. 厨房2年目(14歳)の時。。。。. どうでしょう??. 中2の5月始め、中総体の前だったので、何とかレギュラーに選ばれようと. 必死だった僕は、みんなが帰った後の剣道場で一人残って練習台を相手に打. ち込みをしてました。すると、顧問に呼ばれてたらしい女子剣道部の部長が. 戻ってきました。学校でも一目置かれた美人な先輩で、あまり話したこと無. かったのですが(おそれ多くて近づけなかったためw).
「遅くまで残ってがんばってるねぇ~」とN先輩。. 「あ、いえ、補欠なりそうなんで・・・」が精一杯の僕。. 部室に去って行く後ろ姿を見送ってから10分ぐらいして、先輩は防具に着. 替えて戻ってきました。どうやら一人で練習している僕に感心したらしく、. 受けだち(打たれる役)をしてくれる気になったみたいでした。. ここまでが僕と先輩が放課後の剣道場で2人きりになったワケ。. 30分ほどたって、外も暗くなってきた頃N先輩に. 「そろそろ終わりにしない?」. といわれ、着替えることにしました。防具をはずし、狭い防具庫に防具. をしまいにいったら、ちょうど先輩も片づけに来たところでした。. 先輩のちょっと汗でぬれた髪と火照った顔は、そのころの純な僕にとっ. てなんだかとてもいやらしく見えて、そそくさと出て部室に戻ろうと、. 先輩の後ろを通り過ぎようとしました。そのとき!!. 棚の上に防具を乗せようとしてた先輩の胸元からブラジャーがのぞき・・・. ドキッ!!とした瞬間、先輩と目があってしまいました。. 一瞬気まずい風が通った後、先輩は. 「エッチー!」と笑ってくれて、ほっとしました。しかし、ほっとした. とたんに僕の股間はむくむくと大きくなり、あわてて防具庫を出ると. 「何逃げてんの~?」と笑いながらついてきました。. 「いやべつに・・」. 「さっき胸みたでしょ~?」. 「いや、あ、はい、すんません・・・」. (何であやまってんだ?俺!). すると、先輩は僕の変化に気付いたらしく、びっくりしたような顔で. 袴のふくらんだところを見ると、. 「興奮・・・したの?」. と、ちょっと恥ずかしそうに、でも興味ありげに聞いてきました。. ぼくは照れ隠しに「先輩のせいっすよー」なんて言いながら笑って見せたので. すが、先輩は興味津々という感じだったので、ダメ元で. 「さわってみます?」聞いてみると、先輩は以外にも僕の股間に手を伸ばして. きました。そそ~っと撫でられた僕の股間はますますカチカチになり、頭も. ショート寸前。N先輩はかすれた声で「・・・すごい・・固いよ・・」と言い. ながら僕の股間を袴の上からそっとさすり続けます・・・。. 「先輩・・・やばいっすよ、もう・・・」. 「あ、ごめん・・でも・・・すごく固い・・」. (あたりまえだー!!). 「おれ、もう収まりつかなくなっちゃいましたよぉー・・・」. 顔を赤らめながら僕の股間をさする先輩・・・。先輩は何を思ったか. 「見たいかも・・・」というと、僕を女子の部室に連れて入り、袴の. ひもをはずし、パンツを脱がせて直にさわってきました。. 「先輩のもさわって・・いい・・ですか」と聞くと「ん・・」と小さく. 返事して僕の手を自分の股のあたりに導きます。僕は女の人の体に触っ. たの初めてでどうすればいいか解らず、ちょっと戸惑いましたが、袴を. 脱がせ、胸をもんだり、栗辺りをクチャクチャいじりました。. 先輩は徐々に感じてきたらしく. 「ん・・っ・・・ハアハア・・・あ・・ん」. と声を殺そうと必死でした。僕は夢中で先輩の中に指を入れ、先輩の. 手にも徐々に力が入ってきて、僕は我慢できずに逝ってしまいました。. 先輩のあそこは凄く濡れていて、僕は自分のとばした精液も無視してグチョグチョと. いじりまくりました。しかし、先輩は「もう・・いいよ・・なんだか体が変になりそう・・・」. といい、僕にやめさせました。もうちょっとさわっていたかったけど、全くの無知だった僕は. ちょっと怖くなり、そこでやめてしまいました。先輩はなぜか無言で、僕のとばした精液を一緒. に片づけ、気まづそうにして帰ってしまいました。. 何でだろう??と思いつつ僕も帰りましたが、その後もあまり会話することなく、先輩とはこれといった. 会話もなく(もともと話したことほとんどなかったし)部活も総体後に引退してしまいました。. 以上、厨房の何ともいえない体験でした. .
ソース:インターネット