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会員制リゾートホテルの住み込みバイトでお客さまとセックス

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会員制リゾートホテルの住み込みバイトでお客さまとセックス

. 現地に着き、ホテル近くの寮に案内された。 社会人で東京から1人で来たのを気遣ってくれたのか、 和室2間の部屋を個室として与えてくれた。 仕事が終わると寮内では各グループ毎に部屋に集まり、飲んで騒いでました。 3日目の夜、仲間の部屋で飲んでいた俺はトイレに行こうと廊下を 歩いていると「S美、大丈夫か?」、「しっかりしろ!」 という男の声が聞こえてきた。 . トイレ前には廊下に横たわってピクリとも動かない女の子と 屈みこんでいる男が。地元の若い連中のグループの椰子らでした。 . 私「どうしたの?」 . 男「飲みすぎたみたいで・・・」 . ただオロオロする男を横目に . 私「彼女の部屋分かる?」 . 男「あ、はい。」 . 私「取りあえず、運ぼう。」 . 彼女を抱き上げ、部屋まで運ぶ。 . 階段を上がる際、何度か持ち返る振りをして左手で太ももを、 右手で乳房をまさぐってました。 「あれ、でかいな、Dくらいありそうだ。」 部屋には女3・男6人で飲んでいました。 「S美、どうしたの!」 ベッドに運んだ私に礼も言わず、騒ぎになる連中。 私はそのまま黙って部屋を出た。 . 翌日、彼女や連中と顔を合わせても礼の一つもなかったので 憤慨してました。 「ったく、近頃の若い椰子は・・・」 次の日の夜、酒は遠慮して早々に寝ていると、 ドアをノックする音で目が覚めた。 私「はい?」 女性の声「こんばんは、ちょっといいですか?」 ドアを開けると白のTシャツにデニムのミニスカ姿のS美が スーパーの袋を持って立っていた。 . 私「なにか?」. S美「一昨日はありがとうございました。これ、よかったら食べて下さい。」 . 菓子が詰まった袋を俺に手渡した。 . 私「ああ、わざわざいいのに。大丈夫だったの?」 . S美「たまにやっちゃうんですよ、恥ずかしいんですけど。」 「それじゃあ。」 S美はドアをしめた。 . 私は布団に入ろうと思ったが再度ドアを開けた。 . 私「ねえ、よかったらお菓子食べてかない?」 . S美「えっ、でも・・・」 . 私「こんなに食べきれないし、飲み物もあるから。」 . S美「じゃあ、少しだけ・・・」 . 正直、誘いに乗るとは思わなかったので、内心あたふたしました。 布団の敷いてある部屋ではなく、座卓とTVのある部屋に案内する。 冷蔵庫に蓄えていたビール、サワー、ワインをすべて出した。 ウーロン茶とコーラもあったがあえて出さなかった。 . 私「好きなの飲んでよ!」 . S美「うーん、じゃあワイン貰おうかなー」 . ボトルの栓を開け、乾杯した。(おれはビールで) 女性と二人きりで話すのは久し振りなので、なるべく永く居てくれるように 必死で話題を探した。 S美は東京には1度しか行ったことが無いという。 興味があるという、ディズニーランドのアトラクションや、 DCブランド(もう死語か)の話をすると喜んで聞いてくれて、 話と酒が弾んだ。 . S美は藤崎奈々子をぽっちゃり&ヤンキー系にした様な感じでした。 身長は155cm位、年齢は20才で地元の高校を出て電機メーカーの工場に 就職したが仕事がきつかったらしく1年ほどで退職して 半年前からこのホテルで働いていた。 酒に強くないのは想像できたので、 私「せっかくボトル開けちゃったから飲んでってよ。」 . S美「この前みたいになると困るしー。」 . 私「また部屋まで連れてくからいいよ。」 . S美「あははははー」 . ボトルが空いた頃、S美は時折ウトウトし始めた。 そっと座卓の下を覗き込むとピンクのショーツが見えた。 