ・・・あああああぁぁぁイイ・・・」. 「ヤバイ。。。もういっていい?・・・」「あっ・・あっ・・・メッチャ気持ちいぃよぉ・・・」シカトかよ!wと思い「もぅいくよ!んんんん・・・」無我夢中で腰を振る俺。. 「いいよぉ・・・愛ん中に出して。。。ああああぁぁぁっ!あっ!はぁはぁ・・・んっ・・・・・」「あっ。。んっ、、、中に・・・出しちゃった。。はぁはぁはぁ」「ぅん、、ぅん、、・・・・気持ちいい〜・・」愛はぐったりしている。おれは自分のモノをティッシュで拭き、愛から流れ出るものも拭いた。「あっ、ありがとw・・」と恥ずかしそうに言った。「俺上手かった?」と聞くと、「下手くそ・・・」と愛。「立てる?」と聞くと「無理w」. とはにかんでいる顔がとてもいとしくて、キスをした。その後、彼女はバレエがあるので駅まで送っていった。「フラフラで踊れなかったら許さないかんねw!」と愛。「知らないよw」と俺。初めて体験談を書いたんで、長かったらすみません。彼女とは今でも連絡はとっていますが、あれが最初で最後のSEXでした。あれから2ヶ月くらいあと、俺たちは高校生、中学生で会う暇がないという理由で別れました。読んで頂きありがとうございました。. .
ソース:インターネット