. 仲のよい女友達にオススメのマンガ借りてたんですが、. ある日マンガ喫茶行って読破しようということになりまして。. 数時間もいると狭いし窮屈じゃないですか。. ななのでお互いに体制を色々かえていたら、、、って. この女友達はAKB48のたかみなが. 髪の毛染めてない感じです。. 続き書くと、色々体勢変えてるうちに. 背中合わせでお互いもたれかかる感じに。. それでジュース飲むタイミングが同じに. なったり笑いあってたんです。. そのうちコッチからたかみなのジュース飲んだり. 飲まれたりと。で、. たかみなが飲んだ時に. 口移しでちょうだいって言ったら. 面白がって飲ませてくれたのが. 最初ですわー。. その時はエロさよりもノリがよくて. お互い盛り上がった感じ。. とりあえずジュースとりに行って. 戻ってきたら、すぐにコッチから口移しのお返し。.
今度はたかみなもされるのわかってたんで、. すぐに舌を絡ませあうディープキス。. たかみなは口が小さいのか. 舌も短めなんですよ。. その舌を使って一生懸命キスするたかみなに興奮して、. 甘くかんでみたり、舌を出させて. 先の方だけ吸ったりしました。. で、30分前くらいまでは普通に. 友達だったから目合わせないようにしてる。. そんなたかみながすごく可愛いくて. 何度もキス繰り返しました。. キス繰り返して、さすがに休憩して. 落ち着こうって流れになり、. またマンガ読み出したんですけど. 自分もたかみなも気分がエロ全開で. マンガに集中できなくなり、. マンガ読んでるんだけど、. たかみなの後ろにまわりこんで. 首筋舐めたり、肩抱き寄せた状態でマンガ読んだり. 疑似カップルごっこに没頭しました。. その日は「その先」はなくて. 手つなぎながら帰りました。. もちろん速攻で抜きました(笑). たかみなとはその後も今まで通り. メールしたり、時間合えばご飯食べに行ってました。. お互いあの時のことは触れず。. ちょっと省略しますが、昼飯食べてから. マンガ喫茶にでも行きますかって話になり、ペアシートを予約。. バラバラにマンガとジュースとりいって. 自分は前回の続きしたかったんで. そのことばっか考えて席戻りました。. マンガ読み出して数分、コッチから. 「部屋小さいから、たかみなのいい匂いするよね?もっと近くでいい?」. みたいな話から入って、すぐにキス。. たかみなもされるのわかってたらしく、. 首に両腕まわして舌で責めてきました。. 自分も興奮押さえきれず、キスしながら胸を鷲掴み。. ちなみにあんまり大きくはなかったっす。. 「こういうのってすごく興奮するよね」. なんて話ながら. 自分はたかみなの太ももを撫でたり、. 胸の輪郭を両手でたどったり、. 友達のカラダをエロで弄ぶことに快感得てました!. たかみなのカラダで欲情しっぱなしで、. ガマンできずギンギンのチンコを露出。. 「興奮収まらないから、オナニーさせて」. みたいなこと言ったら、. そうなっちゃうよね的な笑顔で、. たかみなが上着まくしあげて. おっぱい見せてくれました。. 片手でチンコ握りながらおっぱいをペロペロ。. もう片方の手で残った乳首をコリコリと。. たかみなもすごくよがって. 声は当然だせないので、こらえてました。. その姿にも興奮してた時に、たかみなの手が. チンコを探してきました!!. たかみなに触らせるよう、. 自分の手は外してたかみなの小さな手を迎え入れました。. ガマン汁が溢れ亀頭はヌルヌル。. 熱く硬くなったチンコを丁寧にしごくたかみな。. マンガ喫茶っていう公共の場で、. 壁があると言えど隣の声は聞こえてしまうシチュエーション。. そして友達だった女性を性的な目で見て、. 自分のチンコをうっとりとした眼差しで見つめるたかみな。. 今までにない多幸感と快楽を味わいました。. さすがにもう限界。. たかみなとしたネットリしたディープキス。. それと可愛らしい手コキだけで、十分な破壊力でした。. 「そろそろ出そうなんだけどティッシュとかある?」. 「バックに入ってるけど、、、このままいいよ」. という言葉にまたまた興奮!. 少し体勢を変え、たかみなのスカートを. めくり上げて太ももに激しくチンコをこすりだす自分。. 決して細くはないがやわらかそうな. 太ももは発射ポイントとして狙ってました!!. たかみなの了解もなし、コッチの発射合図もなく. 突如現れた大量のザーメン。. 太ももから内もも、その先のパンツまで. まさに汚されたという言葉がピッタリなくらい、. エロい太ももが出来上がってました。. .
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