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僕は高校卒業までで女の子と付き合った回数は、中学で一回、高校で一回ずつだった。ちなみに初体験は高校生の頃である。. 当時の僕の容姿は身長が低く、顔も周りのモテる男子に比べれば断然劣っていたレベルだった。唯一モテる要素があったとすれば、部活や運動を真剣にやってたことくらいか。.
しかし大学に進学してから、高校時代に付き合ってた女の子(ちなみに中学も一緒)と連絡をとって話してみると、僕のことを好き、又は好意を抱いていた女の子は結構いたらしい。他校にもいたとかなんとか。僕はその子に、好意を抱いていた子が誰かを聞き出して当時普及してきたSNSサイトを利用して連絡を取ってみることにした。. そこから繋がって、セックスまで行った人数は四人だが、今回はその一人について話そうと思う。. その子の名前はA子という。同じ中学出身で再会した時は、私立大学に通っていた。中学時代の容姿は、はっきり言って可愛くなかった。どっちかというとブサイクと呼ばれる部類に入る。しかし大学生になると、昔の面影は多少あるが化粧も相まって可愛くなっていた。芸能人でいうとグラビアの天木じゅんに似ている。. 少しぽっちゃりしているが、おっぱいも大きかった(中学の時点でDカップはあったらしい)。昔と大きく変わったことといえば、ビッチになったことだろうか。高校二年くらいから、その辺の男とやりまくってたらしい。セフレもいて、「やばい!油断してたらセフレに中出しされてもーた!\(^0^)/」と報告してくるくらいには仲良くなることができた。. 仲良くなったので二人で遊びに行くことになった。. 場所は僕が指定したが、大きなショッピングモールがあるくらいで周りには多少飲み屋があるくらいのあまり人がいない場所にした。. 会うのは久しぶりだったので、会ってから軽く喫茶店で食事して何時間か喋って慣らした後、ショッピングモールで買い物をしたりした。. その後は近くの居酒屋に行った。. A子はあまりお酒には強くなかったみたいで、二時間経つ頃にはかなり出来上がっていた。. 会計を済ませ、A子を支えながら河川沿いを歩いていた。どさくさに紛れておっぱいを揉んだりしていたが、バレていたみたいで、「ん~、そんなに触りたいなら触っていいよ~」と呂律が回ってない感じで言われた。流石に道路のど真ん中でするわけにもいかなかったので、堤防を降りて橋の下に移動した。. 橋の下に隠れてキスをしてやると、A子は慣れた手つきでズボンの上からぺニスを擦ってきた。僕も負けじとおっぱいを揉んでいると、お互いにヒートアッブしていき、気付いたらA子の下半身はすっぽんぼんになっていた。脱がせた覚えがないので、A子がいつの間にか勝手に脱いだのだろう。僕がズボンとパンツを降ろすとA子は何も言わずぺニスを握ってそのまま口に含んだ。流石にフェラチオはかなり上手く、まるでAV女優のようだった。酒が入ってなかったらすぐにいかされてただろう。. A子にお尻を向けさせ、まんこに触れると既に濡れていた。僕は顔を埋めてA子に激しくクンニをした。A子の声はかなり反響していたがお互い酔っていたため、全く気にしていなかった。そしてその体勢のまま、ぺニスをぐちょぐちょのまんこにあてがって、挿入した。ペース配分など考えずに激しく突きまくると、A子はより一層高い声をあげて乱れた。. しかしものの5分くらいで、射精しそうになってしまった。生だったし中に出したかったが、そこは理性が働いた。僕は出る瞬間に抜いて適当な場所に放った。. その後、息を整えてから帰路につく。. しかし、少し歩いてはキスをしながらおっぱいを揉んでぺニスを擦ってと何回もやっていたら再び盛ってしまったので、ラブホへと向かった。. 酔いも覚めていたが深夜までセックスしてた。. この時初めてラブホで宿泊したのだった。. それからA子とはセフレ関係になり、たまに飲みに行ってその流れでラブホに向かうというパターンが定着した。. 大学四年くらいから疎遠になったが、今何をしているのかはわからない。. .
ソース:インターネット