.
2017年9月の出来事。. 仕事帰りのコンビニでミニスカの女を見かける。. 誰もが振り向きそうな色白で細身の女。. 見た目清楚な感じが好みだった。. 調味料の辺りで勢いよく屈むとスカートがふわっとして下着が見えそうで見えない。.
反対側の陳列棚に行くと隙間から彼女が見える。. 顔は商品で見えないが下着が丸見え。. 真っ赤な下着でふっくらしてそうなマンコが丸見え。. しばらく目の保養に眺める。. ムラムラしてしまいワンチャン知り合えないかと視界に入らないように歩き彼女が店を出て車を出し始めた時に早足で後を追う。. 3台先の車を見失わないように追うと某24時間営業のドラッグストアに入る。. 駐車場の真ん中に停めると店内へ。. 田舎だから仕方ないが周りには何もなく駐車場も広々している。. 車を数台空けての斜め後ろ辺りに停め運転席側を女の車側にして待つ。. 初心者マークが付いていたので若いなとドキドキしながら待つと袋を持ち出てきた。. 車のロックを解除し乗り込むのかと思いきや後部座席を開けて荷物を中に。. 膝をついてゴソゴソとやっているが駐車場の電灯で下着と言うかお尻が丸見え。. Tバックだろうかスモーク越しに見た瞬間理性が飛んだ。. 車から降りドアをバンと閉めて彼女のお尻目掛けて手を伸ばす。. 鷲掴みにすると指から肉がはみ出る超柔らかいお尻。. 「キャーッ」. とお尻を左手で払いながら振り向きそうになり無理矢理押す。. すると顔面を反対側のドアにぶつける。. 左手で顔を抑え痛がる。. 支えてた右手も体に挟まりそのまま足を曲げてドアを閉める。. 頭を抑えつけてお尻を乱暴に触る。. 「暴れんなよ!殺すよ?」. 一瞬怯んだが嫌がり暴れる。. 「いやっ!やめて!痛い」. 暴れる彼女お尻を思いっきり叩く。. 柔らかいお尻は波を打つように見る見る赤くなる。. 「痛いっ!叩かないで!止めてください!」. こんな時でも敬語で言う位だから性格もいい子なんだろうなと思いながらさらにお尻を叩く。. 起き上がろうとしていた頭が上がらなくなり始め叩くのを止め上着の中に手を伸ばしブラを外す。. 「いやっ!無理です!やだっ!」. 頭を起こそうとするとまた叩く。. 「大人しくしろよ!暴れなきゃ痛くしねぇからよ!」. お尻の割れ目をなぞり指を中へ。. 体を左右に揺らし抵抗するがすでに指はマンコを捉える。. 人差し指でズブズブとピストンさせると激しく暴れる。. ここで暴れないように彼女の体に座る。. 苦しそうに息しながら掠れた声で抵抗するが無理矢理下着を脱がせる。. 足を閉じて阻むも膝下まで脱がせた。. 体勢が逆だが顔をお尻に挟む。. アナルからペロリと舐めるとビクッと反応してさらに暴れるので一旦離れてお尻をグーパン。. 「うぐっ!」. と低い声を出す。. 「暴れんなって言ったよな?もう分かってんだろ?逃げられないし逃がさねぇよ!」. さらに叩く。. 引きつっていた足もドアについて体の力が抜けた。. 泣いてはいただろうがそこからはもうただただ泣くだけ。. アナルとマンコを舐め回し我慢出来なくなり体を再び戻しズボンを下ろす。. 我慢汁が糸を引き準備万端でマンコに擦り付けるとまた暴れる。. 「嫌っ!止めて!嫌っ!誰かっ!」. 体を振り最高に暴れるが擦りつけたチンポは濡れたマンコに入りそのままピストン。. 「嫌ぁーーっ!ううっ…嫌…痛い…痛い…」. お尻を鷲掴みにして奥まで入れる。. 「痛いわけねぇだろ!こんなに濡れて気持ちいいんだろ!」. キュッとお尻を閉めてるからか物凄い締まる。. 「ううっ…嫌…や…めて…」. 泣きながら懇願するが止めるわけもなくピストン。. 「なんだよ!締まり悪ぃーな!ガバガバじゃねーかよ!ただのヤリマンかよ!こりゃ彼氏も残念がるんじゃねーか?抱いてみたらガバガバでよー!ははっ!」. めっちゃ締まりはいいがけなす。. 「違っ…そんなしてな…ううっ…」. 無理矢理お尻を持ち上げ寝バックからバックへ。. 「ひゃっ!ううっ…嫌っ!」. 奥まで挿入した所で止めゆっくり抜き一気に奥に突き刺さす。. 「あんっ!」. 初めて可愛い声を出す。. 必死で口を押さえた。. 「なんだ?結局気持ちいいんだろ?だったらちゃんと感じて声出せよ!なぁ?」. 軽くお尻を刺激するとMなのか声を出した。. 「あんっ!んっ!やめて…叩かないで…あん!うんっ!」. 徐々に力がなくなり車の中にリズミカルにパンパンっと鳴り響く。. 射精まで近くなりピストンは早くなり息使いも荒くなる。. それを察したのかまた暴れる。. 「待って下さい!中は…中には出さないで下さい!お願いします!中だけは!」. バックで体を付けておっぱいを揉む。. 「はぁ…はぁ…どうしようかなぁ?どこに出そうかなぁ?」. 