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俺の最初で最後の男体験…可愛がってた弟分と

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再生設定のヘルプ

すでに Chrome/Edge を使用していても再生できない場合は、スマホ/PCの設定を確認してください。
聞きたい言語を使用して TTS エンジンが有効 になっていることを確認してください。

Android およびその他の OS のユーザーへ

Android, Harmony, Lineage, Ubuntu Touch, Sailfish, ColorOS / FuntouchOS, hyperOS などのユーザー向け
メニューへのアクセス: 設定を開く > アクセシビリティ > テキスト読み上げの出力
見つからない場合は、設定 > 上部の検索ボックス > 「text-to-speech」または「テキスト」を入力
次に、テキスト読み上げ またはそれに類するもの を選択します。
言語を追加するには、ギアアイコン ⚙ > 音声データのインストール をクリックして、希望の言語を選択します。

iOS ユーザーへ

設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ を開く
または 設定 > 上部の検索ボックス > 「読み上げコンテンツ」を入力してエンター
言語を追加するには を選択して音声を選びます

MacOS PC ユーザーへ

メニューへのアクセス: Apple メニュー () をクリック > システム設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ

Windows ユーザーへ

Windows 10 & 11
メニューへのアクセス: スタートを開く > 設定 > 時刻と言語 > 音声認識
Windows 7 & 8
コントロール パネル > コンピューターの簡単操作 > 音声認識 > テキスト読み上げ
Windows XP
スタート > コントロール パネル > サウンド、音声、およびオーディオ デバイス > 音声
Windows 2000 & ME
スタート > 設定 > コントロール パネル > 音声
Linux、ChromeOS、FreeBSD などの他の種類の PC ユーザーの場合。
Google、Bing などの検索エンジンでテキスト読み上げを有効にする設定を検索してください。

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そのため、生成される音声はデバイスの TTS エンジンに従います。

俺の最初で最後の男体験…可愛がってた弟分と

. こいつは大学のサッカー部の後輩。俺の卒業と入れ違いで入ってきた奴だった。俺が大学の近く住んでいた事もあって、就職した後も後輩達と遊ぶ中でなんか気があって仲良くなったのだ。. 直接の先輩じゃない事もあって、そのうち敬語もやめてもらった。そいつは大学生とは思えないくらいピュアで、すごい優しいヤツだった。本当の弟みたいで俺は嬉しかったし、何より兄ちゃんって慕ってくれてるのが本当に嬉しかった。. お互いに少し甘えん坊の癖もあってか、寝るときは同じベッドでふざけて腕枕とかしながらよく寝ていた。本当に弟みたいで甘えてくるこいつがマジで可愛かったりした。彼女と一緒に寝てる感覚とは全然違ったし、恋でもなければそんな気もお互い全くない。ただこいつとくっついてるのはすごく落ち着いたし、就職したばっかりのストレスだらけの俺にはなんだか心が癒される瞬間だった。いきなり小学生の弟ができた様な感覚w. ある日、俺も仕事が夏休みで向こうも休みだったから2人で兄弟旅行しようって事になった。2人とも彼女もいたが、俺らは彼女といるより2人で遊んでる方が楽しかったのだ。飯食ったり、観光したり、お互いの彼女へのプレゼント買ったりして、普通に楽しんだ。旅館に着いて飯を食いながらお互い結構飲んでしまった。ベロベロになって2人ともいつもの様にベットでくっついていた。. 俺は昔から眠たくなるとギンギンになる癖があって、よくそいつにチンコくっついてんぞって怒られていた。その日ももちろんギンギンの俺は酔った勢いもあり、無性にムラムラした。最近彼女ともエッチしてなかったからだろうか。. 気付くと後輩もご無沙汰だったのかギンギンになってるのがわかった。この異様な空間に俺らは笑った。. そのまま友情について語り合った。お互い一生の付き合いになりそうだなって話になって大切な存在だと認識し合った。彼女とかの大切となにが違うんだろうって話なった時に、チューしてみるかって話になった。そしたら違いわかるかもと俺らは思ったのだ。めちゃくちゃ抵抗はあったが、いざしてみるとなんだか気持ちよくて。俺は、「なぁ。このままオナニーしていいか?」って無意識に言ってしまった。後輩も「俺も抜きたい」っと言ってきたので2人とも布団の中でチューしながら自分のをしごいた。お互いそれだけで満足できなくて、結局お互いのチンコを触りあった。. 酔った勢いとは言え、とんでもない事をしているのもわかったが、快楽には勝てず、俺らはそのまま射精した。出した後はすごい後悔はしたが、そんなに嫌ではなかった。他の男とは絶対にできないけど、こいつとならなんかできてしまった。2人だけの秘密を共有することで更に俺らはお互いの存在が大切になった。. そのまま抱きしめ合いながら寝た。. 次の朝目覚めると、なんだか気まずさはあったが、その後からチューするのが俺らのスキンシップの一つになった。. もちろん人前にいる時は普通だけど、2人きりになった時はカップルみたいないちゃつき方をする様になった。後ろから抱っこしながらテレビをみたり、手をつないだり。もちろん恋とは違うし、ゲイでもない。恋愛の好きとは違うけど、大切なのは変わりない。安心できる存在であるなら、それはそれでいいんじゃないかと俺らは割り切った。この世に言葉が存在しない関係に俺らはなった。. その後も俺らは遊んで泊まった時はいつもエロい事をする様になった。さすがにアナルセックスはしたくないからしなかったけど、フェラまでは全然普通にできた。どっちが先にいかせられるかを競ったり、裸で抱き合って寝たり。さすがに人には言えないけど、俺らは今の関係に後悔はしてない。きっとこれから先、そうはいかなくなってくるのだろうが、今はこのままでいたいと思っている。彼女にも黙っているのは良くないと思って、あいつとこうゆうことしてるって話した。振られるかなって思ったけど、恋愛じゃないならいいんじゃない?って言ってくれた。私ともエッチちゃんとしてくるし、大事にしてくれてるってわかってるから、全然大丈夫だよ!だから○○君の事も今まで通り大切にしてあげて!話してくれてありがとうって言ってくれた。なんて寛大な女なんだw. 大切な人が2人いるってのは本当に幸せだ。. 今もそいつとはいちゃついたり、気持ち良くなったりしている。これが俺の最初で最後の男体験かなw. .
ソース:インターネット