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そうこうしてるうちにお開きになり、 ゴチになった上でホテルに向かって戻りました。 オレ、ベッド狭いの嫌いなので。 戻る前にコンビニに寄って結構時間かけて週刊誌とか 一通り立ち読みし、 水やお茶、朝飯のおにぎりとか買った。 結構広いロビーを通り超えてエレベータにつくと、 閉まりかけた扉があったんで[▲]押してお邪魔しますた。 そしたら、中には眠そうなかたせ梨乃が…! . オレが「すいません」というとかたせ「いえいえ」。 相当眠そうな顔してて「いっぱい飲んじゃったの?」 ってきくと、ガクンッって頷いて 「調子乗りすぎた」。 そしてなんとそのまましゃがみ込む。 「ねぇ、大丈夫?部屋戻れる?」と聞くと揺すっても返事なし。 彼女は9Fオレが12Fだったが、いったん9Fで抱えて降りる。 EVホールにソファーがあったのでとりあえず座らせ、 . 俺「ねぇ、9Fに着いたよ。部屋戻らなきゃ」 . ♀「・・・」 . 俺「オーイ、歩ける?」 . ♀「(ボソッと)・・・無ぅ理ぃ・・・」 . このホテル、部屋番号分からないカードキーだった。 . 俺「部屋番号は?」 . ♀「・・・・。」(バッグのポケットからキーを出す) . 俺「このカード、番号書いてないんだよ。部屋番号は?」 . ♀「・・・。きゅーかぃ〜。」 俺「9階のどこ?」 . ♀「・・・・。忘れた…」 俺「じゃあ、俺の部屋で休む?」 ♀「いいんれつかぁ?」 . キター━━(゜∀゜)━━!! 俺「(動揺を抑えながら)うん、いいよ」 . そのまま抱え上げて12Fの俺の部屋までお持ち帰り。. スレンダーな体なのにすごく張りのあるオパーイに 俺早くも興奮気味。 とりあえずベッドに寝かせてヒールを脱がせ、 ここは紳士にスカートのホック外して少し楽にさせました。 さて、ここからどうジェントルマンにコトを進めようか?? 俺も微妙に酔った頭でいろいろ考えた。 「とりあえず着替えさせよう!」 かたせのジャケットとかスカートが結構良さげな生地だったので シワになっちゃダメだと思い、 . 俺「服、シワになっちゃうよ。寝間着に着替える?」 ♀「・・・。うん」 . 入院着みたいな服を出してきて、「さぁ、着替えなきゃ」 と言い、ジャケットを後ろからエスコートして脱がせる。 次はシャツ。彼女は上から、俺は下からボタンを外す。 前から抱きつくように後ろに脱がす。 中にもう一枚キャミを着てたので 「はい、バンザーイして」というと、素直にバンザーイ。 濃紺のブラに包まれた胸が表れました。 一足遅れて俺のジュニアもバンザーイw 欲望ははじけてくるもののヘタレな俺は . ブラは取っちゃまずいかななんて思ってると なんとかたせが自分で外した。 なんつうか、美巨乳専門サイトの看板になるような見事なオパイ。 薄桃色の乳輪と微妙な突起が絶品としか言いようがなく、 俺は触るよりも舐めるよりも、 とりあえずしごきたい衝動に駆られた。 . 必死になって「モチツケ!!>>自分」と言い聞かせ、寝間着を着せる。 でも、スカートもはいたまま。 何を迷ったのか「下は自分で脱いで」と俺。 寝たままのかたせ、まずスカートを、次にストッキングとショーツを 一緒に脱ぎ、床にバサッと落とす。 俺は服をキチンと集めてクローゼットにしまい、 ストッキングとショートをほどいて適当にたたんで ブラと一緒にテーブルに置く。 . ちょっと落ち着いたので椅子に座ってタバコを吸いながら 買ってきた伊右衛門茶を飲む。ウマイ。 次の瞬間だった。 「ぶるぶぶぶぶっっっっっ〜〜〜〜!!」 聞いてるこっちがすっきりするくらいのものすごいオ○ラをした。 マジ、初めて聞くような音量。 俺、思わずポカーン。 とりあえず、酔って前後不覚の女にイタヅラするのは気が進まなかったので しばらくTV見る。ちょうどハンマーのアヌシュがIOCの再検査に . 出頭しなかったってのをワィワィやってた時期。 . 俺も服を脱いでクローゼットにしまい、かたせに「シャワー行くね」と 一声かけると寝たままうなずく。 その寝顔がとても“オンナ”で萌えたw シャワーから出ると相変わらず寝てる。 俺はノートPCでメールチェック等。 ちょっと面倒な用件があったので30分くらいかけて長めのメールを 上司に送信。かたせはスヤスヤ熟睡。 PC片づけて、俺も寝たくなったんでどうしようかと思った頃、 かたせが伸びをして目覚める。 . 俺「大丈夫?」 ♀「すいません、めーわくかけて…」 俺「いいんだけどさ、気分とか悪くない?」 ♀「・・・。頭痛い。」 俺「水でも飲む?」 ♀「(うなずく)」 ミネラルウォーターを持っていって、手を添えて飲ませた。 出張でもボディジェルは持込な俺。 . BODY SHOPのどれだったかいい匂いがするやつを使ってた。 かたせ「いい・・・、匂い」 といって、肩に顔を埋めてくる。 そのまま抱きしめて頭なでなで。 ジュニアは暖機運転開始。 抱きついたままの寝息がとってもセクシー。 俺「どうする?シャワーとか浴びるか?」 ♀「・・・。浴びる」 俺「お風呂、入れる?」 ♀「(うなずく)」 俺「了解。ちょっと待って」 体を少し離し、こらえきれずキスする。 . かたせ、俺の頭に手を回しとても激しいキス。 だが、こっちまで酔うほど酒臭い。 しばらくディープでした後、かるくチュッとして俺はバスルームに。 シャワージェルやシャンプーリンス、洗顔料等、俺が持ってたのは 女性でも使えるものばかりだったので、 使うかもと思い用意する。 . 部屋に戻ると、ベッドに腰掛けたかたせは座ったまま寝てる。 「さ、お風呂行こうか?」と俺。 かたせ、うなずいて立ち上がり、寝間着のボタンを外し始める。 さっき見たオパーイだけでなく、スッポンポンなかたせが目の前に。 デルタゾーンに感動。 パイパンとは行かないが、せいぜい濃いめの産毛という程度。 色白で、割れ目も正面から微妙に見える感じの 無毛に近い状態だった。 . でも、剃ってるとかじゃなく明らかに天然のね。 かたせはスッポンポンなままネックレスや指輪を外し、 たたまれた下着をボーッと見ながらその横に置きに行った。 机に置いてあった伊右衛門茶をクピクピッと飲み、 ふぅーっとため息ついてバスルームに入る。 . お湯の音以外しばらく無音。どうも吐いてた模様。 入浴の音がし始めて気づいたら俺寝てしまう。 夜中になにげにふと目が覚めた。 隣には寄り添うようにかたせが寝ている。 しかもスッポンポン━(゜∀゜)━ アルコールの興奮作用か。 パッチリ目の開いた俺は腕枕をリセット。 彼女はさらにピタッと体をすり寄せてくる。 我慢できずにキス。 かたせも目覚めた模様。 . 俺「気分は?」 ♀「良くなった。戻してね、楽になった感じ」 俺「良かったね」 . ♀「ぐっすり寝てたね。」 俺「ゴメン、俺も飲んでたし」 . ♀「邪魔だろうし、自分の部屋帰ろうと思ったんだけど、 入ってきちゃった」 . オィオィ。 キミと一緒に寝るのが邪魔だっつぅアフォがいたら 2chに顔晒すぞ、って気分。 . 再びキス再開。 かたせ、キスがとてもいい。 薄目の唇、柔らかい舌、綺麗な歯並び。 とても良くってかなり長い時間キスしいてた気がする。 俺、胸を揉み始める。 強弱織り交ぜ、乳首に触れないように慎重に。 キスから口を離し、耳から首筋、鎖骨、胸に舌を這わせる。 徐々にオパイに接近。 乳房から乳輪の周辺を丁寧に吸ったり舐めたり唇だけでスリスリ。 結構焦らした後、鼻が乳首に軽く当たるように接触。 . 頻度と回数を徐々に高める。 呼吸がだんだん荒かったかたせ、ここで初めて声を出す。 絞り出すように、「んんっ、ふぅっ、はぁんっ・・・」ってかんじで。 (文字にするの難しいね) 両方の乳房を交互に口に含み、 でも乳首にはなかなか触れない俺のいつもの焦らしで攻める。 . そして突然、乳首をペロペロチュッチュ攻撃。 かたせ、俺の背中に爪を立ててもだえ始める。 