私が3年前に体験した話です。. ちょうど3年前というと..中3の夏でした。
受験生ということもあり、暇なときや親が仕事で帰って来ないときは、すぐ近くにある塾に通ってました。.
その日は、10時くらいになったら帰ろうかなと思ったときに、同級生の弟A君がしょんぼりしながら塾に来ました。私は、『どうしたの?なんかあったの?』と問いかけたら、うつむきながら、兄と喧嘩したと言いっていました。. A君は、私の一つ下だったので..中2でした。
小さいときに同級生とA君と遊んでたのでとても仲が良いと思います。. とりあえず帰ろうと思っていたのでA君に. 『良かったら、一晩だけ家に泊まる?』と思い切って言ってみたら喜んでうなずいていました。. ご飯を食べてきたと言っていたので、お風呂に先に入ってもらい二人でテレビを少し見て布団に入りました。. 私は、和室で、A君は、隣の部屋で寝てもらいました。いくら何でも..異性の後輩なので、一緒の部屋では気まずくなるかなーと思い別にしました。
布団に入り少し立ったら尿意を感じトイレに行きたくなりトイレに行ったあと、トA君の部屋から、. 『ハアハア///』という吐息が聞こえました。. 私は、その光景を見て、来てしまい. ドキッとしました。. 今見た光景を、忘れようと和室にすぐ戻り、目をつぶりました。. しかし、さっき聞いた声と見た光景を思い出してしまい..
なかなか寝れませんでした…. しかし、いつの間にかうとうとしてた時に枕元から..『雛センパイ..雛センパイ..』と勃起したちんちんを上下に振りながら私の枕元でオナニーをしていました。
私は、今、起きては、いけないと思い..
終わるのをひたすら待ってました。. 数分後..『イクイク//イッチャウ』と可愛い声をあげながら
私の顔に目掛けて射精、私は何もなかったようにあくびをしながら起き..A君は、おどおどしながら..言い訳をしようと必死でした。
私は、おどおどして、泣きそうになっているA君..
これ以上..気まずくなるのが嫌になってしまった私は、A君に『もっとやりたい..?』と思い切って言ってしまいました。内心凄く怖くドキドキしました。当時私は、インターネットでhな動画を見ただけで、処女でした。
A君は、泣きそうになっていた顔に笑顔が戻り、. 私のパジャマを脱がせようとしてきました。. でも、万が一のために、『挿入はダメだよ』と念押し、うなずいたA君は、私のズボンとパンツを下げ..
私のおまんこを見ながら、. 『兄貴と見たAV女優みたい』と関心しながら. 私のおまんこを触り、. 『雛センパイ、濡れてるー。興奮しちゃったー?』と少しバカにしたように言ってきました。私は、A君に触られる度に反応してしいました。A君は、反応してる私を見てとても喜んでいました。. 私は、怖い気持ちがほぐれ、本当は、入れては欲しく無かったのですが..
A君に. 『私のおまんこにA君のおちんちんちょうだい//』. とおねだりして!ととせがんできました。. 言うだけなら良いやと思いセリフを言いましたすると..
『雛センパイって処女だよね!もらうね(^∇^)』と言いながら挿入してきました。. 私は、それはダメ!と抵抗したが、中2の男子だともう力が敵いませんでした。. 私は、怖くて痛くて涙が出てきてしまいました。. A君は、腰を振りながら、私が抵抗できないように腕を掴み. 『雛センパイの中最高!』と言いながら、. 一生懸命腰を振っていました。数分後、A君が『雛センパイ、出ます!』と言いながら激しく腰を振っていました。私は、泣き叫びながら. 『中は、ダメ!赤ちゃん出来ちゃう!』と言ったと思いますが、間に合いませんでした。. 中に出された精液は、ほんのり赤が混ざっていました。. そのあともA君が満足するまでHをしました。. .
ソース:インターネット