. 夫が亡くなり、子供は独立して一人暮らしの50才です。. 同級会の誘いがあり、近隣の町に住むA君の車でB君とC子さんと私と乗せて貰って4人で行きました。. 一泊して解散、C子さんは東京の親戚の家に行くので別行動となり、帰りはA君の車にB君と私と乗せて貰って帰りました。.
途中、県境の峠道にラブホテルが数軒あり、A君が「運転が疲れたし喉も渇いたので少し休んでゆこう」と提案して1軒のラブホテルに入りました。. 私はラブホテルに入ったことはないのでビックリしましたが同級生の二人ですから後について部屋に入りました。. 初めてのラブホテルの部屋を見て息をのみました。A君は運転をするからとノンアルコールのビールを飲み、B君と私はビールを飲みました。二人にすすめられて何杯か飲みました。B君がテレビをつけました。. それはアダルトビデオで全裸の男女が絡み合っていました。私は「嫌、消して」と言いましたが二人はにやにやしています。. 「〇〇こさん、旦那さんが亡くなって一人暮らしだそうじゃないか。どうだね、今日は僕らと楽しもうじゃないか」. 「何をいうの」. 二人は私に襲いかかりました。. 「バカ、何をするの。やめて」. 逃げる私を二人がかりで押さえつけて胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸います。. 抵抗しましたが男二人には敵いません。とうとう裸にされました。それで、すぐに挿入するのではなく、クリトリスを舐めるのです。舐めたり吸ったりしながら、あそこに指を入れて動かすのです。. 「〇〇ちゃん、バレーボールの選手だけあっていい身体をしてるね。」. 「亡くなった旦那とは毎晩してんたんじゃないかね。旦那はこうしてここを舐めてくれたんだろうね。」. 「あー、ここがこんなに濡れて来たよ。気持がいいんだね。じゃあ、入れるよ」. A君が私の上に乗り、ずぶりと入れました。. B君は私の両手を押さえつけて私の口にキスをします。. B君は腰を動かします。私の中にA君のものが入って動いています。摩擦しています。. 「〇〇ちゃん、生理は終わったの。中に出してもいいかい」. 「だめ、中に出さないで」. 「OK、じゃあ口に出すよ」. A君はそれを引き抜いて私の口に入れました。そしてどくどくと射精しました。. 私はむせて少しそれを飲み込んでしまいました。残りを吐き出してタオルで口をぬぐいました。. 今度はB君が私の上に乗って挿入しました。動きました。もう観念した私はそのままなされるままになっていました。. A君は私の乳房を揉んだり乳首を吸ったり、私の口を吸ったりしました。. B君の動きが激しくなりました。私はふいに変な感触がよみがえりました。. あら、あら、」あっ、あー、あそこから背骨を伝って脳天まで官能が走り、頭が真っ白になりました。. 気がついたらB君にしがみついて腰をガクガクと痙攣していました。. .
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