. 先日、オルゴールの販売で、地方都市のデパートで開催された物産展に出店しました。. 初日のお昼を過ぎた頃、大きなカメラを持った男性とデパートの社員、それに2人の女性スタッフがやってきて、僕のブース前で足が止まり話しかけられました。. 夕方の情報番組に、このオルゴール店を生放送したいと言うのです。. もちろん快く引き受けました。. 2人の女性のうち1人は、クリっとした目と見事に整った顔立ちで、文句のつけようがない美人。. 清潔感のある白いノースリーブのワンピース姿でスタイルも良く、どこか育ちの良いお嬢様のようでもあります。. そして、この女性が差し出した名刺をいただくと、地方局の女子アナでした。. どうりで一見しただけで、どことなく一般人とは違う雰囲気を醸し出していると思いました。.
女子アナはスタッフと一緒にショーケースの中に入っている、お客さんは触れることのできない高級品に目が向いています。. 「これは日本製で10万円ほどです。それと、こちらがスイス製で30万円ですね」. 「す、すごい30万ですか」. 女子アナとスタッフは30万円に驚きの表情をみせ、スイス製のオルゴールに顔を近づけ前屈みになりました。. すると、女子アナのワンピースの胸元が上下にガバッと大きく開きブラジャーがモロ見え。. ブラジャーは、夏らしい爽やかなライトブルーで白い花柄があります。. さらにおっぱいの谷間どころか、もう少しで乳首が見えそうなほどです。. 「このオルゴールの音を聞くことはできますか?」. 「もちろんいいですよ、ではこちらにどうぞ」. ショーケースからオルゴールを取り出し、横にある作業台に置き音を流します。. 作業台はショーケースよりわずかながら低いので、女子アナはさらに前屈みになりながら、オルゴールのゆっくりとした動きをまじまじと見ています。. その間、しっかりブラジャーは丸見え。しかも軽くカップが浮いているので、ほんのあとわずかで乳首が見えそう。. ドキドキしながらも、あまりのきわどさに、なんとももどかしい気分でした。. スタッフはこのスイス製オルゴールを番組で放送したいと言うが、さらに高級なオルゴールがあります。. スイス製でクリスタル。30万円のよりもおよそ3倍の大きさがあり、100万円を超す最高級品。. 置き場所を考えている途中だったので、まだ箱に入れたままでした。. 「実は、もっとすごいのがあるんですよ」と得意げにスタッフに伝えると、目を輝かせながらぜひ見たいと言います。. 木製の箱を開けると、大きさと見た目の美しさにスタッフや女子アナは目が点になっていました。. 「これ、ものすごく重たいんです。女性ひとりだと持てないかもしれませんよ」. 「えっ、そんなに重たいのですか」. 「よかったら、持ち上げてみます?」. 女子アナは、私が持ち上げたいと言わんばかりに手を差し出すので軍手を渡すと、前屈みになりながら手を伸ばしてオルゴールを持ち上げようとします。. すると、その瞬間ついにやりました。思わずグッと息を飲みます。. 手を伸ばしたことでさらにカップが浮き上がり、待望の乳首が目に飛び込んできました。. 膨らみの先端に、薄茶色の小さな突起物がぷっくりとしています。. 「どうですか、見た目よりも重たいですよね。では音を出すので、このまま移動しましょう」. そう言うと、僕も軍手をして女子アナと向い合い、オルゴールを持ち上げ作業台まで移動することに。. わざとゆっくり動いたり、一旦別の場所に置いて作業台に載っているオルゴールを移動してもう一度持ち上げたり、今できることを最大限に考え、やれるだけの時間稼ぎ。. もちろん、その間乳首は見えっぱなし。. 「ゆっくりでいいですよ」と声をかけながらも、目先のおっぱいに釘付け。. 移動といっても振り向いてすぐそこなので、実際にはわずかな時間でしたが、スローモーションのような不思議と長く感じました。. 言葉にできないほど美しい女子アナの生おっぱいに、目眩がしそうなほどうっとり。. オルゴールを作業台に置くと音を流し、再びライトブルーのブラジャーを観賞。. ここでも音の聴き比べてをして、しっかり時間稼ぎ。. なんという色白で柔らかくて、感触の良さそうなおっぱいなのだろう。. ブラジャーの上からでも十分感じ取れます。. 脳内の記憶機能を総動員し、しっかりと目に焼き付けました。. 数回練習をして生放送本番を迎えると、何事もなく終了。. 最後は女子アナに握手をしてもらいました。. 初の生放送出演に加え、女子アナの生おっぱいまで拝見させてもらい、貴重な体験をありがとうございました。. きっとこのような体験は2度とないでしょう。. .
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