. 近所の公園の情報を見ると、ちょうどタイムリーで相手を募集していた。. まだ行くなんて決まってもないのに好奇心とエッチがしたい気持ちでソワソワしてきた。. まずは「プロフは?」と返信。するとすぐ、相手の年齢、身長、体重が返ってきて、「そちらは?」と聞かれた。. オレも同じように年齢身長体重を答えた。. 触りあいがしたいという要望だった。. 病気が怖いので、生フェラと生でアナルを犯すのはナシという条件でドキドキしながら行くことにオレは決めた。. 時間は夜の12時半。公園のトイレのそばにはプロフらしき人が。. ここに来てさらに胸がドキドキ。. 男らしく意を決して相手のもとに向かう。気付いた相手はまぶ小便器の方に向かいチンコを出した。オレも同じように便器に向かいチンコを出す。. お互い顔とチンコを何度も見合わせると相手の方からオレのちんこを触ってきた。. オレは後ろの個室を指指して「入りますか?」というと相手は頷いた。. 個室に入り鍵をかけると、相手はまるで初めてみる珍しい何かのように執拗に身体を触ってくる。. しかし、ムラムラがマックスなオレはハァハァと息を漏らしながらされるがままだった。. 油断してると、服をめくられ乳首を触られる。慣れた手つきでズボンもパンツもぬがされチンコもゆっくりしごかれた。せっかく勃起が目立つローライズのメッシュのボクサーパンツまで履いて行ったのに、、、。. この後どうされるのか、わからない多少の怖さと快楽からオレは身体をくねらせる。. 「ハァハァ、、気持ちです。」. 「もっと触ってください。」. 相手は無言でオレの身体を触り続ける。. すると相手の手がだんだんお尻の方へ。指がアナルに近づいてくる。. 快楽が増して行くとオレも、相手のズボンとパンツを脱がし、チンコをしごいた。相手も声を漏らし始めた。. まだ始めたばかりだが興奮が最高潮に達してしまったオレはもうイキそうだった。. 知らない人にMっ気を晒し、大事なところを攻められ声を漏らして身体をくねらせる自分が好きだった。そんな場面に興奮を覚えた。. オレ「すいません、もう出そうです」. 相手「まだダメだよ」. 「我慢汁ダラダラ出してー」. 「やらしいカラダ」. そう言うと、オレの我慢汁を手にとり亀頭に塗り始めた。. オレ「あぁもう無理です」. 「精子が…ザーメンが出そう」. 「オナニー1週間してなくて」. 「射精したいです!」. すると相手はオレのチンコを激しくシゴき、すごい勢いでオレは精子を放った。放った精子は相手が手で受け取り自分のチンコに塗り、オナニーしていた。. ここで我に返ったオレは急に恥ずかしくなり、初めてなんでここで失礼します!と言い足早に帰りました。. .
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