. 親の仕事が忙しくて、放課後、手伝ってました。電車に乗って、親の働いてる仕事場まで行き、手伝いして、親と一緒に帰ってくる感じ。. 学校が終わって、だいたい、いつも同じ時間帯の電車に乗るんだけど、時々会うんです、あるお姉さんと。. そのお姉さんは、背が高くて、脚も長くて、とても綺麗で、香水つけてて、服装はいつもぱんチラならぬ、パンモロするくらいの短かいスカートに身体にピッタリな服を着てました。. 時には背中が丸出しの服もあったり、. エロくて、ド派手な感じの服装もあったりで・・・. とにかく、めっちゃ綺麗なんです。.
お姉さんの短かいスカートから覗く下着は、高校生の僕には刺激的でした。その時は気が付かなかったんだけどね。. いつも乗る電車は、あまり人が乗ってない?時間帯で、彼女はだいたい僕の前に座るし、僕も彼女の前に行き座ったりもしました。. 『パンチラが見たいから』. 彼女は、わざと、脚を開いたり、組み替えたりして・・・僕も目が釘付けでした。. 僕が覗き込んでるのわかってて、彼女もやっていたみたいで。途中目が合うと恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。. 彼女とは、電車に乗る駅も、降りる駅も同じでした。. 夏休み前の期末テストが終わったある日、いつもの電車に乗ったら、その日彼女は乗ってませんでした。. 駅を降り、親の働いてる仕事場に向かう途中、トイレがしたくなりました、駅のトイレですればいいんだけど、すぐ駅を出ちゃうんです。. する時は、だいたい同じ場所で立ちションしてました。. 駅から出て、裏路地を入った家と家の間の垣根に。. 路地から少し入って、人目につかない場所。. そこで立ちションするんだけどね、. たまたま?その日は垣根側の住人の方に見つかったんです。ビックリしました。. なんと、その時、出てきたのが、その例の綺麗なお姉さんだったんです。. その人の名を『智子』さんとします。. 智子『あんた、こんな所で何してるのよ、ダメじゃない、嫌だわ~、勝手にうちの敷地に入ってきて、おしっこなんかして』『あら?あなた、どこかで見たことありそうな子ね』. 僕『ごめんなさい、ついおしっこしたくなって・・・』『あの、電車でよく会ってる・・・』. 智子『あぁ、いつもの坊ちゃんじゃない』. 彼女の服装を見て、ビックリした・・・. スカートの意味がない程に超ミニで、パンティーが少し見えてて、キャミソールみたいな服だと思うんだけど、首の所で結ぶホルターネックだった。. おしっこの途中から見られた、あかの他人に、しかも女性に見られるのは初めて、しかも彼女の服装見て、すぐ勃起しちゃいました。. 智子『あら?怒られてるのに大きくしちゃって、もしか、私を見て、勃っちゃったの?あなた、変態だわね』. 僕『ご、ごめんなさい』. 智子『私を見て大きくなったんなら許してあげなくもないわ』. おち〇ち〇、しまえなくて、出したままでいました。少しの時間だったけど、長く感じました。ドキドキしたの忘れません。おち〇ち〇にそえる手が震えてました。. 智子『あら?怖いの?心配しなくても大丈夫よ?』. 彼女の手が震えてた僕の手を触りながら、ついには、大きくなったおち〇ち〇を触りだした。. 智子『まぁ、硬いわ、素敵なおち〇ち〇ね』. 『まさか、こんなふうに会えるなんて思わなかったわ』. 香水の香りもきついけど、嫌味もなく、手も温かく、もうドキドキでした。. 智子『ねぇ、触られるの、もしか、初めてなの?』. 僕『は、はい。』. 智子『綺麗なピンク色だわ。汚れてない感じね。可愛いわ』. 彼女の手が・・・おち〇ち〇を擦りだした。. 僕『ああっ』. びくびくと震えました。. 智子『え?もお?イキそう?』. 僕『え?いや、なんかわかんないですっ、でも気持ちいいですっ』. 智子『あら?本当に初めてなの?』. 僕『は、はい、女性にされた事ないです』. 智子『あら、ごめんね、ついつい触っちゃったわ』『ほら、このままだとおさまんないから、出しちゃいなさい』. 