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友達の家で、友達の妹に誘われて…エッチしちゃった!!

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友達の家で、友達の妹に誘われて…エッチしちゃった!!

. 三人とも酒好きで、それぞれ秘蔵の焼酎を持ち寄り、酒盛りとなりました. 秘蔵って言っても、好きな焼酎を持ち合っただけですが. Tは富乃宝山、Iはれんと、俺は赤霧島を持ち寄りました. T「今回は赤霧島かぁ〜」. I「凄いの?」. 俺「最近あんまり手に入らない」. I「じゃあ裏取引したん?」. などと、Iの発言からそれぞれの飲み方で飲み会がスタートしました. 俺はお湯割、Tはロック、Iは水割りとそれぞれ好きな飲み方で飲んでます. 俺「TとIってどんくらい付きあってんの?」. T「そろそろ半年かな?」. I「うん。来月の一日で半年だよ」. 実は、この二人が付きあってるのを知ったのは10月からで、その間も3人で遊んでたのにまったく気付きませんでした。. 俺もIのことは好きだったので最初はショックでしたが、Tのことはホントに親友だと思ってたので「Iを泣かせるような事はするなよ!」っと言って諦めました. 俺「あ〜あ、先にアタックしてればよかったよww」. T「残念だったなww」. 俺「I、もしTがイヤになったら俺のトコにこいよwww」. I「絶対ないからwwwでもその時はお願いねww」. こいつらを見てると絶対ないのが分かるので、期待などしていない. Tが相手でなければ本気で奪いにいってましたがww. 飲み始めて一時間くらい経った時、Iの妹のYが入ってきました. Y「お姉ちゃん、漫画貸してぇ〜。あっ、TさんKさん(俺です)こんばんは^^」. Tと俺『こんばんはぁ〜お邪魔してます』. Y「またお酒ですか?飲みすぎには気を付けてくださいよ?」. 俺「大丈夫だよ。3人とも強いからww」. T「Kはそうでもないだろ?ww」. 俺「そんなことないぞぉ!いまから麻雀の点数計算だってできる!でも、符は計算できんがなww」. I「TもKも私ほどじゃないじゃんww」. この3人で一番強いのはIである。. 何故か顔色一つ変えずに、最後まで飲んでいる。. 前の飲み会でも俺はKちゃんに、TはIに介抱されいる. ちなみに女の子2人のスペック。. I. 22歳. 身長は162cmくらい. 顔は可愛い系で芸能人で言うと、熊田ようこ(漢字がわかりません)みたいな感じです. ってか、熊田ようこに全部そっくりなんです!!. もちろん巨乳ですww. Y. 19歳. 身長158cmくらい(?). 誰にも似てないが、眼がパッチリしてる. そこだけ見ると「中川翔子」(字あってるかな?)です. でも巨乳ではないです. 本人曰くCだそうです. 親がいないことをいいことに、Yも入れて4人で飲み会開始. Iはゆっくりとかなりの量を飲み、Yはハイペースでそこそこ飲みます. 多分俺と同じくらいです. 俺「Yちゃんってかなりペースはやいね」. T「K、お前と同じだよ」. I「味わって飲んだらイイのに」. Y「大丈夫ですよ^^こんなの水ですよww」. 多分俺しか気付いていなかったが、今日のYのペースは尋常じゃないほど速かった。. 普段なら俺と同じ位に飲み終わるのに、今日は約2倍のペースで飲んでいる。. 俺持ってきた赤霧島はほとんどYに飲まれ、Tの富乃宝山もIのれんとも既にほとんど空になった. T「どうする?もう飲む物ないけど?」. I「ほとんどYが飲んじゃったもんね」. 俺「まだ飲み足りなさすぎる。TとI、金渡すから買って来い!」. T「なんで俺達なんだよ?」. 俺「お前らの妹が飲んだからww」. 俺はTの耳元で. 俺「アレも買ってきていいから。どうせ忘れたんだろ?」. T「I買いに行くぞ!!!!」. 毎回、飲み会の後にやっているのは知っていたので、餌でつってやりました. Iの家からコンビニまで10分、往復で20分、買い物に5分。. およそ25〜30分ほどの時間があった。. 