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俺の親友に彼女を寝取られた。ただし、親友は女。その後、変な関係のまま生きている

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俺の親友に彼女を寝取られた。ただし、親友は女。その後、変な関係のまま生きている

. それから二ヵ月後くらい、俺が一人暮らししているミホの家に用事があって行くと、鍵が開いていて不用心だと思って中に入るとミホの喘ぎ声が聞こえて来た。. 俺が入ってきたことに気がつかなかったらしい。ヤバイと思ったけど、同時に聞こえて来たのは聞き覚えのある女の声だった。. ミホとアイリがレズっていた。. それもペニスバンド?でハメてガッツリしていたのだ。ミホがペニスバンドを履いて、正常位で覆い被さってアイリのまんこを突いて、更にミホとアイリと尻にはバイブが刺さっていた。. ミホの腰を振る速度は、もはや犯していると言ってもよかった。. アイリが「ミホ!いい!いい!いく!」と言ってヨガっていて、ディープキスをして乳首を吸いながらミホはがむしゃらに腰を振っていた。. 二人のまんこから潮が噴き出ていたのは覚えてる。二人ともノリノリだったのも鮮明に覚えている。. パニックになった所為もあって、その場からそっと逃げた。. 眠れなくてパニックになっていたら、ミホから時間を指定されて呼び出された。. 問い詰めてやろうとしたら、ミホの方から「前来たよね?」と言って、そこから俺が「あれはどういうことだ!」って言ったら、ミホが「私レズなんだよね。別に男も平気なんだけど、女の方が断然燃える」とカミングアウト。. 確かに昔から男より女の方とばかり仲良くしてのは知っていたけど、流石に動揺した。. そしたらミホが「アイリも最初は嫌がってたけど、二、三回したら向こうから誘って来るようになった。やっぱそっちの気があったみたい。接してると何となくわかる」とまで言われ、なんだか悔しくて殴ってやりたくなった。. そしたらミホは「悪いと思ってる。アイリはアンタの事大好きみたいで別れたくはないらしい」と言われた。. 正直、この時もパニックだったけど、浮気していたようなものなのに虫のいい話だと思った。. でも、浮気という事が成立するのか疑問というか、親友だと思っていた女と彼女がこんな事になっていると思ったら、本当にただただパニックだった。. ミホに「だから、おいしい思いさせてあげる」と言われ俺は「?」になった。. ミホに「そこに隠れてて」と言われて、クローゼットに中に押し込まれて、それから10分後くらいにアイリが来た。. アイリが「ねぇ、今日俺くんと会えなかったから、しよ」と言って、ミホとセックスし始めた。. アイリが「悪いことしてるのに、ミホとすると凄くいいの」と言ってミホが「俺とどっちが良い?」と聞いて「どっちも良い! でも俺くんはスローが好きみたい。激しいのがしたいと思う時もあるの」と言って、狂ったように喘ぎだした。. 二人が一通り楽しんだら「出てきなよ。俺」と言われて、俺はクローゼットから出た。. アイリがパニックになって「ち、違うの。俺くん違う」と言っていたら、ミホが「アンタも混ざんなよ。アンタだったらアタシもしていいよ」と言われた。. アイリが「何言ってんの!?」と言ったけど、俺は色々複雑になったけど、徹夜明けの所為で変なテンションと頭が回らなくなり、復讐するような形でアイリとミホを犯した。初めて中出しもした。. 講義もサボって、二日ぐらい3Pしてたと思う。. アイリが「ごめんね。俺くんごめんね」と謝りながら俺が犯してたけど、落ち着いた時にはなんだかどうでもよくなっていた。俺だってミホとやったわけだし、もう訳が分からなくなっていた。. ミホにも「あんた激しいじゃん。あ~あ、中に出されたのは初めてなんだけど? 妊娠したらどうすんの?」と言われたけど、一人余裕のあるミホにムカついて「産めよ」とだけ言ってやった。. アイリが「ダメだよ!私が生むよ!俺くんは私のだよ!」と言ったけど、俺は「黙ってろ。どの口が言ってんだよ」とだけ言ったら、アイリが悲しそうに黙った。. ミホが「良いじゃん。美味しい思いしたでしょ?」と言われ、ムカついたので「うるせービッチ。お前ら二人とも逃がさねーからな」と売り言葉に買い言葉のように言った。. それから三人でするようになった。ミホの家を溜まり場にして毎日の猿のように3Pした。. 俺が二人のレズを眺めたり、どちらかとしているのを片方が眺めているという事もしていた。. アイリは最初はミホと俺がやるのが嫌だったらしく「お願いやめて」と泣いて言われたが、俺が「黙って見てろ」と言うと、なにも言わずに泣きながら眺めていた。. それ以降は慣れたのか何も言わないが、やはり俺がミホをするのは嫌な事に変わりないようで「するなら3人でしよう。それだったら大丈夫だから」と意味分かんない事も言っていた。. でも、俺はアイリよりだんだんミホとの回数が増えていった。身体の相性はミホの方が良かったからだ。. アイリはそれから必死に俺を誘惑するようになった。. 今まで履かなかったエロい下着とか履いて必死に俺の気を引こうとしていた。. 俺はミホに色々アドバイスされて、アイリに色々やっていくうちにアイリがまるで従順な犬のようになって、酷いことをされても俺に縋って、どんどん従順になってどんなプレイでもするよう奴隷のようになっていった。. ミホに「アイリはアンタいなくなったら死ぬかもね」と言われ、俺は優越感に浸っていた。. 俺は三人でするところやレズをしている所をたくさん写真に取った。. 二人を裸にして犬の首輪をつけて公園を散歩するような変態行為もした。. 大学卒業して就職してすぐミホに「ちょっとしたい事がある」と言われ、その数日後にアイリに俺の子を妊娠したと言った。もちろん嘘だ。. アイリは相当ショックだったらしく「私も妊娠させてよ!」と泣きながら俺に縋って、身体を愛撫して無理矢理勃起させようとしてきた。ミホ曰く「アンタをアタシに取られると思ってる。確認したかった」とのことだった。. 正直、もう取られるもクソもないだろうと思った。ミホは「やっぱりアイリはもう俺がいないとダメだね。もう依存してるようなもんよ」と言われた。結局、妊娠は誤認だったということで落ち着いた。. 俺は長い付き合いでミホが何をしたのか大体わかっていた。. ようはミホがアイリと別れたくないのだ。. ミホは「レズの愛情は意外と儚い」と言っていた。. つまり、俺とアイリを結婚させる。ミホは俺との関係を続けながらも、アイリとも関係を続けたいと言う事だ。. そして、現在。卒業から5年がたった。. レズ発覚以来、こんな関係を続けながらも軽い女性不信に陥っている俺は、ミホの計画を自覚しながらも流されるままアイリを結婚した。. アイリとは子供もできた。表面上はおしどり夫婦だ。けど、実際には現在でも未婚のシングルマザーと関係を持っている変態夫婦。親友の女、嫁、俺の3Pはライフワークのように続いている。. .
ソース:インターネット