. みくとけいがまた来た。. お茶飲みながらこの前楽しかったねと話始める。. あーうんと話合わしてるとみくがいきなりキスしてきた。. 濃厚なキス、力抜けてだらんとなった。口離してはあはあと息してた。.
あああ、んー. 今度はけいがキスする。. (またするの?). するすると上着脱がされブラも外された。. けいがおっぱい揉みながら乳首甘噛みしてくる。. パンツも脱がされた。みくがあそこ舐めた。身体がびくびくっとなる。. みくが舐めるのをやめた。. 『これ何か知ってる?』. 見るとおちんちんの形した物を持ってる。よく見るとパンツみたいな物の両方に付いてる。. 『それ何?』. 『こうやって使うの』. 片方を自分のあそこに入れた。んふっと唸りながらパンツ装着。. 『ほら見て、おちんちんみたいでしょ』. 確かに前がおちんちんみたいになってる。. 『じゃ入れるね』. あたしに被さりバイブ入れてきた。. ああん. 『しほりんとえっちしてるね』. 男性とえっちしてる感じだ。くるっと反転、あたしが上になった。. 『ほら、腰動かして』. ああんと声出しながら動かしてると『これ付けるね』とボールみたいな物が口に入った。頭の後でカチッとロックされた。. 『んーんー』. 穴が空いてるので呼吸できるけど下向いてるのでみくの顔にポタポタよだれが落ちてる。うっとりした顔で受けてた。. 痛っ、背中に何か落ちた。ポタッポタッと何度も落ちてる。熱い、痛い。. 『どう、気持ちいい?』. けいがろうそく垂らしてる。. 『熱いし痛いよう』. 『そのうち気持ちよくなるよ』. かなり垂らされた。. あっ、いきそう。びくびくっといった。まだバイブ入ったまま。口のボール外してくれた。. 『あたしはこっちを頂くわ』. アナルを触った。嫌だ、そこはやめて。. 指を入れてグリグリかき回してる。なんか変な感じ。アナルをほぐすように動かしてる。. 指を抜いた『お尻も開発してあげる』. あたしに見えるようにあのバイブを装着『じゃ入れるね』. 『やだ怖いよ』腰を掴んできた。. お願い、やめて。あああ、痛っ。アナルにズブズブと入ってくる。. ギャー痛い。あそことアナルにバイブ。アナルは痛いけどあそこは気持ちいい。もうダメ狂いそう。. またいって意識朦朧。みくとけいもいったみたいで動き止まった。ずぽっ、ずぽっと二つのバイブ抜けた. 『しほりん大丈夫?』うん、大丈夫です。. うーん可愛い、二人にキスされた。. 一休みしたらまたしようね。まだやるんですか。. .
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