. 女に初めて挿入されたチンポは特別だと思っている。. その女にとって、初体験は忘れられない大切な思い出だと思う。. 俺の元妻は、俺に19歳の処女をくれた。.
元妻が初めて俺のチンポを知った初セックス記念日は、俺も覚えてるし、忘れられない。. その時の元妻の初々しい恥じらぅ仕草は俺しか知らない。. その後、俺に何度も抱かれて、性の快楽を知り、21歳の若さで25歳の俺の妻になり、2年間、毎晩のようにセックスし続けた。. 愛する夫のチンポでオマンコを掻き回され、精液を注ぎ込まれる快楽に溺れていた。. 結婚3年目の俺の転勤で全てが変わった。. 俺の通勤距離が50kmになり、電車を乗り継いで片道2時間を通勤に要した。. 職場の飲み会があると、ホテルに泊った。. いつしか、転勤先で女ができて、不倫するようになった。. 帰宅は毎晩8時過ぎ、不倫した日は10時を過ぎ、妻を見る良心が痛んだ。. 正直に妻に話して詫びた。. 不倫も清算して、結婚3年で離婚した。. 俺は、通勤に便利なところへ引っ越して、通勤時間が20分に短縮された。. そこで出会ったのが現在の妻で、. 「バツイチさんですってね。」. と妻から積極的に言い寄ってきた。. 初めて抱いた時の妻は24歳、凛々しい美形なだけに当然処女ではなく、男を知っていた。. 非処女の妻にとって、セックスとは愛情表現の一環であり、好きになった俺に、自ら唇を求めて舌を絡ませ、誘ってきた。. 俺は肉欲を刺激されて、妻を求めた。. 妻は、俺に身体を委ね、俺のチンポで自らの性欲をも満たしてヨガリ狂った。. 普段の凛々しい美形とのギャップが凄かった。. どんな男に仕込まれたのだろうと妄想した。. 「バツイチのオチンチン最高~~毎日抱いてほしい~~」. と逆プロポーズとも取れるヨガリに、俺からプロポーズして、俺31歳、妻26歳で再婚した。. 再婚して12年が過ぎたが、凛々しい美形の妻は、今は妖艶な美形になっている。. 結局俺はあの転勤以来、内部異動が続きずっとこの街にいる。. 先週、元の職場に出張があって、50km先の懐かしい街に行ってきた。. 仕事を済ませたら直帰だったけど、少し時間があったから、元妻と過ごしたアパート近辺をうろついて感傷に耽った。. 昔よく行ったコンビニの前で、あいつ、どうしてっかな~~・・・と思って歩いてたら、. 「英ちゃん・・・」. と声をかけてきたのは元妻だった。. 「どうしたの?英ちゃん久しぶりだね。」. 「いや、出張で来てて、懐かしくなって・・・」. 「そう・・・あ、今の旦那・・・それから昔の元旦那。」. コンビニから出てきた男を紹介され、俺も紹介された。. 「どうも・・・」. 「あ、よろしく面倒見てやってください。」. そうとでも言うしかなかった。. 元妻は昔の面影を色濃く残していて、胸がキュンとなった。. 遠い昔の事なのに、元妻を裏切った贖罪の念が再び俺を襲っていた。. 俺はあいつのことを悲しませた・・・元妻の涙を思い出した。. 「私が仕事を辞めて、あなたと医書に向こうに住めばよかった・・・」. 15年前の別れが鮮やかに蘇った。. 俺が処女膜を破った元妻は、今はあいつに抱かれてるのか・・・. でも、最初に処女を破った俺のことはいつまでも忘れないだろうな・・・. その後、どんな男に抱かれようが、俺のチンポが元妻の処女膜をブチ破って、セックスを仕込んだのは変わらない事実だからな・・・. 俺のチンポ快楽の烙印が元妻の心と身体に刻まれているのだと、精神勝利していたら、ふと、今の妻の処女膜を破ったのが俺のチンポじゃないことに気付いた。. いくら妻と夫婦の絆を深めても、最初に妻の処女膜を破った男には俺は勝てないんだな・・・. そう思ったら、帰宅してから勃起が治まらず、妻をガン突きした。. .
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