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下着泥棒を見つかって女子大生に逆レイプされ童貞を捨てた中学時代の思い出

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下着泥棒を見つかって女子大生に逆レイプされ童貞を捨てた中学時代の思い出

. あの日以来、僕は、狂ったように女子のパンツでオナニーをする快感に目覚めてしまった。. 平成になったばかりの頃・・・今と違ってまだのどかな時代だった。. 防犯カメラなんてどこにもないし、中学校では、住所と電話番号が記載された全校生徒名簿が毎年配布されるし、どこの家でも庭やベランダには色とりどりの下着が夜になっても普通に干されていた時代だった。. 僕は、夜な夜な、同級生や先輩の中でちょっと可愛い、気になる女子の家の住所を生徒名簿で調べて、塾の帰り道、下着泥棒に精を出していた。. 一日中雨が降っていた日などが狙い目。. 洗濯物が乾かないので夜になってもベランダに干したまま、という家がほとんどだった。. それも家族全員のすべての洗濯物がベランダの物干しに洗濯バサミで吊り下げられている状態だった。. 最初は、目当ての女子のものと思われるパンツやブラだけをそっと盗んで、持ち帰って、そのブラやパンツを匂ったり身に付けたり、チンポを包んでオナニーしたりしてたんだけど、だんだん、その同級生のお姉さんの下着や、母親の下着にも興味が湧いて来て、派手な色とりどりのヒラヒラレースのパンツやブラなどを手当たり次第にズボンのポケットと言わず詰め込める所に詰め込めるだけ詰め込んで逃げ帰る・・・みたいな大胆な下着泥棒になってきたのだ。. そして、毎晩、収穫したパンツやブラで、妄想オナニー三昧。. 正真正銘の変態中学生だった。. もう、僕の部屋の天井裏は、同級生や、その家族(姉や妹や母親?)の下着で溢れている状態だった。. しかし、クラスの女子たちは、しだいに下着泥棒の話題で盛り上がるようになり、『昨日、お姉ちゃんのパンツとブラが盗まれた』『一昨日、私の家でもお母さんのパンツとブラが盗まれた』『私の家でも先週、お母さんのパンツを盗られた』・・・・『絶対このクラスの男子に下着泥棒がいるんじゃない?』みたいな詮索が始まり、僕も、『これはちょっとヤバいかも?』みたいな雰囲気を感じていた。. 女子たちは、自分の下着が盗まれても口に出さないくせに、お姉ちゃんやお母さんの下着が盗まれたということは大きな声で平気で口にする。. 僕は、ちょっと猟場を変えることにした。. うちの近所には保育系の女子大学があって、学生アパートや下宿があちらこちらにあった。. そのアパートや下宿には、だいたい共同の洗濯場や物干し場があった。. 大体、物干し場は2階の端っこの外階段のついたベランダみたいな、波板の屋根を貼ったような所にあって、外階段を上がった所に侵入者防止用の扉があったり、鉄条網が張ってあったりしたが、機械体操部だった僕にはそんな扉や鉄条網は何ていう事はなかった。. 毎日、面白いほどの収穫。それも色とりどりのエロいパンツやブラやパンストや網タイツやミニスカやスケスケブラウス・・・・などなど、女子大生の身に着けている物が盗り放題。. ただ、その頃、僕の部屋の天井裏も、すごいことになっていて、夜な夜な盗んできた下着でオナニーばかりしていたものだから、精液まみれの下着の入ったポリ袋が山積み。. たまにオナニーをしたあとで賢者になった時の自己嫌悪も只事ではなかった。. そんなことから、僕は、だんだん、持ち帰るのではなくて、学生アパートの物干し場で、干してある女子学生のパンツでチンポを包んで現地オナニーをすることに方針転換。. そして、射精したあと、そのパンツは元通りに戻す。. 今ならDNA鑑定で犯人は一発特定というところだ。. 中学3年の時の、しとしとと雨が降り続いた梅雨の夜、いつものように僕は近所の学生アパートに忍び込み、足音を立てぬように外階段を昇り、鉄条網が張り巡らされた階段上部の扉の横から忍者のようにベランダによじ登る。. そこには、薄明りが灯っていて、いつものように、まだ乾いていない色とりどりの女子大生の洗濯物が夜風に揺れている。. 僕は、その中からたまたま目に映ったピンクの小さなレースのパンツを洗濯バサミから外して手に取る。. そして物干しにぶら下がっているペアのブラを匂う。. 石鹸の匂いと、フレグランスかコロンのようなバラの香りが混じり合って、頭がクラクラするような快感と共に、チンポは一気に勃起する。. ズボンを下ろし、パンツの中から勃起したチンポを引っ張り出して、そのピンクのレースのパンツでチンポを包む。. チンポを激しく扱く。. パンツの布の刺激が堪らない。. あっという間にスケベ汁でパンツが濡れてくる。. その時だった。. 