. 俺は普段から麻耶とはそういう話してたから何の抵抗も無く「まぁ、でかい方なんじゃねぇの」と返事をしたんだ。.
そしたら、「じゃあさ、見してくんない?」とか言ってきた。. 「は、はぁ〜?何言ってんだよ、んなの嫌にきまってんだろ」. 「え〜、なんでぇ?あ、まさか実際はちっちゃいんでしょ」. とか言いながら、俺のムスコを触ってきた。. 「お、おいやめろよ」. 段々、俺のムスコはでかくなってしまい、「あぁ〜、大きくなってる〜」とか言いながら笑いムスコを擦ってきた。. 「やめろよ」俺は、半分嬉しさを含みながら麻耶に言った。「じゃあ、見して」「分かったよ。でもお前のも見せろよ」. 俺は、交換条件で見せることになった。そして、ズボンを脱ぎパンツを脱ごうとしたら、麻耶が、「ちょっと待って」とか言いながら俺のムスコを擦ってきた。. 「お、おい」とか言いながらも止めさせない俺←これならいけんじゃねぇか?とか考え始めた俺は、右手で麻耶の栗に手を伸ばした。そして、触ってみると「あ、ん〜。や、止めてよ」と、恥ずかしがる麻耶。可愛い…そしたら、麻耶が俺のパンツを下ろしムスコを手コキし始めた。. もういける!!そう考えた俺は、麻耶とキスをした。「え、」戸惑っているようだが、麻耶はキスを止めようとしない。. 右手を栗に、左手は発育途中の胸へと。「お、結構あんじゃん」そういうと、「裕稀もデカイじゃん」とか、言いながら俺のムスコを口に含んできた。. 「!!」まさか、フェラをされるとは思わず驚いたが、こいつ案外うまい。. 「俺もお前のこと気持ちよくしてやるよ」とか言いながら押し倒して69の態勢になり、俺は栗を、麻耶はムスコを舐めあっていた。麻耶は俺のムスコを舐めながらも「あ、あんあん、ん〜」と、喘ぎ声をあげている。. 「麻耶入れてもいいか?」俺は、麻耶に聞いた。麻耶は恥ずかしそうに頷いた。俺はかばんから近藤さんを取り出し装着。麻耶に入れようとすると、なかなかの締め付け具合。. やっとのことで入れると、俺が腰を振る前に麻耶から腰を振ってきて「あんあんあんあん、やばい、き、気持ちいよぉ〜〜〜」と叫びながらこしを振り続ける。「や、やばいイク〜〜〜!」. 麻耶が叫ぶと同時に俺もそのままフィニッシュ。気がつくと、そこら辺に俺の精子が飛び散っていた。近藤さんを取り見てみると相当の量が出ていた。. 「裕稀、超気持ち良かったよ」と、麻耶が言った。. 「麻耶のもすげーやばかった。これまでの、女のなかでは多分一番だな」. そして、俺らは付き合うことになりキスをしてその日は麻耶は帰った。. .
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