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ヤンキー高校の野球部の部室でのヤバイ体験

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ヤンキー高校の野球部の部室でのヤバイ体験

. これは私が高校3年生の時の話です。. 私はバレー部に入っていまして、高校最後の大会に向けて頑張っていました。. 同時にテストもあるため、勉強にも熱心に取り組んでいた春の事でした。. 私は試験期間である為、部活もなく家に帰り試験勉強をしようと、学校が終わるとすぐに帰宅するため学校を出ました。. すると、「おい!良い乳してんじゃねぇかよ!ちょっと遊んでいかない?」と金髪の高校生に声をかけられました。. 咄嗟に私は、その高校生が私の通う高校の近くにあるヤンキーが集まる高校の生徒だと制服でわかりました。. 私は無視して、早歩きでその場から逃げようとしていました。. すると、その人は私の肩を無理矢理掴み、「無視ってんじゃねぇぞ!なめやがってよ!!こっち来いよ!!」とヘッドロックのような感じで向かいにあるヤンキー高校に連れて行かれました。. しかも、運が悪い事に、その道通りには誰も居なかったみたいでした。. 抵抗虚しく、ヤンキー高校の野球部と書かれた部室に押し込められました。. 内側の鍵をかけられ、「おい!そのデカい乳を見せろよ!!無理矢理されるか?おとなしく言うこと聞くか?よく考えた方がいいぞ!!」と言われました。. 私はスポーツのクラブをしている事もあり、負けん気はありましたし、こんな金髪の男の言いなりになりたくないと私は服も脱がず、無視を貫きました。. すると、ヤンキーは「抵抗すんだな!!それならこっちにも手があるからな!!!」と部室に置いていたテーピングで私の腕と足を縛ろうとして来ました。. 私は「やめろ!!変な事するなよ!!」と暴れまわりましたが、ヤンキーの力は強くて無理矢理腕を縛られました。. さらに、足も押さえられ縛られました。. ヤンキーは「どれだけ叫んでも、やらしい声で喘いでも大丈夫だぞ!今日はテストで誰も居ねぇし、元々外には声が漏れないように出来てる部室だからな!!」と私を犯そうとしているのは見え見えでした。. ヤンキーは私のおっぱいに腕を伸ばすと、制服を脱がし、スカートを脱がせました。私はブラとパンツだけの姿です。. 「やっぱり、良い乳してるじゃねぇか!何カップだよ!?」と聞いてきますが、私は無視をし続けていました。. すると、ヤンキーは「まだだんまりを決め込むのかよ!!殺すぞ!聞いてんのか?あぁ!!」と机を蹴っ飛ばしました。すると、カチャっと何かが机の中から飛び出しました。ふと、私の足元に落ちたそれを見るとはさみとカッターナイフ、鉛筆でした。. 私は何と運の悪い女なんだ!!と自分自身を呪いました。. ヤンキーはすぐにカッターナイフを取り、私の首元に近づけ「答えろ!本当に殺るぞ!!」と脅してきます。. 私は本当に命の危機を感じて、「・・Eカップです・・・」と言いました。. すると、「でけぇな!!じゃあ、生で見てやるよ!」と私のブラの前の繋ぎ目部分をはさみで真っ二つにされました。. もちろん、両方のおっぱいが飛び出ます。「乳の形も最高!!乳首もピンクで乳輪も俺の好みだ!!」と私の両おっぱいを揉んできます。. どんどん、揉む力も増して、舌で舐め転がし、吸ったりしてきます。. とにかく、声だけは我慢しておかないとと私は声を我慢していました。. 10分程舐めると、今度は指をチョキの形にします。私は何をされるのかわからず、ただただその光景を見ていました。すると、そのチョキの指を私の乳首に近づけ挟み込んで、乳首責めをしてきます。. 私は不覚にも、おまんこからジュワっもするものを感じました。. まずい気づかれると言う思いと、乳首が気持ち良いという脳の感覚に囚われていました。. さらに、ヤンキーは指はそのままで私の唇に近づき舌を口に入れてきました。. 私は抵抗しないと行けないと思いながらも、すでに乳首責めを15分程されていた事もあり、脳が言うことを聞かない状態になっていました。. 舌を入れられて、歯茎を舐められ、濃厚なキスをされます。. おまんこはもうジュワジュワが酷くなり、パンツが濡れ始めていました。. 乳首責めとキスを20分程されて、徐々に身体が変化している事と、今までの数倍の快楽を味わっている事に気づきました。「これは、マズイ!!」とわかっていても身体が言うことを聞きません。. 私は高校2年生の時に同級生の彼氏だった子と初体験は済ましていたので、初めての相手では無い所には内心ホッとしている自分もいました。. ヤンキーは私の足を開かせ、今度はおまんこを責めようと私のパンツをはさみで切り落とされました。. しかし、足を縛られている為、なかなかおまんこが見えなかったからか、バットを私の足と足を繋ぐように膝裏に入れて、テーピングで固定されました。. 