俺はIの漫画(桜蘭高校ホスト部)を読んで待つ事にした。. Y「Kさん飲まないんですか?」. 俺「休憩だよ。それにしても、Yちゃん飲み過ぎじゃない?大丈夫?」. Y「大丈夫ですよ・・・・でも」. Yが俺のそばに寄って来た. Y「Kさんが近くにいると、酔ってしまいそうです」. Yは狙ったかのように下から俺の顔覗き込み、目はウルンでいた. この時、Yのこと「Iの妹」から「一人の女性」と認識を変えてしまいました. 俺「こら、大人をからかうなよww」. 流石にこのままだと危ないと思ったので、俺は大阪人(ホントは兵庫県人)ノリでかわすことにした. 俺「その覗き方はホスト部で学んだのか?ww」. Y「そうです。Kさんのために頑張って練習しました・・・ダメですか?」. 今まで「Kのタメに」とか言われたことなかったから、少し動揺しました. でも悟られてはいけないと思い、平静を装いました。. 俺「そうなんだ。可愛いよ^^そんな風に迫られたら誰でもイチコロだよww」. Y「Kさんもですか?」. 俺「そりゃねww今すぐにでも襲っちゃいそうww」. これがマズかった。. 俺はここでYが笑いながら拒絶すると思っていたんです. でもYの反応はまったく逆でした. Y「私、Kさんのこと好きです。Kさんになら・・・・」. お互い無言になり、沈黙が続く。. ここで俺が拒否するのは簡単だが、それではYの心を傷つけてしまう。. でも、ここで受け入れてしまったら、大変な事になりそうで怖かった. かなりのチキン野郎です。. T「帰ったぞぉ〜」. その沈黙を破るかのように、TとIが帰ってきました。. Yは顔を上げ、「今晩は泊まっていってください。お風呂入ったら私の部屋に来てください」. それだけ言うとYはIの部屋を出ていき、入れ替わりにTとIが入ってきた. T「Yちゃんどうしたんだ?」. 俺「なんかもう寝るって出ていったよ」. ホントのことなど言えるはずもなく、俺はさっきのYの言葉を心の中で繰り返していた。. 飲み会が終わるまでの時間、俺はずっとYのことを考えていた。. 確かに俺のタイプだし、何回も遊んでるから知らない中でもない。. でも、自分のどこに惚れたのかが分からない。. Iが言うには、好きな人はいるとのこと。. 飲み会が終わって、I→T→俺の順に風呂に入った。. 俺とTは一階の居間で寝る事になった。. Tにとっては関係のないことだが。. TがIの部屋に向かった頃、Yから携帯にメールがきた. 『もう大丈夫です。待ってます』. 俺は携帯を閉じ、Yの部屋に向かった. Yの部屋に着くまでは、心臓がドキドキしてました. 誰か(TとI)に出会わないかということもそうだが、もう一つのことも。. 部屋にってことは、まさに夜這いOKってことですよね?. しかも友達の彼女の妹と・・・・. それを考えるだけで、興奮してました. ベットに入ってしばらく無言で過ごしました. するとYが後ろから抱きついてきました. 抱きつくと言っても、ただ密着していただけですが、それだけで俺は鼓動が早くなりました. Y「Kさん・・・・・私本気です」. K「いきなり言われても返事は出来ないよ。Yちゃんは俺にとって妹みたいなもんだったし」. 可愛いと思っていたとは言え、やはり知り合いの妹。. 軽率な行動は取れない. Yも俺の言うことが分かるのだろう。. 何も言わない. Y「そうですよね。返事はまだいいです。でも、もう我慢できないです」. 俺はどう答えていいか迷った。. Yは勇気を持って告白をし、恥ずかしさをこらえてベットへ招いた。. ここで何もしないのは、Yに失礼だと自分に言い聞かせた。. 今思うと、Yとやりたかったんだと思う。. 俺はYの方に体を向け、Yの眼を見た. 先ほどと同じように潤んだ瞳. 暗くてよく分からないが、おそらく顔は真っ赤になっているだろう. 俺はそのままYの頭に手を手を回し、Yを抱きしめた. 