. きっかけは週3回のゴミ捨ての日に、ほぼ毎回同じ時間に捨てに来ていた。その女性は自分のゴミ出しだけではなく、ゴミステーション周辺に散かったゴミも掃除する様な気の利く女性だった。最初は「おはようございます」程度の挨拶しかしなかったが、慣れてくるにしたがって世間話程度もするようになった。.
ある日いつものようにゴミステーションで世間話をしていると、インターネットが突然繋がらなくなったという事だった。その日は土曜日で俺も休みだったので、「良かったら見ましょうか?」と言うと「えっ、助かるわ〜、お願い!」という事で、彼女の自宅へ行く事に。旦那さんは単身赴任で、滅多に帰ってこない事は知っていた。. 家に入るとリビングにPCがあった。「さて、原因はなんだろう?」とマウスを手に取った瞬間、モデムのコンセントが抜けているのを発見。コンセント入れてすぐに帰るのも何だったので、「ちょっと時間かかるかもしれませんが、大丈夫ですか?」と聞くと「急がなくていいから!ゆっくりやってね。本当にごめんなさいね!」ですって。. しばらくして、ネットでお気に入りの無修正のエロ動画をフルスクリーンにして流した。「奥さん、これはウィルスにやられてますよ!」と嘘をついて。奥さんは「このエッチなのは止められないの?」と聞いてきたので「今無理やり止めると、PCが壊れてしまいます。今ウィルス対策のソフトを入れたので、このまま30分位放置しないといけません。」とあり得ない説明をした。. 奥さんはあっさり納得したようで、「じゃあお茶でも入れますんでゆっくりしててください。」とソファーに座らせてもらった。そのあと奥さんはエロ動画に興味を持った様で、「うあ〜すごい!」とか「あら〜!」とかまじまじ見ていた。俺は「旦那さんとはこういう事しないんですか?」と聞くと「全然!もういつしたのかも忘れちゃったわよ。」と。. 俺は「え〜、勿体ないですね!奥さん綺麗なのに!」とお世辞を言った。奥さんは「あら、お上手ね!ありがとう!」とまんざらでもない感じ。俺は思い切って「今日だけ、僕とダメですか・・・?」. 奥さん「ダメって…?何を?」俺「奥さんとこういう事したいです…。」とエロ動画を指さして言った。奥さん「ちょっと〜!からかわないでよ〜!」. 俺「本気ですよ!ダメですか?」と真面目な顔で言った。奥さん「え、ダメでしょ…。旦那もいるし…。」俺「今日だけでいいんです!二人だけの秘密にしますから!」と立ち上がり、奥さんに抱きついた。. 奥さんは顔を真っ赤にして「ダ、ダメでしょ…。」と拒否するそぶりを見せたが、体は抵抗していない。俺は何も言わず奥さんの唇に無理矢理キスをした。奥さんは最初は体が硬直していたが、すぐに力が抜けた。. 俺は同時に口内に舌をねじ込んだ。その後はもうやりたい放題。服を脱がせ、体中を舐めまわし、チンポを咥えさせた。. そしてエロ動画のバックミュージックとともに挿入。その辺の淫乱女とは違って、喘ぎ方にも品がある。最後は騎乗位で自分で腰を振らせフィニッシュ。. お構いなしに大量中出しした。それからというもの、毎日のように彼女の自宅に上がりこみ、セックス三昧。出勤前にセックス、帰宅前にセックス。. 同じマンションだからオナニー代わりにセックスしまくっている。最近、毎日のセックスのせいか、彼女も疲れてきている様子。やはり60代後半にもなると毎日2回セックスはきついかな?. .
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