「う゛〜〜っん、あ″〜〜、はぁ〜〜んっ」てな感じで。 もだえ方見ると正に俺のつぼにはまる絶妙な感度。 しばらくオパイを攻撃した後、脇腹から内股に徐々に移動。 膝の内側あたりから股間に向けての前戯を敢行。 無毛に近いあそこがトロトロになってるのを見て はち切れそうになるがここはガマンガマン。 . かたせ、体が柔らかい。 足を開いて折り曲げるともう全開マンカイ。 ビラビラも小さく、無臭。 さっきすごいオ○ラをかました菊門も小さくキュッって感じでキレイ。 突然、予告無しに本丸に攻め、じゃなく舐めいった。 それも結構激しめに。 かたせ、「あ″う゛〜〜〜〜っ」と叫び、全身硬直。 . 開いた両足からお尻の割れ目にかけて突然鳥肌が立ち 呼吸も停止状態に。イッタ模様。 アソコに口をつけながら舐めるのを停止。 何秒経ったのか、激しく呼吸再開。 再び舐め始めようとすると 「ダメ、ダメ、ダメ、お願い、ダメ」 と言いながら強烈に逃げの姿勢。 押さえ込んで引き続き舐めようとしたが、 本気で逃げてたので解放することにする。 しばらく横向きに寝てゼェゼェハァハァ状態。 . アソコに手をやると台風上陸中デツか??状態。 バック寝しながらクリを発見し胸モミとW攻撃再開。 またボルテージが上がってきて 「んぐぅっ〜〜〜〜あ″う゛〜〜〜〜っ」 と再び全身硬直。二度目の宇宙旅行。 しばらくそのままじっとする。 . かたせ、激しい呼吸のまま俺のジュニアをまさぐりにかかる。 当然、我ながらビクーリするほどのMAX状態。 かたせ、こちらに向き直って体をズリ下げパクーリ。 上手い!!! 嬉しいような悔しいような、どこで覚えたのか、 舌使いから力のかけ加減が絶妙。 ヤバイ。このままされたらイク! 正直に申告。 俺「このままされたらすぐにイキソ」 ♀「二回できる?」 俺「??」 . ♀「まず一回出してもいいよ。それから、もう一度時間かけてしよ」 この女ならいけると踏んだ俺は、発射カウントダウン開始。 恐らく人生TOP5に入る膨大な量を放出しました。 イッチマッタ俺。 爽快感と共に虚脱感に襲われる。 こんなコトならもっと早めの時間に自分で抜いとくんだったよ。 . 洗面所で口をゆすいできた彼女。 ベッドに潜り込んできてジュニアをニギニギ。 「しばらく一休みしよっか」 その間にお互いのこといろいろ話した。 かたせの本名も聞く。俺も自己紹介。 彼女は某国家資格を持つ専門職。 明日と明後日に開かれるセミナーの講師で来てるとのこと。 セミナーの内容を簡単に聞く。 俺も知らない分野じゃないので、いろいろ真面目にQ&A。 年齢は28、俺より下。 . 住んでるところは電車で40分くらいの距離。近い! そのうち恋愛話へ。 俺は彼女がいることを話す。どんな人か聞かれたので、詳細をかいつまんで。 かたせの方も彼氏あり。 ただ、学生時代から愛人経験が長く、初めての恋人とのこと。 彼氏については詳しく話そうとしない。 . 俺は明日で帰る予定だったんだが、 「もう一泊したら一緒に泊まってくれる?」と聞くと「いいわよ」 さて、言い訳考えなきゃ…。 話しながら胸を触っていた。 固すぎず柔らかすぎずのちょうど良い張り。 徐々に乳首をいじってるとだんだん口数が減ってくる。 そのうち「んふぅーんっ」とあえぎ声に変わってきた。 かたせ、ジュニアを手で起こしにかかる。 ジュニアも急速にチャージ開始。 . かたせ、布団に潜り込んでまたまたパクーリ。 気持ちよくって一気に準備完了。 布団からがさごそ体を起こして「OKになった?」と聞いてくる表情が 小悪魔で、さらにチャージ。 俺「うん、なった」 ♀「しよ」 俺「ゴム、ないよ」 そう、俺は彼女ともゴム派なのだ。でも今日はそんなの持ってない。 . ♀「リング入れてるから大丈夫」 俺「リング??」 ♀「避妊リング」 . パパに入れさせられたらしい。何となくまだ外していないとか。 布団をめくり、正常位でドッキング。 気持ちよい…!気持ちよすぎる。 必死によそ事を考える。 