私は開脚するような体勢になり、濡れ濡れのおまんこが剥き出しになっていました。「おいおい!めっちゃ濡れてんじゃん!興奮してたんだな!?俺のテクニックは最高だろ?」と言ってきました。. ヤンキーは私の大陰唇を大きく舐めて来ました。私は「アッ、ウゥーッ!ダッメッ!!」と声が出てしまいました。. これに興奮したヤンキーは大陰唇を舐めながら、指をクリトリスに触れました。「アァァ・・ウッ!」と声も我慢出来ずに、喘ぎ始めている自分がいました。. さらに、小陰唇を広げられて膣口に舌を入れて来ました。. 「ヤッ・・そこは・・ダメ~!!」と初めての感覚におまんこが引く衝きました。. さらにやらしい汁がダラダラと垂れている感覚がおまんこ全体に伝わって来ます。. 「おい!愛液が肛門にまで垂れてきてるぞ!何だこのヌルヌルは?」と私に聞いてきます。. 私は快楽に昇り詰める寸前で、咄嗟に「おまんこ汁です!!」と答えていました。. 「俺の手にかかれば、お前も覚醒されんだよ!」とヤンキー男のテクニックは高校生とは思えない程の大人びた性技でした。. さらに膣口に舌をほぼ全部入れて、全体を指で広げたりしてきます。. しばらく舌を入れられて、抜かれました。それと同時に、膣口の上の尿道口から大量のおしっこが噴出してしまいました。. 「おい、てめぇよ!どこでしょんべんしてんだよ!!後で拭いてもらうからな!!!しょんべん癖ぇ部屋になったじゃねぇかよ!」と私に向かって言いましたが、気持ち良さと、おしっこの解放感でぐったりとした状態になっていました。. さらに、おまんこに指を入れられかけた時です。ドンドンっと部屋を叩く音がしました。. 私は「助けて~~~助けて下さい!」とぐったりした状態から咄嗟に叫んでいました。. 「せっかく、良い所なのに誰だよ!ったく」とヤンキーは渋々立ち上がり、ドアの鍵をソーっと開けました。. すると、ドアの向こう側には190㎝位の大男が立っています。. 「おい!お前何してんだよ!!」と部室のドアよりデカい男が首を屈めて部屋を覗きました。私と目が合います。. すると、「また、女連れ込んだのかよ?俺にも連絡しろよ!」と急にテンションがあがった大男は部室に入るなり、服を脱ぎ、鍵をかけました。. 私の救いは脆くも幻に終わり、また1人厄介な者が加わりました。. 大男のおちんちんは大男に相応しい程の巨大なおちんちんでした。. 私の裸を見たこともあり、大男のおちんちんはビンビンっとなって呼吸をしているように動いていました。. 「まだ前戯が終わってねぇんだよ!」っとヤンキーは私のおまんこを広げると膣口に2本指を入れてきます。. 私は「アァァーーー!気持ち良い~~~」としばらく放置されていた事で、おまんこのネジが壊れたような快感に襲われました。. さらに、指で掻き回されてグチョグチョといつ音とともに、ピュッピュッと潮らしきものが飛んだのもわかりました。. 大男もそれに興奮したのか、私の口に巨大なおちんちんを突っ込みました。. 「ウゥ!オッッ・」と巨大なおちんちんは私の口には収まり切らずに嘔吐感が迫ってきました。. おまんこは掻き回されていて抵抗出来ないし、大男は私の子宮辺りを押し付けて来ます。. 凄い快感にわたしのおまんこは子宮が飛び出すのでは無いかという程になりました。. 「グゥワーーー・!もう・・・無理!無理」と私は叫んでいました。. おまんこは膣口から尿道口から汁がダダ濡れ状態で、薄いマン毛もワカメのように張り付いていました。. ヤンキーは指に付いた私のおまんこから出た汁を顔に付けてきました。. 大男は、巨大なおちんちんを膣口目掛けて突っ込んできました。. 私は「ギャアーーーー!ウァーー!」と部室全体に響き渡る大声で叫んでいました。. それでも、恥ずかしさとかではなく、膣癖が削られて子宮を引っ張られている感じでした。. ズンズンと膣全体を巨大なおちんちんが容赦なくピストンして来ます。. 突かれる度に、おまんこからはどこから出ているのかわからない程の汁が垂れて来ます。. 意識が無くなる程、突かれていました。. さらに、目が覚めるとヤンキー男がおちんちんを突っ込んでいて腰を振り立てていました。. いつの間にか、手足の拘束は解かれていました。. パンパン突かれて、私は絶叫とイクイクの連呼です。. 小さいはずのヤンキー男のおちんちんでさえ、すぐにイクような身体になっていました。. 結局、3時間にも及ぶ長いレイプは大男の「そろそろ校門がしまるぜ!」で解放されました。. 私はしばらく動けずに居ましたが、トボトボ家に帰りこの事を両親に話すか悩みました。. 普通ならすぐに言った方が良い!警察にも伝えた方が良い!と言われると思いますが、私はとても恥ずかしく悪いことをした罪悪感で包まれていました。. 妊娠もして居なかったですし、新しい快感も産み出されたし、ここで語るまでは誰にも話した事が無いです。. 28歳となった今では、あの快感を得られたセックスはあのヤンキー男のテクニックだけでした。. .
ソース:インターネット