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事務所に戻ると、店長が「真夏でずっと外だから」と日焼け止めを持ってきて、 いきなり私の体に塗りはじめました。 私は驚いて「いいです、自分でやります」と言いましたが、 店長は「いいから、いいから!」と全然聞いてくれません。 . 最初は肩、背中でしたが、胸も肌が露出する部分は遠慮なく塗ってきました。 事務所に出入りするスタッフの人達にジロジロ見られながら 脚はつま先からふともも、脚のつけ根まで、おじさんに素手で塗られました。 手が大事なところやお尻にあたってもおかまいなしです・・・. 店長は内ももが気に入ったのか、内ももばかりすごく時間をかけて塗ってきました。 「ほんと、お肌スベスベだねえ」とかいやらしいことを言いながら。 ちょうどそのとき女性のスタッフが足を止めてくれて、セクハラに気づいて 何か言ってくれると期待しましたが、「日焼け止め塗ってもらってるんですか?」 と聞いてきました。. 「・・・はい」としか言えず、 「白くてきれいな脚なので日焼けは困りますよね」と去ってしまいました・・・ その後お店の前の通りでティッシュ配りをはじめましたが、人通りが多くて、 視線が恥ずかしくて、誰とも目が合わせられませんでした。 しばらくすると店長とさっきの女性が私のところにきて、もっと効果のある日焼け止めを見つけたと言って、店長がその場で私の体に日焼け止めを塗りはじめました・・・ . 女性は「よくすり込んでください」と言って去りました。 おかげでじっくり時間をかけてふとももにすり込まれました。 水着姿だけでも恥ずかしいのに、おじさんに日焼け止めを塗られるのを 通行人に見られるのはほんと耐えられないものでした・・・ 知り合いが通りませんように、と祈ってましたが、 この恥ずかしさとありえない状況に感じてしまってた自分が嫌です・・・. 初対面で、自分の親くらいのおじさんに こんなに体をいやらしく触られると思ってませんでした。 内ももや大事なところの近くを時間をかけて塗ってきたので 体が反応してしまって、水着なのにすごく濡れてしまいました。 . 当時18歳で何もわかってませんでした・・・ 店長は脚フェチらしく、街を歩いてる女の子の生脚がたまらないって 言ってて、おじさんになると私のような10代の女の子の生脚を 触れる機会はないから、今日は運がいいって言ってました。 . 脚が長くて美脚だとか、手入れが行き届いていてスベスベだとか、 さんざん褒められて、セクハラをされてる感覚がなくなっていきました。. .
ソース:インターネット