. 初めまして。私は35歳、バツ2の会社員です。. 子供はいません。2度の結婚はいずれも性格の不一致で解消しました。. 2度目の離婚協議が成立し、やっとゴタゴタから解放された私は、家からすうえきの所にあるスナックに軽く飲みに行きました。. 扉を開けると女性が2名。. 1人はお世辞にも痩せているとは言えないふっくら女性。.
まう一方は年の頃にして38位かなと思えるとても若く綺麗な女性でした。. 私は不謹慎にもその綺麗な女性に一目惚れしました。. それから頻繁にお店に通い、少しずつ距離を縮めて行きました。. しかし、綺麗なたけあり、他のお客さんからもひっきりなしに口説かれている彼女を見ていて、私など相手にされる筈もないと半ば諦めかけていたある日、彼女の年齢が発覚しました。. なんと50だと言うのです。. それを聞いた他のお客さん達は、若い子へとターゲットを変えたようでした。. しかし私はそのギャップに逆に惹かれ、ますます彼女が欲しくなりました。. それから暫くして、彼女の方からデートと誘いがありました。. 勿論お店は関係のない、プライベートなものです。. 食事に出かけ、軽くお酒も入った私は勢いのまま一目惚れをした事を告げました。. すると彼女の方も私の事が好きになったと教えてくれました。. 自然と話は性生活についての話題になりました。. 聞けば彼女も2年前に離婚をし、二人いる子供はそれぞれ独立し、子育ても終えた事から今迄知らなかった水商売に興味を持ち働くようになったとの事でした。. 離婚してからは、自分で慰めるばかりで寂しかったと言います。. 話を聞いているうちに私のチンポはムクムクと張り始めました。. お会計を済ませると、半ば強引に手を引いてホテルへと連れ込みました。. シャワーを済ませて彼女のバスタオルを剥ぎ取ると、とても50とは思えない美しい曲線のロケット乳が露わになり、アソコはパイパンでした。. 我慢の出来なくなった私は、そのロケット乳にむしゃぶりつきました。. 激しく揉みしだき、乳首に吸い付くと彼女の口からいやらしい吐息が漏れ始めました。. マンコに手を伸ばすと、これもまた熟女とは思えないほどに濡れています。. すんなり私の指2本を受け入れるマンコをわざとグチュグチュ音を立ててかき混ぜました。. 1分もしない内に彼女はオーガズムに達しました。. すると彼女の方からチンポを口に突っ込んで下さいと言ってきます。. この時彼女がドM気質である事を確信しました。. そのまま膝を突かせ、髪を掴んでその口マンコへギンギンのチンポを突っ込みました。. 喉の奥までピストンさせていると、涎か我慢汁かわからない程に口マンコが濡れてきました。. 下の口からにも入れて欲しいだろ?と問うと、お願いしますと半べそで頼んで来るので、まんぐり返しの姿勢で生チンポをマンコに擦りつけて挿入しました。. すると彼女はまだ挿入しただけで動いてもいないのにイッてしまいました。. オナニーばかりのマンコは敏感になっていて、少し動いただけでも彼女のマンコはマン汁を垂れ流し繰り返し何度も果てます。. 体位を変え、挿入深さを変え、ハメ潮を吹き出しながら何度も何度も彼女は果てました。. そろそろイキそうになってきた私は. ザーメンどこに欲しいんだ?と聞くと、私の変態早漏マンコの奥にぶちまけて下さいと鳴くので、奥の奥までチンポを突っ込み、そのまま中出ししました。. 脈打つ私のチンポの鼓動で、彼女も共に果てました。. そのまま朝になるまで4回戦しました。. 彼女と同棲を初めて2年が経ちましたが、今でも週に2回は彼女の変態早漏マンコに中出しを楽しんでいます。. .
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