もめてる契約の件、人の手当が付いていない仕事の件、 思いっきり納期オーバーしてる開発の件、等々。 それでようやく長距離走モードにシフト完了。 彼女の可愛い声を聞きながら、対面座位に移行。 目の前のオパーイを堪能する。 . ホントにキレイ。あまりキレイと思うとまたやばくなりそうなので 騎乗位でこっちも目を閉じ感触だけ楽しむ。 また体を起こし、お互い動きを止めて入ったままで向かい合う。 いきなりかたせが話し出す。 . (概要) ♀「ねぇ、さっきの話なんだけど、○○○ってシステムの実務上 △△△するのはやっぱり難しいものなのかな?」 . 俺「???(イキナリドウシタ)。難しいと思うよ。だって○○や△△が □□のタイミングではデータとして揃わなきゃだめでしょ? でもそれ待ってたら××できないことになるし。 だから別々に走らせて最後にがっちゃんこってのが、 設計上も運用上も一番いいと思う」 . ♀「そっか、なるほどね」 俺「突然どしたの?」 一度ぐりって動かす。 . ♀「(ふぁ〜〜っん)イヤ、ナンデモナイ」. もしかしてイクの我慢して俺と同じでよそ事考えようと??? そんな気がしたので座ったままで駅弁状態に腰を抱え上げて グリグリ奥まで刺激する。 とたんにものすごい反応。 また全身がとても固くなり、手を添えた腰のあたりに鳥肌が立つ。 そのまま激しく動かし続けると、中が一瞬きつく締まり熱くなる。 「あ″う゛〜〜〜〜っ」 と大声を上げてビクンッと動き停止。 . そのまましばらくじっとする。かたせ、ゼィゼィハァハァ。 今度は逆にタコ状態でフニャフニャ。 キスしたりオパイ舐めたりしながらいるとまたボルテージ上がってきたので さっきと同じく座位駅弁。彼女再びイク。 俺もそろそろイキたくなったので「俺もイッテもいい?」と聞くと 艶めかしい声で「えぇ」。 正常位に戻り、激しく腰を動かす。 「あぁ〜っ、イキソウ」というとかたせも大きくうなずいて . 声がだんだん大きくなる。 結局、見事同じタイミングでイク。気持ちよかった…。 そのまましばらくじっとする。 かたせ、「初めて中でイッタ…」。 指や舌ではあったらしいが、チソチソが中に入ってる状態でイッタのは初めてらしい。 ちょっと感激。 ゆっくり抜いて離れると、かたせバスタオルつかんでバスルームへ。 数分経って出てくる。入れ替わりに俺も軽くシャワー。 . 戻ると、かたせ中空を見ながら「うゎっ」。「また出てきた」 「もぉ〜。一回目あんなに出したのに、量多すぎ」 などと言ってクスクス笑う。 そりゃそうよ。精子の量は気分で結構変わるのさ。 イタズラ心が芽生え、布団をめくって両足をガバッと開く。. 「ヤダ、ネェ、コラッ!チョット、何スンノヨォ!」などと言いながらキャッキャ笑う。 笑った勢いでまた中から少し出る。 キレイなアソコから出てくる様子にまたまた俺興奮。 でも、お互い明日は仕事だし、もう寝よう。 ティッシュで拭き取り、キスしてそのまま抱き合って寝る。 翌日は、約束通り一緒の部屋でお泊まりしました。 今度は普通に二回戦。 今週の平日、お泊まりデートの約束をしています。 . とりあえず、以上かな。長々スマソでした。 【後日談】 かたせに彼氏がいるって話はホントじゃありませんでした。 そのパパとつかず離れずの関係が未だに続いてるみたい。 そのことで最近すごくストレスが貯まってて、 久々の出張で考えるとモヤモヤして飲み過ぎたとのこと。 でも、以前コンパに行ったのがパパにバレて殴る蹴るの 暴行を受けたらしい。 二日目の晩、「アタシ恋愛したことない」と泣きました。 . 聞いててこっちまで寂しかったし愛しかった。 今後俺との関係がどうなっていくかは分かりませんが、 (俺もフリーなわけじゃなし) しばらくお付き合い(?)することになりそな予感です。 一緒にいる間は大事にしたい。 今週会ったときに、しっかり話そうと思う。. .
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