. 高3のころの話。. ・1年生. ・地味系、ロリ感強い。今だと変な大人に目をつけられそう. そんな みほ に夢中だった俺。. クラスでも男どころか女友達もあまりいないような子で、俺も普通にしてたら気になることなんてなかっただろう。. そんなみほに夢中になったのは、彼女もいなくてこじらせている俺にたまたま「被害者」になったから。.
ある日、クラスの男子の間で覗ける階段について話題になった。. まぁギャグみたいなもんだけど。この時代でもスカートの中は重ね多かったし。. だけど俺は行動に出た。自称真面目なのに突き動かされるように。. それでバレないかとかヒヤヒヤしながらポジションにつくも、階段の外側しか覗けない仕様だから不発に終わる…. かと思いきや、そこで現れたのが後々名前を知るみほちゃん。. なんにも警戒せず覗かれる外側を通って純白のパンツを見せてくれた。. 覗きといういけない行為もあって、頭にこびりつく出来ごととなったのだ。. 初成功で、「このスポットいいじゃん」と思えたからまた覗きに行ったんだけど、次に覗かせてくれたのはまたもみほちゃんだったのだ。. しかもまた白。おかげでみほちゃんをターゲットにするのが楽しくなっていく。. やはり無警戒な子でパンツ覗いたあと顔を覗きこんでも特に不審な顔をしていない。. 友達といるときにつきまとっても怪しまれないし、名前を知ることができた。. 朝の集会で座ってパンチラしてることもあったし、この子を追いかける楽しさに芽生えていく。. 友達と意外と明るく楽しそうなところを見たり、普段ひとつ結びの髪型だが二つ結びになってるところも見たり、家も知ったり…. そして白の綿パンや薄ピンク、たまに重ねているがはみ出してることも多いパンツを覗く。. もうロリコンでもなんでもいいやという気分だった。. そうしてるうちに俺の卒業という別れの日がやってくる。. なんだかんだ自重しつつの活動だったけどもっとみほちゃんを見ていたかったなぁと思う。. あの子のことを簡単に忘れられそうもないし。. まぁそれなら行動するまで。あまり時間の余裕はないけどスポットで2年になった彼女を引き続き追いかける。. 変わらずスレてない感じの純粋な女の子って感じでやっぱり可愛いなぁ…. 重ねもやっぱりはいてないし、やっぱり白のパンツだし。. でも前々から思っていたけど俺のこと眼中になさそう。. だからこそこうもストーキングが続けられるわけだけど…. ちょっと切ないけどこれからも性欲の対象としてだけ見続けよう。. 俺のこと眼中にないし、学校で顔を合わせることもない。. それならもうちょっといけないことしたいなぁなんて考える。. 軽く変装しつつ、まずは出してきた液を後ろで用意…. そしてぴゅっと、あまり飛ばなかったので残りをべたっという感じで飛ばす。. 紺のスカートが白いもので汚れていくところを見ると余計にいけない気分になる。. でもさすがに撤退して、スカートを汚されたみほちゃんにただ思いを馳せるだけにしておく。. 君に縁のなさそうな液だけど君でこの液を出しまくってる俺のようなのもいるんだよ、と。. また、テスト期間になんとか時間をつくってみほちゃんの早い帰りに行動したことも。. ついこないだまで同じ学校だっただけにタイムスケジュールはおみとおし。. 帰路につく彼女にまたぶっかけてやった。. そんなわけで隙あればみほちゃんのことを考えていたけど、それも自然とあせてきてこの活動は終了となる。. どうして飽きたのかわからないくらいの熱中っぷりだったんだけども。. 一人で行動して生パンで警戒心がない。. 現代だったら盗撮とかされてそうかなぁ。. .
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