智子『やっぱり、あなた、可愛いわ』. いきなりキスされました。ビックリでした。. 智子『あ、ごめん、もしかファーストキスだったかしら?』. 恥ずかしさのあまり、声も出せなかった。. 頷きました。. 僕『あっ、あぁ、イキますっ!』. ドクドクっと出ちゃいました。. 智子『わっ!すごっい量!』. 僕『あぁ、すいません、き、気持ちよかったですっ!ごめんなさいっ』. 智子『謝らなくって良いのよ』『うふっ、可愛いわ』. あんなに気持ちよかったのは初めてでした。. すると、みるみる萎んでいきました。. 智子『まぁ、信じられない、こんなに可愛いくなっちゃった。さっきとは大違いね』. 『あら、まだ僕のエキスが出てくるわよ、待ってなさい』. その場にしゃがみこむと、彼女は、僕のおち〇ち〇を見つめながら、近づいてきた。. 僕『え?な、何するんですか?』. 智子『うふふ、私に任せなさい』. 小さくなったおち〇ち〇が、急に生温かく感じた。. 初めてのフェラチオだった。. 僕『あっ、き、汚いですよ、あっ、あっ!』. 咥えながら、智子さんが、大丈夫よ、私に任せなさいと言った。彼女のお口の中で、また大きくなった。. 智子『うわっ、凄い!やっぱり若いって凄いわ!』『ねえねえ?ちょっとおいで』. 彼女に引かれ、彼女の住む家に入りました。. 彼女のベッドルームに連れていかれ、彼女に服を脱がされました。. 智子『四つん這いになりなさい』. 『じっくり教えてあげるから』. 言われるままでした。. 後ろから、股の間からおち〇ち〇を弄ったりしながら、四つん這いになった後ろから、彼女のお口で、おち〇ち〇を咥えてもらった。. おち〇ち〇を曲げるのではないけど、お尻を突き出した格好で、後ろからおち〇ち〇をフェラされました。. なんとも言えない恥ずかしいカッコでした。. 僕『ああっ、気持ちいいです!こんなの初めてです!』. 智子『うふふ、可愛い』『2回目でもすごく硬いわ』. ジュルジュル音を立てながら、人生初めてのフェラチオ。. 僕『あぁ、気持ちいいです。』. 智子『うふふ、こっちもしてあげるわ』. たまたまをお口で含まれ、彼女の手で、おち〇ち〇を擦ってもらった。. 僕『ああっ気持ちいいですっ!イキそうですっ!』. 智子『まだまだだめよ、これからなんだから』. と、お尻の穴をも舐められました。. お尻の穴を舐められるのは気持ち良くて、でもくすぐったて、でも気持ち良くて。. 僕『ああっ気持ちいいです・・・もう出そうです・・・』. 智子『あら、もう?いいわよ。出しなさい』. 僕『ああっ、はい、イキマス!イクっ!イクっ』. 彼女のお口の中で果てました。. また萎んでいく。. 彼女は僕のおち〇ち〇を弄ってました。. しばらくしてもらってたら、また萎んでいったおち〇ち〇が大きくなってきた。. また、後ろから、彼女のお口が、おち〇ち〇に含まれました。. 智子『凄いわ!また大きくなったわ』. 『ね?私も我慢できないわっ!』. 『うふふ、ビックリするわよ』. 彼女が服を脱ぎ始めた。. 着てるか、着てないかわかんない様な服を、目の前で脱ぎ始めた。. 綺麗なおっぱいだった。. 超ミニのスカートに手がかかる。. スルスルと脚を通りながら脚元にスカートが落ちました。. 薄く暗い部屋だった。. 後ろを向きながら、パンティを脱ぎ始めた。. ビックリしました。. 智子『ね?ビックリしたでしょ』. そうなんです。おち〇ち〇がついてました。. ほんとに、ビックリしました。. でも、なんか分からなかった。. 嫌な気分にもならず・・・. 見た目も、声も、胸も・・・女性なんだよね。. でも、おち〇ち〇がある・・・たまたまも。. 大きさも僕よりも大きいし。. ほんとにビックリでした。. 自分でも、わかりませんでした。. 智子さんのおち〇ち〇を咥えてました。. そして人生初の浣腸、初アナル奪われました。. なんとも言えない体験でした・・・。. .
ソース:インターネット