. 私は26歳になる女子です。見た目はいたってふつう。スタイルはまあまあかな?. 小さな会社でOLをしています。おじさまとおばさまばかりの会社ですが、幸いみんなに可愛がってもらってます。. そんないたって普通の私ですが、たまに変になるんです。.
いつもはそんなことないんですが、お酒が入ると別の心が目覚めてくるんです。特別お酒が好きと言うこともないので、顔が赤らむくらいにしか飲まないんですが。先日の会社の忘年会の時のことを書きます。. 忘年会が終わり会社のみんなと別れて(ウチの会社は二次会はありません)1人で帰るのですが、その途中コンビニのトイレを借りました。. すると、私の別の心が目覚めたんです。その日の服装はスーツにショート丈のコート。着ていたコートをフックに掛け、上半身は全て脱ぐんです。スカートはそのままですが、ストッキングとショーツを脱ぎ、ノーパンになるんです。. スカートをウエストのところで巻き、丈を短くします。下から見上げると中が見えそうな短さまで巻きます。この段階で私のアソコが疼きだします。. 脱いだものをバッグに入れて、コートを着てコンビニを出ます。. 駅までは歩いて5分くらい。コートの隙間から冷たい風が入ってくるのですが、火照った私には心地よく感じます。歩く振動でコートの裏地に乳首が擦れて気持ちよくなってきます。. そんなことはあり得ないのですが、みんなの視線が私に集中しているような気がして、アソコが濡れてくるんです。. 私が使っている駅は改札に行くまでに階段かエスカレーターを使わないといけません。. 私はあえて階段を使います、そして後ろにオジサマが歩いて来ているのを確認してから昇り始めます。. 「いまオジサマが上を見上げたら、私のスカートの中が見えるのかしら?」「濡れ濡れになったアソコが見えるのかしら。」などと考えているとますます濡れてきます。. ここで一芝居打ちます。ハンカチを落として拾うのです。. 前かがみになるので必然的にスカートが上がってお尻とアソコが丸出しになります。今回はタイミング良くオジサマの目線の高さでお尻を突き出すことに大成功。. オジサマは目の前の光景に驚いたように、私のお尻とアソコを見つめて固まっている。「ああっ、私のお尻を見て。私のアソコを見て。濡れたアソコをもっと見て。」. 時間にして5秒ほどだったとおもいます。恥ずかしさと快感が同居する不思議な感覚です。. 私は何事もなかったように階段を昇り改札へと向かうのです。. そのあともオジサマは私が見えなくなるまで目で追っていました。. ホームへ降りると人影はまばらでした。ですが、向かいのホームにさっきのオジサマが立っていたのです。. 時々目が合うのですが、ついさっき私の大事なところを見られているのでなんとなく恥ずかしい気持ちです。でも、また見てもらいたい気持ちになってくるのが不思議です。. 電車の発車時刻を見ると上り下りは違いますがあと2分ほどで電車が来ます。. 私は「さっきは後ろだったから、今度は前を見てほしいな。」と思いました。オジサマはじっと私を見つめています。. 私はスカートの裾を両手で掴んでゆっくりめくりました。. オジサマの視線を痛いほど感じます。だんだんとアソコに風を感じるようになってきました。. 私の下の毛は割と濃いほうですが、一応手入れはしているので長方形の陰毛がオジサマには見えたはずです。濃いので前からだと性器は見えませんが。. 電車が来るアナウンスが流れてきたので、私はスカートを戻しました。. オジサマはペコリとお辞儀をしてくれました。戻したスカートの中は大洪水でした。. そのあとは何事もなく家まで帰り着きましたが、帰ってすぐに寒い玄関でアソコに指を突っ込んでオナニーしました。. 気持ちよくて何度もイッてしまいました。. .
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