. 友人の武田(仮名)と公園でサッカーをしているときだった。. 水飲み場の近くに一冊の雑誌が捨ててあるのにオレは気づき、ボールを取りに行く時にチラ見したら、それはエロ本だった。エロをオープンにしないオレは見たい気持ちを抑えサッカーを続けた。. 夕方になりお互い帰宅。オレはすぐ向かいのマンションに住んでいた。ベランダで涼みながら公園を眺めてたら、帰宅したはずの武田が…。. なんだか挙動不審な様子。しばらく観察していると、あたりを見回しながらさっきのエロ本を拾い、物置に隠れた。きっと武田も隠れエロいタイプなんだと思った。. 次の日の朝、登校前に公園に寄り、物置の後ろを見るとやっぱり昨日のエロ本。しかもフェラのページが開いた状態。隙があれば問い詰めてやろうと思った。. 授業後、武田の家でゲームでもしようぜと言う理由を付け、武田の家に入った。この時からオレは少しムラムラしていた。少しだけゲームをし、昨日のことを聞いてみたらあっさり白状した。. その話をしていたら武田もムラムラしてきて、一緒にネットでAVを見ることに。案の定フェラが好きらしい。武田はフェラ関連の動画をおもむろに探し閲覧した。実はオレにとって初めてのエロ動画だった。というのもオレの家にはパソコンはあったがネットにはまだ繋がっていなかった。女が男のチンコをじゅぼじゅぼと舐めたり、マンコに出し入れしたり、精子を顔に掛けたり、口に出しり…。正直いって手先が冷たくなるくらい緊張した状態で動画をガン見した。もちろんオレのチンコはフル勃起だった。武田の股間を見てもやはりテントが張っていた。. もうオレの性欲は最高潮になり、どういうわけか、男である武田とエロいことをしたくてたまらなかった。. おれ「武田…どうしよう…」. 武田「ん?どうした?」. おれ「勃ってきちゃった…」. 「武田も勃ってるだろ?」. 「ちょっとだけ見せて…」. オレはそう言いながら武田のチンコをズボンの上から触った。武田はおとなしくて少しインキャな感じだから多少拒んでも押せばイケると思った。. 最初は少しイヤそうだったが「じゃあ少しだけ」といい武田はズボンとパンツをおろした。武田のちんこは意外にも大きいがまだ毛が生えてなかった。オレは初めてちんこをこんなにも間近で見てとても興奮し、「おぉ…でけぇ…」と言いながら許可もなく触った。しばらくすると武田の口から意外な一言。. 武田「お前はどう?勃ってるよね?」. オレ「うん、勃ってるよ。見る?」. オレは武田の返事を聞かず、ベルトを外し、ズボンとパンツをおろした。男に勃起したチンコを見られる恥ずかしさなんて微塵もなかった。とにかくエロいことがしたかった。. 武田「え!でか!」. オレのビンビンのちんこを見てそういった。当時長さは10センチほどだったが、太さがあったのは事実。オレは勢いで武田に「触って」とお願いした。. 武田「うわぁ、太いな…」(触り中). オレ「あ…気持ちいい…」. オレ「そのままシゴいて…」. 案外簡単にお互いエロい方向に進んでいる。. オレ「ねぇ、チンコ舐めていい?」. 武田「えーさすがにそれは…」. オレ「だめ?気持ちよくするから!」. 武田「う、うんわかった」. こうしてオレは、13歳にして友達のチンコを口に含んだ。. AVのように舌を使い、チンコを口から出し入れした。. まさか初エッチが女の子ではなく男になるなんて夢にも思ってなかった。だがそれが快感だった。オレの唾液で濡れた武田のチンコを勢いよくシゴいた。だが武田はまだ精通してないのか精子が出なかった。. オレ「武田も咥えてみる?」. 武田「出来るかなぁ?」. そう言って拒否もせずオレの前にしゃがみ武田もまたフェラをした。. もちろん気持ち良くはなかったがこの光景このシチュエーションがオレにとっては最高の時だった。. お互い暑くなり、制服を脱ぎ、ついには全裸でシックスナイン。部屋にはチンコを舐めるいやらしい音だけが響いていた。. ついにオレはイキそうになった。流石に口内発射は可愛そうだと思い、オレは自分でシゴいて武田のちんこにぶっかけた。. 精通してない武田にとってAV以外の射精は初見。しかも、他人のチンコの先からヌルヌルした白い液体が自身にかかって驚いていた。. オレ「あ!ヤバい!イクイクイク!」. 「…ダメ!出る!あぁ!」. 武田「おい!ちょっと!え!?」. 「お前めっちゃでるやん!」. オレ「ハァハァ…気持ちよかった」. オレは放心状態だった。ふと武田を見るとかかったオレの精子を触って「これが本物の精子なのかー」となぜか関心していた。. その後黙々と自分のチンコを拭き、この日は帰宅しましたとさ。. これ以来オレは他人のチンコにとても興味を持つようになった。. .
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