彼女の返事の答えになるかは分からなかったが、俺は優しく抱きしめた。. Yも同じように抱きしめてきた。. それだけで俺は興奮してしまい・・・・・勃ってしまいました. Yの手が俺のモノに触れる。. 最初はさするように、しだいに形を確かめるように触ってくる。. その微妙な触り方に俺のモノは完全に勃っていた. Y「Kさん・・・・・」. 俺「Yちゃん・・・・・」. 俺はYに優しくキスをした。. 最初こそ優しくだったがお互い理性が外れ、次第に激しく相手を貪るように舌を絡めた。. Yも経験があるのか、俺の舌に合わせるように動かしてくる. 俺もYの体を手で触れる。. Yはそのほとんどに反応する. どうやら感じやすい体質のようだ。. 胸は手におさまるほどの大きさで、ハリがあって弾力がある. 指で乳首を触ると、体全体をビクンとさせた. ここが一番感じることを察すると、俺は執拗に責めた. Yに恥ずかしさを軽減させるため、俺は無言で責めた. 右手で乳首を摘みながら、口でもう片方の乳首を責めた. 隣にいるTやIに気づかれないように、Yは声を出さない. お互いかなり興奮しているのは鼓動で分かる. ホントならここで色々言葉をかけてあげたかったのですが、流石に隣の事を考えるとそれは控えた方が良いと判断しました。. Yの濡れ具合を確かめるために、空いている左手をYの大事なトコへ移動させた。. そこは今までやった誰よりも濡れていた。. 最初はワレメに這わせて上下に動かし、少しだけ指を埋没させた。. Y「はぁっ」. Yがたまらず切ない声をあげた。. 声というよりも息を抜くような感じだった。. (感じてるんだ). おそらくもう俺を受け入れるのに十分なくらいだろう。. でも、俺はもう少しYを感じさせる事にした. AVでは感じられないような興奮に俺のモノは既に爆発寸前www. 入れたら三擦り半で逝ってしまうだろう。. Yがすでに非処女かどうか分からなかった。. だから俺はなるべく痛くないようにしてあげたかった。. 俺「Yちゃん、どう?」. Y「もう我慢できないです・・・・お願いします」. 俺はベットから出て服を脱ぎ、ベットに戻りYのパジャマを脱がした。. 上はボタンだけ外し、下だけ脱がした。. あまり下着や身体を見られるのは恥かしいだろうと思い、俺はYの顔だけを見るようにした。. 俺「Yちゃんどうする?今ならまだ止めれるけど・・・」. この質問は酷だとは思ったが、Yの気持ちを確かめておきたかった。. Y「Kさん・・・私まだ経験ないんです。でもKさんとしたいです」. 俺「分かったよ。じゃあなるべく痛くないようにするから・・・・」. そんな自信などなかったが、気休め程度に言った。. 十分濡れているので恐らく大丈夫だろう。. 俺はYのワレメにモノを這わせ、ユックリと入れていった。. Yは今から自分を襲う痛みに緊張して身体を固くしていたので、なかなか入らない。. 俺「Yちゃん力抜いて・・・」. 俺は緊張がとけるように、Yにキスをした. 俺は処女としたことなどなかった。. だからどうしてあげればイイのかなど分からなかった。. 全てエロ本などで書いていた事だった。. でも少しは緊張がほぐれたのか、Yのアソコに少しずつ入っていった。. 流石に入り始めると痛いのか、我慢するのが表情で分かる。. 少しずつ時間をかけてほぐしていく方がイイのか、それとも一気にいった方がイイのか。. 俺はYに選んでもらう事にした。. 俺「少しずつ入れて慣らしていくか、一気にいくかどっちにする?」. Y「私・・・我慢しますから・・・一気にいって下さい。」. Yの覚悟を聞き、俺はYの腰を手で押さえた。. 俺「Yちゃん・・・・いくよ」. 俺も覚悟を決め、迷うことなく一気にYの処女膜を面貫いた。. Y「っ!」. どのように表現していいのか分からないが、初めての痛みにYの顔が歪む。. やはり動くと痛いのだろうと思い、俺はそのままYにキスをした。. 俺「しばらくこのままでいるから・・・・」. Y「・・・・」. 聞こえているのかは分からないが、俺は胸や首筋を愛撫したりキスをして、Yの緊張をほぐすようにした. 