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ある夜、いつものとおり、その日看護婦さんを触ったときの感触を. もとにずりってたところ、突然彼女が入ってきた。. 俺は非常にあせったが、ビンビンの息子をすぐに隠すこともできず、. しばらく固まる。こんな変態なところ見られたら、確実に嫌われる. なーという、もはやあきらめの境地に達する。. 「な、なにしてるんですか!?」と顔を背けながら言う看護婦さん。. さすがに驚いたみたいだ。俺はこうなったら開きなおるしかないと思い、. 「なにって見たら分かるでしょう?」と答える。. 看護婦さんは手で顔をおおいながら「と、ともかくしまってください!!」. と悲鳴を上げるように言う。その言い方があまりにもかわいらしかった. ため、俺は心は萌え上がり、よこしまな考えが頭に浮かぶ。. 「そんな、汚いものを見るように顔を隠さなくてもいいでしょう?」. 「だ、だって。恥ずかしくないんですか?」. 「俺は平気だよ。君も仕事やプライベートでもいつも見なれてるんでしょ?」. とセクハラまがいのことを言ってみる。. 「それと、これとは別です!!」とやや語気を強めて言う看護婦さん。. やりすぎたかなとは思ったが、このシチュエーションに興奮してきた俺は. Sの血が騒いできた。. 「そもそも、君が突然入ってくるのが悪いんだろう?何しにきたの?」. 「○○さんの検診表を置き忘れてしまったので取りにきたんです。」. 「じゃあ、この枕元にあるから持ってたらいい。」. 「し、しまってくれないんですか?」. 「しまう必要ないでしょ。普通に取ればいい」. 「取れません!!じゃあ、後できます!!」と部屋を出て行こうとする. 看護婦さん。. 「後でって?」. 「あの、その、○○さんが終わってからです!!」. 「終わるって何が?」. 「そんなこと言わせないでください!!!!」. 彼女はドアの前に座り込んで、ついに泣き出してしまった。. 「ご、ごめんね。ちょっとからかっただけ。ゆるして」. まさか泣くとは思わなかった俺は、とりあえず謝る。. 「もういいんです。私の方こそすみません。○○さんも. 男ですから、そういうのも必要ですよね。」. 「でも、私も見たの始めてで、びっくりして気が動転. しちゃいました」と看護婦さんははにかむような笑顔. になった。. 「実際見てみて、どう思った?」. 「あー、なんかそんな感じでやってるんだーって思いました」. と彼女は立ち上がりながら言う。すっかり冷静さを取り戻しており、. 顔もそむけていない。. 「続きみたい?」と俺。. 「えー?○○さん、ホント恥ずかしくないんですか?」. 「恥ずかしいのより興奮の方がまさってるなあw」. 「興奮?」. 「だって俺が想像してたのは君なんだからさ。その人が. 目の前にいるんだから興奮するっしょ」. 顔を真っ赤にする看護婦さん。. 「私の、、、な、何を想像してるんですか?」と. 恥ずかしそうにうつむきながら応える彼女。. 「君を触ってるときの感触とか、時には君に触って. もらったり、なめてもらったりしてるの想像したりとか。」. と正直に俺は答えた。. すると彼女は突然噴出すようなそぶりをし、. 「そんな想像してるなんてw。○○さん変態なんですね~w」. とおかしさをこらえながら言った。. 「でも想像してもらえるのって、女としてすごくうれしい」. と言いながら、彼女は俺のギンギンになった息子を見つめ. 始める。. 「うふっ。すごい元気だねw。いつも私でこんなに興奮. してるの?」と彼女の口調は突然変わる。目つきも獲物を狙う. ような目になってきた。. 「う、うん。」. 「なんかかわいいwさわってもいい?」と彼女の手が俺の息子に. 伸びる。. 彼女がやさしく手を上下し始める。それだけでいきそうになる。. 「これからも想像してね。今日はいい思い出作りしてあげる」. といい、彼女は息子をくわえた。30秒もたたないうちに俺は果てた。. その後も退院するまで毎日のようにしてくれた。. 今でも彼女を想像して日々ずりってます。. 最後の方、かなりはしょりました。スマソ。. .
ソース:インターネット