. 私が2年前に体験した今までで1番興奮したセックスです。. 当時、私は女子大生で、大学の友達男2人女2人で宅飲みしていました。. 場所は男の友達の一人暮らしの家。. その友達を翔太 とする。.
4人で飲んでいて夜も更けてきたところ、ようやくベッドに入ることにした。. わたしと翔太がベッドで寝て、後の2人が床で寝た。. わたしはなかなか寝付けなくて天井を眺めたりしていましたが、翔太も同じだったようで、まずわたしの体に抱きついてきた。. びっくりしてしまった私は勢いで彼の顔を見てしまい、その瞬間にキスされた。. リップ音が床に寝ている2人に聞こえているか気になって床の方をチラチラ見ているわたしに気づいたのか、舌を入れてきた。. 声を出しそうになってしまい、必死になって止めようと顔を離したけど、正直キスがめちゃくちゃ上手で、さらに友達が床にいるというM気質な私にとっては興奮するシチュエーションでした。. ディープキスをしながらお尻の方からズボンに手を入れてきて、わたしのアソコを触る。もうすでにビショビショなのは自分でもわかってしまい、余計に恥ずかしくなった。. パンツを下ろしてアソコを触る。わたしは声を出さないように必死だった。. ナカに指が入ってきて敏感なところを突くと思わず声が少し出てしまった。. そのまま一回イカされてしまうと、ナカの指を動かしながらわざとクチュクチャと音を聴かせながら「みて、この音。ビッショビショだよ。興奮してたの?」と言ってきた。. 恥ずかしくて何も答えないでいるとクリを撫でてきた。私はクリが本当に弱く、布団を噛んでいたら、翔太がディープキスで塞いでくる。そのまま潮を少し吹いてイッてしまった. 少しぐったりしていると、床で寝ている友達の方に私を向かせ、横寝バックの状態で挿入してきた。友達の顔がこっちを向いていて、もしかしたら起きているかもしれないと思うと余計興奮してしまった。. 後ろから耳元で「めちゃくちゃ締め付けてくるよ。見られて興奮してるでしょ、変態だね」とささやかれる。. 後ろからわたしの乳首やクリを触りながらナカを突く。翔太は片手でわたしの口を押さえ、もう片方で私の体を弄ぶ。. 2回ほど逝ってしまうと今度は正常位で挿入してきた。. この頃からもう声はあまり我慢できず、もしかしたら友達を起こしてしまっていたかもしれない。でもそれが興奮させる。. わたしの乳首を触りながらディープキスをしてナカを突く。. イキそうになったので「イキそう、、!」と言うと. 「誰がイッていいって言った?」. 快感に体をよじって耐えていると. 「動くんじゃねえって」と言ってさらに激しく突いてきました。. それでイッてしまうと、. 「今誰の何でイッた?」. と聞いてきて、. 「翔太くんの、、」. と小さな声で言うと「、、の何?」. 「翔太くんの、、おちんちん」と恥ずかしながらいうと. 「何、聞こえない」とはぐらかされ、あと2回同じことを言わされた。. 私の興奮はもうマックスに達し、近くに友達がいることを忘れて気持ちよくなってしまう。. もう一度正常位で挿入すると、激しいピストン運動で何回もイかされてしまう。. 翔太は遅漏気味らしく、突きながら. 「今日は俺もうイかないから、今度私のでイって下さいって言え。」と命令。. 「今度、、私のでイッて下さい」というとさらに「わたしの何でイッてほしいの?」. と。. ゴニョゴニョと答えると「聞こえねーよ」. 「今度、、わたしのおまんこでイってください!!」. とかなりな声量で言わされ、そのあとにまた一段と早いスピードで中を突かれてイッてしまった。. もしかしたら友達はもう起きていたなかもしれないけどそんなことより気持ちよくなりたいという気持ちの方が高ぶり、興奮したサックスでした。. 後日談はまた気が向いたら投稿します. .
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