. 小学5年生の時、廃工場の中で見知らぬおじさんにフェラされて初射精して以来、(詳しくは前回の投稿を見て下さい)、廃墟、廃屋、野小屋などをオナニースポットにして、毎日のように野外オナニーに励んでいた僕の、その後の話です。. 中学一年の10月のある日、学校が終わって夕方5時過ぎのことでした。. 自宅近所のエロ本が散乱しているお気に入りの廃屋へオナニーをしに行こうと、自転車を走らせていた時のことです。. 神社の森の前の緩やかな坂道を登っていると、だいぶ前のほうを下校中の女子高生が自転車で走っています。. 髪を二つに束ねてお下げにしている清楚で可愛い感じの女子高生でした。.
そこは、とても大きな神社で、森は鬱蒼と茂っています。道の右側が神社の森、左側が雑木林、という昼間でも薄暗い道です。. 坂を登り切って、下りに入るところで当然の事ですが先を走っていた女子高生は見えなくなりました。. ところが、その先のしばらく坂を下った所に、なぜか女子高生が乗っていた赤い自転車が横倒しになって放置されていたのです。. 前かごには女子高生のカバンが入ったままです。. 僕は、不思議に思い、自転車を止め、雑木林の中を見回してみました。. すると、雑木林のかなり奥まった所で、ガサガサと音がして、木の枝が揺れています。. 僕は、足音を立てないように、けもの道を分け入り雑木林に入って行きました。. 30メートルほど入ったところで、さっきの女子高生が、土木作業員風の男に押し倒されている姿を目撃したのです。. 女子高生は、最初はバタバタと抵抗していましたが、男に口を塞がれ、首を絞められ、すぐにおとなしくなってしまった様子です。. 男は、無言で女子高生のスカートをめくり、真っ白なパンツをずり下げ、自分自身も作業ズボンとトランクスを脱ぎ捨て、女子高生のオマンコに唾をひと掛けして、再度覆いかぶさりました。. フェラとか、キスとか、ペッティングなどということは一切ないまま、女子高生のオマンコにいきなりチンポを挿入したようで、無言で激しいピストンを始めました。. こっそり覗いている僕の位置から、女子高生のオマンコに作業服の男の太くてデカいチンポがズポズポと挿入されているのが丸見えです。. 男のチンポは、まだ包茎だった当時の僕のチンチンとは比べ物にならないほどのデカチンで、ピストンするたびにキンタマがユサユサ揺れています。. とんでもないレイプ現場を目撃しているにもかかわらず、僕の租チンもビンビンに勃起してしまって、すぐにでもチンチンを引っ張り出してオナニーしたい衝動にかられてしまいましたが、そういう訳にも行きません。. 男が女子高生に覆いかぶさって、ピストンを始めてからどれぐらいの時間が過ぎたのか、今でも思い出せません。. 3分ぐらいだったのか、5分だったのか、10分ぐらいだったのか、男は、終始激しくピストンしていたのですが、息を荒げてひときわ激しくチンポを突き挿したかと思うと、ウー・・・と唸って女子高生のオマンコの中に射精したようです。. 僕は、我に返って、足音を潜め、そっとその場を離れ、雑木林を後にして、大急ぎで自転車に跨り、坂道を下りました。. 30分ほどして、夕暮れ時、かなり暗くなった頃、僕は、再度雑木林に戻りました。. もう、女子高生の自転車はありません。. 雑木林をかき分け、さっきのレイプ現場に、恐る恐る戻ってみました。. 下草が倒れた、生々しいレイプ現場に、なんと真っ白なパンツが残されているではありませんか。. レースの飾りがついていて少し光沢のある、ナイロン素材か何かの小さいパンツです。. 僕は、思わずその真っ白なパンツを拾って、匂いを嗅いでみました。. 石鹸のような清楚な女子の匂いと、ベットリと着いているレイプ男の精液の臭いが合体した、複雑で何とも言えないエロい匂いです。. あのレイプ男は、中出しをした精液をこのパンツで拭き取ったのか?. あるいは、レイプ男が逃げ去ったあと、女子高生が自ら、膣口からあふれ出したレイプ男の精液をこのパンツで拭き取ったのかもわかりません。. そして、きっと精液で汚れたパンツを捨てて、ノーパンで自転車に乗って帰宅したに違いありません。. 僕は、雑木林の、それもついさっき、レイプが行われた現場で、ズボンを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンチンを出して、女子高生の純白の小さなパンツでオナニーを始めました。. クロッチの部分にはオマンコの黄色い汚れがあります。. そのクロッチの部分でチンチンを包んで、僕は激しくオナニーをしました。. 何とも言えない快感です。. 激しくチンチンをしごき、わずか2,3分で女子高生のパンツのクロッチ部分に大量の精液を射精しました。
真っ白なパンツは、レイプ男の精液と僕の精液で、もうベトベトです。. なんか、天にも昇るような快感とともに、すごい罪悪感に苛まれながら、僕はそのパンツをポケットに入れて、帰宅しました。. 帰宅してから、部屋に入ってもう一度そのパンツを匂っていたら、また勃起してきて、思い出しオナニーをして、またまたそのパンツに射精。. そして、夜には、お風呂にもそのパンツを持って入って、パンツを履いて入浴。. 『さっきレイプされた清楚で可愛い女子高生のパンツを、今、僕が履いている。』. そう思うだけで、またチンチンは勃起してきました。. 女子の小さなパンツから勃起したチンチンがはみ出し、すごくエロい感触です。. そして頭からはレイプ現場で目撃したあの光景が、目に焼き付いて離れません。. 僕は風呂に浸かりながら、もう一度、そのパンツでチンチンを包んでオナニーをして目も眩むような快感と共に果てました。. あの純白のパンツで、その後、何度オナニーしたことか・・・。. 何度も洗っては射精して、しみだらけになって、最後は捨ててしまいましたが、. その日からです。. 僕が女子のパンツに異常なほどの興味を持ち、夜な夜な同級生の家のベランダに忍び込み、下着泥棒を始めるようになったのは・・・。. もう時効なので、そろそろ告白しても良いのではないかと思い、投稿しました。. 下着泥棒の話は、また次回にでも。. .
ソース:インターネット