. その女性は、会社の取引先の事務員。上司(38歳、既婚)の課長の同級生とのことでした。. 課長と同行して打ち合わせに行った時に、初めて出逢いました。. 課長から、「同級生の鈴木さんよ」と紹介されました。. ロングヘアで、すっぴんに近いメイクが印象的。課長と同級生には見えなく、ふけてみえました。でも、ポッチャリで素敵でした。.
後日、一人で営業に出向き社長とアポとり、話すことができました。課長の営業力が、凄いなーと感じました。. 取引を終わりエレベーターに乗ろうとすると、鈴木さんが乗って来て無言でメモ紙を手渡されました。 「陽子(上司)には、内緒。ここにメールして」と書いてありました。興味本意でしたが、「メアドありがとうございました」とすぐにメールを送りました。. その夜、鈴木さんからメールが来ました。「陽子とセックスしてるんでしょ」. 「…」うまく返信できませんでした。. 「この前、陽子と食事した時、あなたの事ばかり話すから…陽子とがトイレに立った隙に、携帯の写メを見たら、あなたの写メ見たの」. 「誰にも言わないから、明日私のアパートにおいで。ごはん食べよう。陽子には絶対秘密だよ」. 仕事が終わり 金曜日の8時半、鈴木さんのマンションを訪ねました。 2DKのマンションです。. 会社とはうって変わって、赤い口紅を塗り、黒いストッキングの上から白いホットパンツ、黒いティシャツ。体のラインが凄く綺麗で絶対誘っていると確信しました。. 肉じゃが、ポテトサラダ、唐揚げなどの手料理で、仕事の話で盛り上がり二時間があっというまでした。. その間、股間は勃起しっぱなし。酔いがいつもよりはやいようでした。. 11時回った頃、「遅いから泊まっていったら」. びっくりして「良いんですか」と聞き直しました?. 「じゃあ、シャワー浴びてのみなおそ」. さっそくシャワーを浴びていると脱衣場で「下着はないんだけど3Lのシャツ来てみて」ますます勃起はおさまりません。. 我慢汁を洗っても溢れ出します。. シャツは膝上まであり、トランクスがくれるくらいでしたが、勃起しているのがわかります。. ソファーに座り飲みなおしていると「トランクスずいぶん濡れてたわね」っていきなり言われました。. 僕は、開き直り「鈴木さんのせいですよ」. 「私とエッチしたいの」. うなずきながら彼女の手をトランクスにあて、「触って下さい」とお願いしました。…. 鈴木さんは「陽子にも同じようにしたの」. 「最初は、課長から無理やり触られました。でも今は…」. 「今は貴方がリードしているのね」. トランクスの上から勃起したちんぽを撫でながら続けます。. 「今日は私がリードしてあげるわ」と言いながらティシャツを脱ぎました。. ノーブラで、小ぶりの乳房に太い黒い乳首と乳輪が嫌らしく舐めたい衝動に駈られました。. ホットパンツを脱ぎパンスト一枚になると「縛られたことある?」と聞きます。. 「ありません」と答えるとうっすらと微笑んで、僕のシャツを脱がし乳首を舐めました。. 「はぁぁぁ」と思わず呻いて「鈴木さん、気持ち良い」。. 「理恵よ。理恵お姉さまと呼びなさい」と言いながら、乳首をちぎれるように強く噛みます。. 「痛い」「我慢しなさい」. 指で乳首をつまみながら、鼻にキスします。口紅の匂いが素敵です。鼻の穴に舌を入れてなめ回します。. 乳首の痛さと鼻キスは初めての快感でした。唇をなめ回しながらトランクスの中に手を入れて、亀頭の尿道をつつきながら「包茎のくせに我慢汁は一人前に出るのね。舐めて欲しいの?」. 僕は鈴木さんの体を抱き寄せ、唇を強く吸い、舌を入れました。すると「誰が舌を入れて良いと言った?悪い子ね。こっちに来なさい」と言いながら、寝室のベットに倒されました。「じっとしてなさい」クローゼットを開けました。. クローゼットの中には初めて見る器具縄、鞭、浣腸、ビニールシート、など実物は、初めて見る物ばかりでした。. 縄を四本手にとると慣れた手つきでトランクスを脱がされました。そして足と手をベッドに縛りつけられました。. DVDで良く見る光景です。. 「可愛いわよ」って言いながら乳首を強く噛まれたり、優しく舐められたり…. 「鈴木さんいいい」と叫ぶと「理恵お姉さまだよ」と言いながら、鞭を出して勃起したちんぽを打ちます。. 「どうだい」「痛いです」. 「お前が言うことを聞かないからだよ。ごめんなさいは?」. 「ごめんなさい。理恵お姉さま」。. 謝ると「素直になれば、もっと気持ち良くしてあげるよ」と言いながら鞭でちんぽを優しく打ちます。「気持ち良いあああ」もう射精寸前です。. 「逝きそうなの。我慢しなさい。ご褒美あげるから」と言いながら、僕の顔に跨がりパンストのまんこの部分を破りました。. 課長とは違う色のピンクがかったまんこが、濡れて汁が今にも滴り落ちそうでした。. 「舐めなさい」. 理恵お姉さまは、がに股になり僕の舌がやっと届く位置にまんこを置きました。. 舌先でちろちろと舐めると「ふうぅ…良いわよ。もっと」と言いながら口に押し付けてきました。. 僕はむしゃぶりつき、首を振りながら舐めました。. 「上手よ。あああ。剥いてあげるからね」. 皮を被ったちんぽを力一杯剥いて三回くらい扱くとやめます。. 「剥いてもらいたいならもっと舐めなさい」. 三回扱き止める、繰り返します。. もう限界と思った時、理恵お姉さまは立ち上がりクローゼットの中から綿棒を取り出し又、同じ体制になりました。. 「もっと焦らしてあげるよ」. 綿棒で亀頭を撫でながら、そして尿道に綿棒を入れました。. 「ぎゃ」僕は痛くて声を出しました。. 「痛いのは最初だけよ。我慢しなさい」と言いながら尿道を綿棒でピストンし始めました。. 暫くすると痛くてたまらないはずの行為が、痛みがなくなり気持ちよく感じ始めました。. 「理恵お姉さま、ゆっくり、もっと…」もう理恵お姉さまにされるがままになっていました。. 続きは又. .
ソース:インターネット