. これは、ちょっと前に夜道で痴漢した時の話です。僕は前から痴漢してみたいと思っていて、夜に暇さえあれば夜道で高校生などを探していました。大体あまり見つからず諦めて帰ってくる感じでしたが、今回はとてもラッキーでした。自宅付近の商店街を歩いていたら、前から1人の高校生ぐらいの女の子があるいてきた。.
その子の格好は、上にコートを羽織っており、中にはニットのセーター、したはコートの丈でほぼ隠れるぐらい短いスカート、その中はタイツをはいていた。なのでスカートの中はパンツということです。僕はすぐに方向転換して、その子ねあとを追いました。しばらく歩くと中学校があり、その脇の道に入っていきました。. その道は夜だとほとんど人も通らず家も多くはない通りでした。これは行けると確信してそのまま付いていくと さらに人通りの少ない坂を進んでいきました。その坂の上にはマンションがあるので、そこに住んでると思います。そのマンションまでの道は結構長く街頭も. 50mに1本ぐらいなので結構暗いです。. その下の道には線路がある、と言ったかんじです。少し近ずいて見るとこっちをチラッと見てきました。顔は普通に女優みたいな整った顔でした。そしてある事に気づきました。彼女はイヤフォンをしていました。ということは足音に鈍感になるということです。もうこの時点で興奮でしたよ。そしてさらに距離を詰めて彼女の僕との距離は3mぐらいになりました。. しばらく街頭のない所で、そこでさらに良いタイミングで電車が通りました。暗くて見えずらい、イヤフォン&電車で音は全く聞こえない絶好のチャンスです。. 僕はすぐに近ずいて行動に出ました。後からスカートの中に手を突っ込むととても驚いて「え!?」と言っていました。下を向いてタイツとパンツの上からまんこを触るとタイツ越しに、ぷにぷにと柔らかく温かいまんこの感触がありました。彼女は声にならない声で「ちょっ、、やめ、、」と言っていたが気にせず、今度は人差し指中指薬指の三本で結構強めにまんこにぶっ刺しました。. すると、まんこ穴にジャストミートしたのか第1関節ぐらいまで入りました。彼女は「やだ。。やめて。」と怯えてましたが顔はうつむいておとなしかったので、調子に乗ってさらに指に力を入れ、彼女の肩を掴んで、三本の指をタイツの上からまんこにねじ込みました。すると、タイツがぶちっと避けてパンツに届きました。. 相変わらず彼女はなにも言わないのでパンツを指でどけて、生まんこに触ると、濡れておらず毛が生えていました。「やだ!!」と少し大きめの声で言ったので やばいと思い5秒ぐらいクリトリスをつまんで弄りまくった後、まんこの穴に生で三本指を入れようとしましたが、濡れていないため入りませんでした。. やめるか、と思ったがこんなチャンスもうないと思ったので腕に力を入れてグンっ!と入れると生まんこに僕の三本指がズブズブっと第一関節ぐらいまで入りました。「痛いです。痛い」と言ってさらに興奮してしまい、思いっきり指を差し込むとと、ブチっと何かが破れて全ての指の根元まで指が三本入りました。なんと処女だったのです。. 膣内はとても温かく周りのイボが締め付けてきます。思いっきり指を出し入れしたりしていると「痛い痛い!痛い!!」と言ってビビった. 帰る瞬間に、やってやると思い人差し指 中指は薬指 小指の4本を力任せにまんこにぶち込み、親指は無造作にアナルに突っ込むと. うんこに触れました。まんこの方はギチギチでしたが本気で動かして広げました。. 「あぁぁ!痛い!やめて!」僕は焦って指を一気にぬぽんと抜き、マン毛をむしり取ってダッシュで逃げました。コンビニに入りトイレにいくと、4本の指に大量の血が付いていました、爪が伸びていたので処女膜の血と膣内が切れた血でしょう。親指には茶色のうんこがべっとり付いていました。. 匂いをかぐとまんこの指の方は血なまぐさい匂いがツンときました。親指はうんこ臭く興奮して、そのてでちんぽを、しごきました。興奮ですぐイッてしまいました。その指は全部口で舐め取りました。血の鉄の味とうんこの、不味さがさいこうでした。. .
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