. 19歳の時、出会い系の女と会ってはやりまくっていた時期があった。. その中から一番印象に残った。42歳の人妻:良子さんとの体験を話そうと思う。. 良子「はじめまして~」. 俺「どうも~」. 明るく挨拶をする良子さんに対してこちらも笑顔で答えて,不倫旅行に俺の車で出発
車内では何気ない会話や旦那の愚痴なんかで会話を弾ませつつ、一度の休憩をとる。.
恋人繋ぎをしながらあたりを散歩。はたから見れば年の離れたカップル。下手すれば親子にも見えなくもない。. 人気のない所にいき、良子さんをそこで優しく抱きしめる。. 「久々に男に抱かれた」と言いながらも俺の腰に腕を回してくる。. 良子さんからはさっぱりとした甘い香水の香りと、かすかに香るシャンプーの香りが鼻孔をくすぐる。. 俺はそのままの流れで良子さんの唇に自分の唇を一度重ね、舌を絡ませるとあたりにはいやらしい音が広がった。. 数分くらいして離れると良子さんは照れ隠しなのか?おでこを俺の胸板に押しつけてきた。. (おばさんにそんなことされてもな~)と思う方がいると思うが、綺麗で40代とは思えないほど若く見える人だからこそ、個人的にはうれしかった. その後、車に戻って旅館先へと向かう。. 旅館先に到着し部屋に入るなり、キスを交わす。. 良子「私達、さっきからキスしっぱなしねww」. 俺「確かにww」. と言いながらも再びキスをする。. 良子「温泉一緒に入りたいな・・・」. 俺「俺も思ってた。一緒に入ろ部屋に露天風呂あるから、そこに入ろ?」. といい、着替えを持って俺が一番先に入り、次にタオルを巻いた良子さんが入ってきた。二人でもまだちょいおっきすぎるくらいの露天風呂だった。. 良子さんを抱き寄せながらキスを交わし、巻いていたタオルをとると、. ?カップの胸が現れる。さすがにエステに行ってることもあって全然胸など垂れていなかった。. 俺「きれいなおっぱい」. 良子「そんなにジロジロ見ないで///恥ずかしいっ///」. 俺は良子さんの胸に手を当てて胸をもみ始めた。. 良子「んっ///ぁっ・・・///ん・・・///」. 口元に手を当てながら感じているようだった。. 乳首を吸ったり、舐めたりしているとビクっビクッと体を震わせる. 露天風呂のふちに座り、自分の下のタオルをとる。. 良子「おっきい・・・旦那よりも・・・」. 小声でつぶやく良子さんに「フェラして」と頼むと満面の笑みで頷き. 良子さんのフェラテクをしばし堪能。. 露天風呂からでて木の板に良子さんを寝かせ. 俺「そろそろ入れるね?」. 良子「はい///」. マンコにちんこを入れるときゅっっとマンコが締め付けてくる. 良子「おっきぃ!!///あっ///」. 腰を動かすとさらに良子さんはますます喘ぎだした. 良子「すごい////いぃ////きもちいぃ///」. 良子さんの耳を甘噛みしつつ「どっちのほうが気持ちいんだよ」と意地悪っぽく聞くと. 良子「祐也!///祐也くんのっ///方がきもちっぃんっ////」. と喘ぎながら答えた。. 数十分して俺は良子の中にだして終わり。. 部屋に戻ると良子さんは「きもちよかった」と満足した様子だった。. 夕食は豪華な海の幸山の幸を堪能して、寝る前にもう一度hしてから就寝. 次の日目が覚めると裸の良子さんが泣いていた。理由を聞くと「昨日楽しかったから・・・今日でお別れなんだと思うと寂しくて・・・・」とのことだった。. 「良子さんよければ、ずっと会いますよ」. 俺は優しく良子さんは抱きしめ耳元でささやいた. 良子「旦那と別れることになったら祐也君と付き合いたい」. 泣きながら抱き返す良子さんを愛おしかった。. 今でも良子さんとの関係は続いています。. 最近はSMプレイなどをして愛し合っています。. .
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