. R子の部屋で音楽聞いたりしながら話していたら、一時間だけ塾に行って来るから部屋で待ってて!と言って出かけてしまったので部屋でマンガ本を見ながら待っていたら、ふとトイレに行きたくなって部屋を出て用を足して出てきたら隣の部屋から音楽が聞こえてきた。.
「あっ!先輩帰ってきたんだ。挨拶しとこ」と思ってびっくりさせようと思ってノックもしないでいきなり開けて「こんばんは・・・」って部屋の中を見た瞬間固まっちゃった!. 先輩が床に雑誌を拡げてその前で下半身裸でおちんちん握り締めてたの(笑). 「なっ、なんだよ、いきなり」ってあわててパンツ直したり雑誌閉じたりしてた。. 「きゃっ!ごめん」って一瞬ひるんでドアを閉めようとしたけど、もともとS気があった私は逆に部屋の中に入って行って先輩に「オナニーしてたでしょ。」って意地悪く聞いて、雑誌を広げて「このアイドルでヌイてたんだ〜R子に言っちゃおうかな〜お兄ちゃんがオナニーしてたよって。」私は意地悪く先輩の目を覗き込んだ。. 先輩は「R子には絶対に言わないでくれ」って胸の前で手を合わせて頼むから私は「じゃあ・・・先輩もう一回続きして見せてよ」って言ってみた。「え〜やだよ、恥ずかしいよ」って言ったけど妹にバラすというと渋々私の前でパンツを脱いで見せてくれた。. 小さく縮こまったかわいい白いおちんちんだった。私が笑いながらまじまじと見て「妹の友達におちんちん見られちゃってはずかしいね」ってからかったりしていたら次第にむくむくと大きくなってきた。「え〜なんで大きくなってるの〜?見られて興奮してるんだ」. 私は先ほどの雑誌をまた拡げて「さあ、これでさっきの続きして見せてよ!」って先輩にオナニーを見せてくれるように強要した。先輩は嫌がったけど拒否などできるはずも無くおちんちんを握り締め上下に動かし始めた。. 私は男子のオナニーを見るのが始めてだったので食い入るように手の動きと先輩の顔を交互に眺めていた。先輩は恥ずかしそうにしていたけどだんだん気持ちよくなってきたのか息遣いが荒くなり、私にパンツを見せて欲しいと言ってきて、私もちょっと変な気分になってきてたので先輩の前で体育座りのような格好で座りスカートを巻くりあげ「特別に見せてあげるからこれ見てイッてみせて」と言うと、先輩の手は速度を増して「ウッ!」って低い声が出た瞬間体をのけそらし、おちんちんからは勢いよく精子がピュッ!ピュッ!って断続的に出てきてた。. 「あはは、ほんとにイッちゃったんだ、はずかしい〜」. 私は先輩の一番恥ずかしいところを見れた優越感に浸りながらティッシュを先輩のおちんちんにかぶせてあげました。. .
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