「こら!何してるの!」って、女子大生が2階の端っこの扉から大声を出しながらいきなり出てきて、僕は後ろから両腕を掴まれた。. 「おーい!あけみ、さっちゃん、りな、・・・・早く来て!下着泥棒、下着泥棒、警察、警察・・・」って、2階のベランダの扉が開いて、女子大生が次々に集まってきた。. そりゃ、もう大騒ぎ・・・。. 僕は、ズボンとパンツをずり下げた下半身裸の情けない姿で、女子大生のパンツで勃起チンポを包んでオナニーの真最中・・・。. 一気にしぼんでしまったチンポ丸出しの状態で、世界が終わった感。もう目の前真っ暗。. 「何?こいつ?変態、キモすぎ・・・、私のパンツで何してくれてるの?」. 「わあ、これ、さっちゃんのパンツ?こいつ、さっちゃんのパンツでシコってた訳?何なの?この変態!」. 「むかつく!この前からずっとこいつの仕業?私らの下着でシコってた訳?なんか変だと思ってた。ちょっとこっち来てくれる!」. 僕は、腕を掴まれて、2階のベランダの隣の一室に連れて行かれた。. 女子大生たちは、その部屋で一升瓶で酒盛りをしながら、洗濯物の見張り番をしていたみたいだ。. 僕は、5人の女子大生に、名前を訊かれたり、年齢を訊かれたり、なんでこんなことをしたのか、とか、色々訊かれた。. どうしようもないので、下着泥棒のきっかけや、まだ童貞だということまで、女子大生の質問に、一つ一つ何もかも正直に答えているうちに、だんだん5人の女子大生の言葉遣いも穏やかになってきて、. 「何でも言う事聞くなら許してあげてもいいけど?」みたいな変な雰囲気になってきた。. 僕も「ごめんなさい。2度としません。何でもいう事を聞きますから、警察だけは勘弁して下さい」って、か細い声で泣きながら答える。. すると、最初に大声を上げて僕を掴まえた女子大生が言った。. 「それじゃ、まず、さっきしてたこと、もう一回して私達にして見せてくれる?」. 僕は、仕方なく、さっきのピンクのレースのパンツでしぼんだチンポを包んで、5人の女子大生に取り囲まれながらシコりはじめたのだが、勃起なんてするはずもなく、チンポはまるでしぼんだ風船のようにフニャフニャ。. 僕のフニャフニャ仮性包茎チンポが、彼女たちはよほど面白かったみたいで、みんなで大笑いしながら皮を剥いたり先っぽを指で弾いたり、オモチャにし始めた。. 最初は汚い物に触れるような感じで恐る恐るという感じだったが、だんだんみんな大胆になってきて、もう触り放題。. 「結構、この子、素直で可愛いじゃん?」なんて言われながら、素っ裸になるように命令されて、その後、誰が何を言って、誰が何をして、どうなったのかよくわからないのだけども、床に寝かされて順番にフェラされたり、チンポをしごかれたりしているうちに、だんだん僕のチンポは勃起してきて、ピンピンにそそり立ってきた。. 女子大生たちも、もともとだいぶ酒が入っているのも手伝って、僕の元気一杯勃起したチンポを触っているうちにだんだんキャーキャー言いながらエロい雰囲気のお祭り気分で盛り上がってきて、みんな、いつの間にかパンツを脱いでオナニー始めたり、僕は、畳の上に仰向けに寝かされたまま、「童貞にさようなら」なんて言われながら順番に上から跨って来られてズブっと嵌められたり、何度も何度もフェラで逝かされたり、・・・・. もう何が何だかわからないうちに、4回?か5回?ぐらい無理矢理射精させられて、「2度としません」と約束させられて、解放された。. 警察に突き出されなくて良かったという安堵感、解放されてよかったという安堵感と、生まれて初めて、それもいきなり5人の女子大生と交わったという複雑な思いが混じり合った、何とも言えない気持ちでこっそり家に帰ると、もう午前2時すぎ。. 家族は寝静まっていたが、僕は朝まで結局寝られないままだった。. この日を境に、僕は下着泥棒を卒業した。. そして、それからも時々、この時の女子学生アパートにこっそり出かけて行き、この時の5人の女子大生に、時には抜いてもらったり、時には親身になって悩み事を聞いてもらったり、不思議な関係が続いたが、翌年4月、この女子大生たちも大学を卒業し保母さんになって、僕もなんとか高校生になり、彼女ができて、みたいな感じで、・・・・. 天井裏の下着が入ったポリ袋の山は、中一の時、女子高生が土木作業員にレイプされたのを目撃した雑木林の奥深くに、何回かに分けて捨てに行った。. ほろ苦い中学時代の誰にも言えなかった思い出話。. あの時の5人の女子大生には、今でも結構感謝している。. あの日のことがなかったら、僕はずっと本当の女性よりも、下着泥棒によってしか欲望を満たせない変態男になっていたのではないかと思う。. もう、時効ということでお許し下さい。. .
ソース:インターネット