. そんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見 クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、 少し気になっていた子だからすぐに思い出した 話しかけてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に.
彼女も結婚していて派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた なんでも、旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと. まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた 待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ どこから見てもいいとこの清楚な奥様 良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯 が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない 職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると… . 彼女は小さな声で「この後服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」と. 理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい 彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した部屋に入ると、玄関から動かない彼女 俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している 現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ 最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに答えてくれた. 清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなった物を押しつけると 俺より強い力で擦りつけてくる そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる 恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた 荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる . 怒張を裂け目にあてがうと、思った通り充分以上の潤いがあった 遠慮なく一気に突き入れる. お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている 彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した 俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ 背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む . 彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる. 俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、丁度好みの乳房が現れる 中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった 彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる 吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む 上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた 左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす. すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた 長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ 旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ 卑猥な動画を、こっそり盗み見て勉強したのだと告白した 俺の物を自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす. しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが… 彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない 腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大げさなくらいにのけ反った 声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺のされるがまま . 上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた. 爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した 枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい 結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た 1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた 普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ. 3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた 嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ 同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも 名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった. それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした 「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない. .
ソース:インターネット