. 友人と飲みに出た。友人はタクシーで帰ったが俺は代行がつかまらず、夏場なので車で寝ようと駐車場に向かった。. 駐車場は河川敷を市が無料解放していて日中は会社員、夜はそばの繁華街の客が自由に使えます。. 穴だらけの砂利だけですが無料はありがたい。.
いっぱいだった車はまばらになっていた。. 千鳥足でやっと車について、広い助手席をフラットにして寝た。. 眠りかけた時. 「ドン!」. 少し車が揺れた。. 何だ!. 俺は飛び起きた!. 運転席の窓に手の平?. 「うわぁぁーーー!だ!誰だぁーーー!」. 俺は叫んで恐怖で腰が抜けて動けなくなったw. 何が聞こえた?. 「ごめん…なさい…ゴボッ!ゴホッ!」. 女の声で何か咳き込んでいた。. 俺はもしもの為、後ろから傘を持って車から降りて車の反対に行くと白いヒラヒラしたシャツの髪が長い女がガラスに手をついてしゃがんでいた。. 強烈な香水の香り。. 夜のお姉さんぽい。. 「誰だ!」. 「ごめん…なさい…ウッウッウッ…オェェ!ゴボッ!ゴボッ!」. 車の横に、ゲロ吐いた。. ただの酔っ払いだった。. 背中をさすって、. 「お姉さん、大丈夫か?」. 「ごめん…なさい…ウッ!オェ!」. フラッと立ったが、またすぐしゃがんだ. どれだけ飲んだらこうなるのだろう?w. ほっとく訳にもいかず、肩を貸して. 「貴女の車どれ?」. 「あの白い…ウッ!ウッ!ウェ!ゴホッ!」. ヤバイ!また、吐きそうだ!. 隣りの車の横でしゃがみ、またリバース. 「オェェ!ゴホゴホ!ウェ!ハァハァ…」. 白い車は沢山ある。. 「キー貸して!」. ポケットからスマートキーを出した。. ボタンを押すと、5、6台先の車のミラーが光った。. 派手なメイクのお姉さんに、いかにもって感じの国産大型高級ワンボックス. 自分の力ではもう歩けないほどベロベロによっていた。. ほぼ引きずるようにお姉さんを連れていった。. 一旦しゃがませて、横のドアを開けてシートをフラットにした. 後ろから抱っこして、酔ってグニャグニャのお姉さんをやっと車に寝かせた。. 時々咳き込んだが、すぐに寝息を立てた。. 東の空がほんの少し明るくなった。. もうこの時間に車を取りに来る人はいない。. お姉さんはそんなに若くは無い感じだけどまあまあ綺麗だと思った。. つい、魔がさして俺も乗ってオッパイを少し触った。. 全く無反応。. ヒザより少し上のタイトスカートの上からマンコのあたりを指で押しても無反応。. シャツのボタンを外し、ブラの肩紐をさげ黒い?乳首を舐めた。. スカートをめくり、白っぽいパンティーをゆっくり脱がせた。. 陰毛を引っ張っても全く無反応。. スカートもファスナーを開いて脱がせた。. ニーハイの白い網タイツだけで下半身丸出しになった。. もう我慢出来ない!. これだけ酔ってれば何かあってもすぐに逃げれると俺は思った。. 俺はズボンとパンツを太ももまで下げてだらしなく開いたお姉さんの脚をもう少しひらいて間に腰をねじ込んでチンポを陰毛のあたりに擦り付けた。. 興奮で酔いも覚めチンポはカチカチ!. 無反応だったお姉さんが何か小さな声でいった。. 「ダメ…今日もうダメだってぇ~ハァ~」. 俺に言ってるのか?. 酔って寝ぼけて誰かと勘違いしてるのか?. どっちでも良いが少し身体をくねらせ始めた。. 亀頭を割れ目に当ててグイグイ押しつけると少しヌルヌルして来た。. 「ダ~メ…アン!もぉ~ダメだってばあぁ~ウフゥ~ン」. 首に腕を回してきた。. 絶対酔って寝ぼけて誰かと勘違いしてる。. 手の平にツバを垂らしてマンコに塗り付けて. ゆっくり挿入した。. 「ダメだよぉ~ハァ~」. 正気になる前に終わらなければ!. 急いで、黙々と腰を振った。. お姉さんは誰かと勘違いしたまま感じだしたらしい。. 「あぁ~ん!イヤイヤァ~!すごいぃ~!」. 「いくよ!ウッ!ウッ!…」. 数分で限界!. ギリギリで腰をひいて、立ちヒザになり、お姉さんの手にチンポを握らせて上から俺が握ってシコった!. お姉さんの濃い陰毛や腹やシャツやオッパイに精液がびゅっ!びゅっ!と沢山飛び散った。. お姉さんの手の中は精液とマン汁でドロドロ. 大の字でぐったりした。. ティッシュが見当たらずお姉さんのパンティーでチンポを拭いて、急いで降りて俺の車に戻り少し移動して眠った。. 朝日で目が覚めて先を見るとお姉さんの車がまだあった。. 用事も無かったのでしばらく観察していると、お姉さんは後ろで身支度してるらしかった。. 半裸で精液だらけの自分を見て余程ビックリしたと思う。. 運転席と助手席の間からシャツの胸元を押さえて助手席からティッシュを箱ごと取った。. 髪が爆発していましたw. しばらく下をみてゴソゴソしてた。. 多分、お腹やスカートの精液を拭いているみたい。. 車がユサユサ揺れていましたw. キョロキョロしながら車から降りて運転席に座ると穴だらけの道をゆっくり俺の前を走っていった。. 全く気づいて無い。. 前を通った横顔を明るい所でよく見たら結構BBAでビックリした。. 怒って凄く怖い顔してましたw. 終わり. .
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