. 元カノ「友達の○○くん」. 男「ども」. 俺「ども」. はじめは3人でトーク、ゲーム、その他して過ごしてたそれも飽きてきた頃、突然元カノが俺にキス. 俺「」. 元カノ「久しぶりだねー」. 男は無言そのまま迫られたんで、振りほどいて帰ろうとすると泣きそうな顔で「ごめん、謝るから帰らないで」男を見ても無表情で何も言わずとりあえず距離をとって寝たふりしたそのうちに2人がいちゃつき始める. 男「怒っちゃったねー」. 元カノ「っん…そりゃそうでしょ、もう止めよ…っあ」. 腹立ってきたのでいいところで起きて邪魔したった. 俺「ふあー…ごめん、寝てたわ」. 元カノは少し挙動不審男は寝たふりが分かっていたとみえてニヤニヤしてた、これにはカチンときたがスルーすると俺が見てる前で男が元カノにキス、そのまま胸触ったり下触ったりし始める俺はもう呆れて何も言わず何もせず、元カノは何故か少し嫌がる. 元カノ「やだ、だめ、」. 男「えー?なにー?」. ニヤニヤしながら指でわざと音立てる男元カノの喘ぎ声を聴きながら俺は煙草を吸うそのうちに男がジーパンとパンツ脱ぐきたねーもん見せんな、と思ったが俺よりでかくてちょっとショックだった男は元カノの股を開こうとするが、ここにきて元カノがかなり抵抗. 元カノ「やだ、入れないで」. 男「もうこんななんだけど?」. 元カノ「知らない、やだ」. 男「…」. 元カノ「やだ、やだ」. 嫌がる元カノを無視してもぞもぞ動く男そのうちに腰を振り始める. 元カノ「っん、あ、やだ、抜いて…っ」. 男は無言で腰振る時々激しくして音立てやがって本気でイラっときた、けど何より苛立ったのは. 元カノ「んっ、ん、あ」「嫌」と言わなくなった元カノにだどれくらい続いたかは覚えてないけど吸い殻が結構な量になった頃. 元カノ「お、俺くん…っ、あ」. 俺「ん?」. 元カノ「ティッシュ、とってっ…」. 俺「は?」. 元カノ「ティッシュ、そこ、そこにあるから…早く、ん」. 苛々が最高潮だった俺は箱ごと投げた喘ぎながらもティッシュを2、3枚取った元カノはそれを男に渡す受け取った男は何をするでもなく腰を振り続けてたが、ティッシュを床に置くと勢いよく元カノから離れそのティッシュの上に出した吐き気がした行為が終わって男はトイレに行った俺は腹が立ったので元カノを問い詰めた. 俺「どういうこと?」. 元カノ「○○くんを妬かせたいって話をしたら、目の前で違う男といちゃいちゃしたら妬くかもって言うから…」. 俺「はあ?」. 元カノ「ごめんなさい、けど私も俺くんに会いたかったし、その、俺くんとしたかったし…」. 俺「」. 元カノ「だって○○くんいつもああなんだもん、乱暴だし、生だし…」. 俺「」. 流石に呆れて帰った事の顛末はこんな感じ終わるまで帰らなかったのは、自分でも分からんが、滅多にない機会だ、なんて思いがあったのかもしれん実際はやはり苛々して仕方なかったわけだがこういうのNTRって言えるのか分からんが、好きなやついるの?一度だけ連絡あったが無視してるパンツの色は白だったな、ただし清楚な感じじゃなくてナイロン生地?のやつちなみに分かってると思うけど元カノはメンヘラビッチメンヘラがいいな、なんて思ってる奴らは考えを改めたほうがいいぞ. .
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