少し落ちついたのか、Yは俺の愛撫やキスに反応するようになった。. Y「まだ少し痛いですが、動いてくれますか・・・」. 俺は返事をせずに首を縦に振った。. ユックリと抜き、またユックリと入れる。. 流石にまだ痛いのだろう。. Yの顔がまた歪む。. Yに苦痛を味合わせたくなかったので、俺はモノに意識を集中させ射精感を促した。. 先ほどまでの愛撫での興奮のかいもあり、あっという間に射精した。. もちろん外出しですが。. Yは少しボ〜ッと、どこか虚ろな眼をしていた。. 俺はティッシュでYについた精液や血を拭いた。. Yが落ちつくのを待って、俺は今の気持ちを話した。. 恐らくほとんど独白ではあったが。. 俺「少しだけ考えたさせ欲しいんだ。でも、断ることは考えてないよ。どちらかというと、覚悟を決める時間が欲しいんだ。」. 俺はこれだけ言うとYを抱きかかえ風呂へと連れて行き、俺は近くのコインランドリーへ行き、シーツを洗いに行った。. もちろんアリバイ工作とまではいかないが、Tにメールで「腹へったからメシ食べに行ってくる」とメールした。. 日曜日は起きたらすでに昼を越えていたので、TとIは二人でデートに行っていた。. 俺は勝手に洗顔をすませ、勝手に新聞を読んでいた。. その間も晩にあったことを思い出し、少し鬱になりながらも勃起してしまった。. 勝手に出ていくのもなんだったので、Yに声をかけてからいくことにした。. 俺「Yちゃん、俺帰るわ」. Y「今日用事あるんですか?」. 俺「ないけど?」. Y「じゃあデートしましょう(^-^)すぐ用意するんで、下で待っててください」. 断る理由はなかったので、俺はデートを了承しました。. Yの家の最寄駅から電車に乗り難波へ出て、そのまま商店街をブラブラ. 途中のスタバで休憩がてらにお茶して、また商店街をブラブラ. 俺は内心ドキドキでしたが、Yはそう言う風には見えずというか、そう言う風に見せないように振舞っていたようでした。. ただ、今までと違っていたのはYの密着度が明らかに高くなっている事でした。. 手をつなぐどころか俺の腕に身体を密着させ、まさに恋人同士といった感じでした。. ずっとYの胸が俺の腕に・・・・. 俺「あんまりくっつきすぎると・・・・胸があたるんだけど」. Y「わざとですよwwKさんにならいいんです^^」. 多分難波から心斎橋までこんな感じでした。. 途中のゲームセンターへ立ち寄ると、Yはクレーンゲームの方へ走っていった。. Y「Kさん、これ取ってください♪」. 俺「う〜ん頑張ってみるよ」. 一回200円のクレーンゲーム. なんとか一回で取ってあげたい。. 俺は慎重にボタンを操作した。. この時神が降臨したのか、それとも運が良かったのか、なんと取れてしまった。. 俺の横でYは嬉しそうにハシャイでした。. その姿はホントに可愛かった。. 俺はぬいぐるみをYにあげた。. Y「嬉しいです。一生大事にします♪」. 俺「そんなたいしたものじゃないよww」. Y「いいんです。好きな人からもらったものだから、大切な宝物ですww」. 流石にはっきりと「好きな人」といわれるのは恥かしかったが気持ちが良かった。. 日曜はこんな感じでした。. Yはもう完全に恋人気分でずっと密着してました。. まだ返事はしてません。. 一週間は考えるつもりですが、もう答えは決まってるんです。. おそらく今度の土曜に・・・・・決着つけます!!!!!!!. そんで今日ですが、よばれて少しだけデートしてきました。. 俺はバイトがあったので、今日はこれと言って何もしてないです。. 駅のホームまで送ったのですが、電車に乗る瞬間にキスされました。. 結構人がいたのですが、かなり大胆なことされました. 報告以上です!!!. 本日は学校とバイトですので、報告することはなにもないと思います。. 土曜の夜に報告ありかもしれません。. もしかした日曜になるかもしれませんが、それまで他の方の行方を見守ります. .
ソース:インターネット