メチャクチャ興奮するが押し倒す勇気の無い俺。 . 私「大丈夫?」 . S美「あっ、そろそろ寝なきゃ」「ごちそうさま、楽しかったです。」 . 立ち上がり、玄関に向かうS美だが襖にぶつかっている。 . 私「やっぱり送るよ。」 S美の肩を支えて廊下に出る。 . S美「トイレに行きたーい。」 . 私「はいはい。」 . S美を女子トイレの便器(和風)まで連れて行った。 私は外に出ようかと思ったが、少し離れ、手洗いの所で待った。 「ガサゴソ」「ツー」「パンツ下げた所か?」 「ジョロジョロ」「ジョロジョロ」「オシッコしてるよ!」 「ガラガラ」「ガラガラ」「ティッシュで拭いてる!」 「ゴゴゴゴゴゴー」「あ、終わったね!」 ドアを開けて出てきたS美を再び支えようとするが体勢を崩した S美を抱きしめる形になった。 . 嫌がる素振りを見せなかったので暫くそのままの体勢でいた。 S美の乳房が私の胸に当たる。 顔を覗き込むと眠ってる?ようだ。 そっとS美の唇を奪う。目をつぶったままのS美。 キスをしながら片手で支え、片手で乳房を揉む。 部屋に連れ帰ろうと思ったが、こんなシチュエーションは 初めてなので興奮した。 私の部屋があるフロアは女性の部屋は無いのでこの女子トイレが 使われる可能性は殆ど無い。 . 私はS美を支えながら電灯のスイッチまで移動して電灯を消した。 窓から外灯の光が少し入るので真っ暗にはならなかった。 . 私はS美の後ろに回りこみTシャツの下から両手を入れ、 ブラをたくし上げて、手の平からこぼれる生乳を揉みまくった。 S美「あっ」「あんっ」 乳首が隆起してきたので指でつまみ、優しく転がす。 「うっ」「うぅーん」 片手を外してミニスカを捲くり、ショーツの上から手を入れる。 陰毛を掻き分け、割れ目を目指す。 「あれ、まだ濡れてないのか」と思ったが指をひだの内側に入れると 「おおっ、濡れてる。濡れてる。」 . 指二本を使いやさしく出し入れする。 S美は前のめりになりながら声を殺し喘ぐ。.  「あっ」「あっ」「あんっ」 S美をカウンターにもたれ掛かる様な体勢にする。 スカートのボタンとファスナーを外し、脱がす。 ピンクのショーツに包まれた、ムッチリしたヒップが現れる。 直ぐに脱がさず、両手で揉みこみ、撫で回す。 「あーたまんねー」思わず頬擦りする私。 割れ目の部分をずらして舐めてみる。 「はあぁっん」 初めてS美が大きな声を上げる。 . 流石にオシッコの匂いが気になったので舐めるのは止め、 ショーツを足首近くまで摺り下ろした。 私はスウェットパンツとトランクスをマッハの速さで同時に脱ぎ、 一物をS美のヒップに擦り付けて楽しんだ。 そして濡れた谷間を見つけてカリの部分まで突き入れた。 . S美「い、痛ぁーい」 そのまま腰を動かさず両手で乳房を揉みながら首筋、耳を舐める。 「あぁーん」 いつの間にか俺の一物は全て埋め込まれている。 腰を押さえて突きまくった。 「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」 もうS美は声を抑えなくなっていた。 暗い女子トイレに挿入音と喘ぎ声が交錯する。 まるで別世界の出来事に思え、興奮した。 . S美は滑りが良くなっても膣の圧力?が変わらない。 こんな女は初めてだった。 絶頂を迎え、S美のヒップ(中じゃないです)に放出した。 . S美はカウンターに捕まる手の力が抜けタイルの床に剥き出しの ヒップをついてしゃがみ込んだ。 S美を私の部屋に連れて行き、布団に寝かせた。 「明け方にまた出来たらいいな」と思いつつ、 私も眠り込んだ。 翌朝、目を覚ますとS美は既にいなかった。 仕事中に会っても言葉を交わすことも無く、私はバイトを終了して 東京に帰りました。 考えて見れば不思議な体験ですが、今でも思い出すと興奮します。 以上です。. .
ソース:インターネット