. 以前、新〇駅銀座口の土橋高速道路下に地下公衆トイレがあった。そこがハッテントイレとして有名だった。当時、「薔薇族」とか「さぶ」などホモ雑誌などにでていた。. まだ初な予備校生の頃、このトイレでハッテンされてしまいました。.
外に出て帰ろうとした時、先に出た男に目でこっちに来いと誘われました。前に交番がありました。. 男は先に歩き始めたのです。そして操られるようについていてしまったのです。男は先の高速下の商店街の中の閑散としたトイレに僕を連れ込んだのです。ドアのついた男子用大の比較的綺麗なトイレでした。. 男は狭いトイレで僕のバンドに手を掛け、チャックを弾き降ろして、パンツまで降ろしてしまったのです。されるがままになってしまったのです。誰か来るとイケナイと思い、そのまま黙ったままでした。. そして、まだ中学生のように先まで皮を被った、そのままいつもひとりいじめているチンポコが露わにされてしまったのです。. すると、男は僕の前に跪き、さっきオシッコをしたばかりのそこをパクっと咥えてしまって離さないのです。. ああ!・・. これが僕の初めてのフェラ体験で、これからされる事に緊張して小さくなっていたのが他人の口の中でだんだん膨らんでしまうのをどうすることもできなかった。いつもオシッコする人に見せない恥ずかしいところが、人の口でとらえられてしまう。。. それはとても気持ちいいなんてものではなく、それはくるしいくるしいものでした。口にはださないが、ああ、やめてください!、やめて!・・ああそんなエッチな事やめて!と悶えたのですが、尻をしっかり押さえられ離しません。. 僕のものはもう完全に男の自由となってしまったのです。. このままだと出そうになって男の口からなんとか離そうとしたのですが尻をしっかり押さえれて離しません。そしてついにたまらず、生理の赴くまま出してしまったのです。どくん、どくんと男の口に咥えられているままです。. 膝がガクンガクンとし、力が付けるようでした。. 全部出した後もしばらく口を離さず綺麗に全部飲みこまれてしまったのです。. これが僕の初めての衝撃のフェラ体験です。フェラされるってとても気持ちいいなんてものではありません。まだ、総てが終わった後も男の口でくわえられている感じが残りました。無理に唇で剥いたりせず、そのまま. しかし、一人暮らしの下宿に帰ると、僕のいつも出しているものが男の口の中に入ってしまった。どんな味なんだろうか、おいしいのだろうか・・そのときの恥ずかしさと裏腹の快感が忘れられず、ひとりパンツを脱いでいつものように孤独な慰みに耽ってしあうのです・・・. その後、その時の事が忘れられず・・何回も通っってしまうことに・. .
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