. 今日は大好きなおばあちゃんとおでかけの日。「今日はおばあちゃんと二人きりのデートだね」. そういうとおばあちゃんはニッコリと笑顔になりましたが、私は本当におばあちゃんとデートをしている気分で胸がドキドキしていました。. 「このショーツ、この前おばあちゃんに買って貰ったやつだよ」.
お気に入りの短いショートパンツ。試着室でおばあちゃんに見て貰った時、わざと恥ずかしい格好を見てもらったの。今でもちょっぴり恥ずかしいな。. 私はわざとお尻を突きだす様な姿勢を取りました。. 「おばあちゃん、私のお尻、可愛い?きゃ、言っちゃった!」. それでもおばあちゃんは笑顔で「可愛いわよ」と言ってくれました。私は周りに人がいない事を確かめて、ドキドキしながら言ってみました。. 「おばあちゃんは特別だから・・・さ、触ってもいいよ」. 「え?何を?」. 「私の、お、お尻・・・おばあちゃんに、その、撫でてほしいの」. 「こう?こうやって撫でるの?」 . おばあちゃんはショーツの上からそっと私のお尻に触れました。. 「ん、そう、それで、もっと揉んでみて」. おばあちゃんは両方の手で撫でまわす様にお尻を揉んでくれました。. しばらく、そんな心地好い時間が流れました。. 「気持ち良い・・・」. 「気持ち良い?ちほこちゃん」. 「あのね、おばあちゃん、私おばあちゃんにもっと色んな事してほしいの」. 「あら、色んな事ってなあに?」. その時、向こうから人が歩いて来るのが見えました。. 「さあ、行きましょうか」. おばあちゃんは何もなかったかの様にまた笑顔で歩きだしました。. 私はそっとおばあちゃんと手を繋ぎ、指を絡ませました。. 浜辺に小屋をみつけて、おばあちゃんと二人で入りました。. 「おばあちゃん、さっきの続き・・・」. そう言って私は服を少しずつ脱ぎ始めました。おばあちゃんは何も言わずに私が服を脱ぐところを見ています。. 「おばあちゃんも、見たかったんでしょ?私の裸・・・おばあちゃんは、特別だから・・・ちほこの色んなところ触って良いよ」. おばあちゃんは、おっぱいも、お尻も、アソコも優しく触ってくれました。この時間がいつまでも続けば良いのに。春の夕暮れ時の浜辺の小屋で私はおばあちゃんと二人きり。周りに人気は無くて、誰かが入って来る心配もありません。. でも、辺りは暗くなってきました。. 「もう帰らないとね。続きはまた今度ね」. そう言っておばあちゃんは、私にキスをしてくれました。おばあちゃんと初めてのキス・・・。次はいつしてくれるのかな・・・。. .
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