「お願い…中には出さないで…出来ちゃう…お願いします…」. 泣きながら懇願する。. 「じゃあ気持ちいいって言えよ!もっとあなたのチンポで犯して!突いて下さいってよ!」. 「……気持ちいい…です…もっと突いて…下さい…」. 屈辱なのだろう泣きながら悔しそうな声で言う。. どっちにしても中出しするつもりだった。. そして絶望の中出しへ。. ピストンしながら射精したからか出したのに気付くのが遅い。. しかしマンコの中が精子で溢れて潤滑になると急に焦る。. 「…えっ?!えっ?!中に出したんですか?えっ?!」. 最後の1滴まで絞り出しゆっくり引き抜く。. ブビュっと音を出しながら精子が垂れり。. 「ううっ…酷い…中には出さないでって言ったのに…ううっ…」. そのまま泣く。. 指でクリトリスを触るとビクッとする。. 「もうやめてよ!ううっ…」. マンコの中に指を入れる。. 「ほら!早く出さないと俺の子供出来ちゃうよ?いいの?すぐに出さないと!産んでくれるならそれでもいいけど?」. 「嫌っ!触らないでもう!出来ても産むわけない!ふざけんなっ!ううっ…」. 泣き崩れる彼女に興奮してしまう。. マンコを見ながら足元を見ると買い物袋の中にスプレーが。. 某メーカーのデオドラントスプレー。. とことんいたぶりたくなりスプレーを手に取り丸いキャップを舐める。マンコに擦り精子でヌルヌルにしてアナルへ。. 察したのかお尻を低くし嫌がりキュッ締める。. 入るか不安だったが精子が潤滑油の役割を果たしヌルっと入る。. 「うぐっ!いだっ…痛い!そっちは違う…うっ!」. 締めていたお尻も痛みで力が入らないのか緩む。. 「んだよ、こんな太いの入るなんてアナルまで開発済みなのかよ!ホント好きもんだなぁ?」. ズブズブと奥に入るスプレー。. 半分まで入り奥に当たる。. 「あっ!ああっ!痛い…抜いて…痛い!」. お尻をフリフリとクネらせる。. 「じゃあもう1回私のマンコ使ってくださいって言えよ?私のガバガバのマンコを精子でいっぱいにして下さいってよ?!」. 「そんなの…」. 首を振りながら嫌がる。. 「じゃあしばらく回復までアナル入れっぱなしだね」. すでに興奮からか回復していたが言わせる為に激しくピストン。. ドアを叩くように持ち替えて激しくする。. 血の匂いがした。. 「痛い!痛いです!抜いて下さい!痛い!いっ!うっ!」. 「だからお願いしなって回復したらどうせまたするけど痛みないほうがいいんじゃないの?」. 「…うっ…」. 泣いてる彼女に言う。. 「ほら!繰り返し言いなって!私のガバガバマンコにチンポ入れて下さい。精子でいっぱいにして下さいって」. すると声を震わせながら言う。. 「私の…ガバ…ガバガバなマンコに入れて下さい…」. 「何を入れるの?」. 「お…ちんちん…入れて下さい…」. 「ちゃんと最後まで言って?」. 「おちんちん…入れて…私のマンコに…精子いっぱい出して下さい…ううっ…」. 「はい!よく出来ました!これで同意だよね?いっぱい中に出してあげるからね?」. アナルに刺したまま再び寝バック挿入。. 体がスプレーに当たり2穴ピストン。. 「いやぁーあー!痛い!きゃー!痛い!」. 今までの中で一番の絶叫。. 慌てて口を抑えるさらにアナルの深くまで入る。. 問答無用で寝バックのままピストン。. そのまま中出し。. 抑えていた手を離すと涙と汗でビショビショ。. ゆっくり起き上がりチンポとスプレーを抜く。. 力を入れてるのかプチュと鳴る。. 「はぁ…楽しませて貰ったわ!はぁ…中出し最高だわ!」. ひゃっくりのようにグスグスと泣く。. 「ううっ…酷い…警察に言いますからね!」. 「いいよ言ってもお腹の子供が犯罪者でいいならね?出来たら産むでしょ?まさか殺さないよね子供を?」. 酷くキツい言い方ど言う。. 「殺すって…堕ろすに決まってるじゃん…」. 「へぇー殺すんだ?可哀想だね子供!警察に言うなら言うでいいけど動画はネットに流すよ?」. 撮ってなかったがコンビニにいたこと車のナンバーを言い当てると泣いた。. 「まぁお互いに気持ち良かったんだし同意なんだからさ!」. お尻をさすりながらズボンを履き動かない彼女をそのままにし車を後にした。. 一応慌てて車を出し逃げるように立ち去る。. 2時間位して前を通ったが車はなかった。. それからは少しの間ビクビクはしたが半年以上経ち届出出してないと思った。. そして先日、同じコンビニで彼女を見かけた。. レイプされたことなどなかったように電話で明るく話す。. こちらと目が合うが特に変化もなく顔はバレてなかったよう。. またレイプするかは分からないが彼女のアパートまでは突き止め今もストーキングしている。. .
ソース:インターネット