. 明るくて普段から仲のいい子で、けっこう下ネタとかも乗ってくれるおもしろい子です。. けっこうかわいいので僕のお気に入りの友達でした。. 「ナースの服ってけっこうえっちだなあ」とか. 「おまえ、ブラとパンツ透けてるぞ」とか言っても. 「えっち~ そんなとこばっかりみないでよ~」と笑って言い返してくる子です。. 冗談抜きで禁欲生活の病院の中では、もうバリバリ興奮してしまう。. 勃起率100%だね。.
そんなとき個室の僕は、夜になると貯まったのを出そうと. シコシコしてたら、夜勤のNが入ってきた人影が見えたので. あわてて布団を被した。. 「時間あいたから遊びにきたよ~」ぎりぎりセーフ。. Nが布団の端に腰掛けて手をおいたときちょうど股間で. 「痛いっ」って言ったら「ごめん。大丈夫?」と布団をめくった。. 「あっ!」ギンギンの勃起してるのを見られた。. 「なにしてるの~?」かなりビックリしていた。. 「いや~、その~・・・」としどろもどろしてたら、. 「あはは。どうしておっきくなってるの?オナニーでもしてたの?」と笑われた・・・。. 僕は真っ赤になって何もしゃべれなかった。. 「貯まってるの?しょうがないよね~男だもんね~」. ますます恥ずかしくなって下を向いてたら、. 「出してあげよっか?」と意外な言葉で今度はこっちがビックリした。. 返事しないうちに、手でシコシコしはじめた。. 冷たい手がかえって刺激になって何とも言えない心地がした。. 「うふふ、気持ちいい?」「うん・・・」もうたまらない。. しばらく出してないせいもありまた、なんか友達にされて背徳な気分でいっぱいだった。. シコシコシコシコッものすごく気持ちいい。. 「どう?気持ちいい?いっぱいだしていいよ。」. 「ああ~」あえいでる自分が情けない・・。. どぴゅ~ 出ちゃったよ・・. 「いっぱい出たね~。気持ちよかった?」. 「うん。最高によかった」. 「あはは。いつもエッチなことばっかり言ってるからおっきくなるんだよ」. 「これでT君とただの友達ではなくなっちゃったね!あはは」. なんだかうれしいような恥ずかしいような複雑でした。. 「すっきりしたところでそろそろ行くね」と言いドアに向かって歩いていった。. 「Nちゃん、よかったらまたしてくれない?」と勇気を出して言ってみた。. すると、手を何か握ってる風にして上下しながら、. 「いいよ。またしてあげる。」と言って去っていった。. .
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