. 今度は娘第一章の続き. 娘にセックスを見られた次の日、娘の響に私が性教育をしました。. 私がオナニーしてるなら、もっと気持ち良い事教えてあげるから、そこにあるブルマと体操着着なさい。と言うと響はきました。. 「お父さん、この服着るの?」と響は言ってきたから、.
「そうだ。その服なら動きやすいし。」と言って着させました。. サイズはややきつめ。ブルマってサイズ合ってないとブカブカかピッチリ過ぎてスジが食い込んでしまいます。響の場合は少しだけスジが食い込んでました。. 「オナニーは友人の◯ちゃんもオナニーもしてるけど◯ちゃんはお父さんの友達とセックスもしてるよ。」. と言った。驚きました。響と同い年の子がガンガンセックスしてるのが驚きでした。響はまだ処女なはずだから、このまま放置してたら、誰かに処女を持っていかれる位なら私が貰おうと決めました。. 「オナニーはしてはダメとは言わないけど人に見せたりしちゃダメ。家の中でしかしたらダメ。今からお父さんとセックスするから。」. というと響は嬉しそうにしてました。. まず、上着の上から胸を愛撫。揉みながら乳首を摘まんだりしてやると甘い声が出てきました。それを見て胸を愛撫しながらブルマの上からスジをすりました。徐々に湿り気と甘い声が出てきたので、又のところをずらしてワレメを触る。ワレメは湿ってた。胸を愛撫とワレメをさすることで感じて濡れたみたいです。私はダイレクトにクリを触る。その時、. 響「はあぁ~いぃ~いつもより気持ちいい!」. と言いながら腰をくねくねさせながら感じまくってます。ブルマとパンツはもう水分吸いすぎてべちゃべちゃ。綿パンツなので吸水性は抜群。響は濡れやすい体質なのか、ドバドバと愛液が止めどなくあふれてきました。もう入れれる状態で、私のもギンギン。ズボンを脱ぎチンポを出しました。一緒にお風呂入るときに見るチンポとは違っておっきくなってるから響はびっくりしてました。昨日見られたけどドアの角度からは結合は見えないはずなので立ったチンポは初見だったはず。. 響は「お父さんのおチンチンおっきくなってる。こんなの入れれるの?」. と言うから. 私は「そうだよ。まずはおチンチンを舐めるんだ。アイスクリーム見たいに頭から根元まで。」. と教えると舐め出しました。本当にアイスクリーム見たいに舐めると「オシッコの匂いがするし、にがい。」と響は言いました。. 私が言うまでに咥えようとするが大きすぎて入らず・・・頭の部分だけペロペロ。イク前に入れないと!と思い、いよいよ処女を頂く事にしました。. 私はブルマとパンツを脱がしました。パンツは愛液まみれのビショビショ。ブルマもシミが付いてました。. 私は「入れれるよ。」. と言いながらお尻をつき出させてバックからチンポをワレメに当てました。響は期待してた見たいでワクワクしてるのが分かりました。私はぐっと押し込むとヌチャッて音がして頭はすんなり。そこから奥に行くと. 響は「待って!痛いの~痛い~」を連発。. そりゃもちろん痛いハズです。処女で太さ5.
2センチ、長さ14センチもあるチンポですから。(ノギスで測りました)一旦抜いてそこでローションを多量に塗り再度挿入。
痛いのは変わらすで. 「お父さん優しくして。気持ち良くない!痛いだけ!」. と言ってくるから、ほぐすように小さく突いてやったら5分くらいたつと「痛いのなくなってきた。何か気持ちよくなってきたよ。」. と言ってくるからぐっと押し込むとヌチュッって音がして奥まで入りました。浅い膣なんで私のチンポは半分くらいで奥に到達しました。愛液も止めどなく出てくるし、ローション+愛液で滑りもよくてなおかつ凄く締め付けて来る。打ち付け合う音、ぐちゃぐちゃ音を響かせて出入りするチンポ。. 私は我慢できなくなり響に「うっ!イクぞ!!」と言うと中で出してしまいました。. 響は「お腹の中で暖かい物がでてるよ?なに?」と言ったから. 「精子と言うものだ。男は気持ち良くなってくると出るんだ。分かりやすく言えば赤ちゃんの素」と言いながらチンポをワレメから引き抜くとワレメから溢れ出てきました。響ははぁはぁと息をきらしてました。. 響は「オナニーより良かった。またお父さんやろうよ。」と言うから私は・・・. 「これも試して。」と言うと通販で買ったバイブを入れて見る事にしました。. 響は、「こんなの入れれるの?イボイボだらけ。私、壊れちゃう」. と言うと私は「ソコに入れるオモチャだし。入るよ」. と言ってバイブにローションを塗り挿入。. 響は「お父さん、太いし硬い。イボイボがえぐってくるぅ!何か来るゥ!!」. と言って来ましたから回転させながら抜き差しするとものの数分で潮を吹きながらイキました。. 後片付けをしながら響に. 「お父さん以外の人とコレはしちゃダメ。あとお母さんには内緒にな。」と言い付けました。. 私自身、娘の処女を奪った鬼畜親。妻は仕事から帰ってきてしばらくして. 嫁は「アンタ、響とセックスしたでしょ。さっき洗濯するときに響のパンツに血と精子付いてた。」. と言われて、私は. 「ちゃんと性教育をしたんだ。いずれ判る事だし、早めに経験しといた方が良い感じだしなぁ。」と言うと妻は. 「赤ちゃん出来ないようにゴムした?」. と言うと私のは. 「あっ!」と言うと. 「生で中だしかい!あの子生理きてるんだよ。出来たらどうするのよ」と怒られました。. 嫁は「私もあの年で経験してヤリまくったから人の事は言えないなぁ。今度からは3人でしようよ。」. と言って来ましたからその日以来、嫁公認で頻繁にセックスをするようになりました。. 数ヶ月後、娘は友人に「お父さんとセックスをしたんだ。」. と言うと友人から「えっ?初めてがお父さんかぁ。今度、私の彼とヤッてみたら?太くて凄いから。」と言われて. 響は「私のお父さんの太かったから慣れるまでが大変だったよ。」. と言うと友人から. 「今度、響のお父さんとヤッてみたい。」. と言われて響はお父さんにきいてみるよ。と言ったらしく、私に「◯ちゃんがお父さんとセックスしたいんだって。良いかなぁ」と言われて. 私は「構わんけどさぁ、余りべらべら言うなよな」と言うと. 響は「わかっているって。日程合わせるね。」と言いました。. 鬼畜親が娘の処女を奪いあまつさえ娘の友人とヤッとしまうなんて・・・と思っていますが、何か楽しくなってきました。. 第3章に続く. .
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