. 結婚して12年、38歳の主婦です。. 私には、今から16~17年前、大学3~4年にかけて、とても夫には言えない淫らな過去があります。. 当時、失恋して落ち込んでいた私の心の隙を突いた9歳年上の男性に、不思議な魔法をかけられてしまいました。. とても優しくされて、つい、身体を許してしまったのですが、数か月後にはメロメロにされていました。.
それは、凌辱される羞恥に潤んでしまうマゾの魔法でした。. 少しずつ手懐けられて、目覚めさせられたマゾの快楽に悶え泣くようになっていました。. 身体を縛られ、クリキャップで吸い出されたクリトリスをローターで責められ、切なく身を捩りました。. 快感に耐えて収縮する肛門にはアナルボールを入れられ、引き抜かれるたびに嗚咽していました。. 頑なったペニスで激しく突かれ、悶えて全身に精液を浴びていました。. 吸い出されて赤く熱して剥れたクリトリスは、ローター責めに大量の潮を噴かされ、執拗なバイブ責めで蕩け出したアソコからは、中で射精された精液を垂れ流していました。. 吸い出されたクリトリスには、先端にリングがぶら下ったピアスが通されました。. そして、それらの様子は撮影され、投稿雑誌に数回掲載されました。. 大学を卒業して東京を離れる時、最後の夜は恥辱行為は無く、ピアスは外され、. 「楽しかったよ。本当は君を失いたくない。今までの行為は、僕の愛情表現だったんだよ。愛してるよ・・・」. と言われて優しく抱かれたら、翌朝にはマゾの魔法が解けていました。. 地元に戻って就職しましたが、なかなか恋愛に踏み出せませんでした。. 男女の関係になって、アソコを見られたとき、赤く剥れたクリトリスはまだしも、そこに穴が開いているのを見られたら、それが何を意味するか知られることが怖かったのです。. それでも、人を好きになることは止められず、24歳の時に夫に恋してしまいました。. どうしようもない葛藤の中、思いを堪えていましたが、半年後、夫から告白を受けてしまい、もう、それ以上我慢はできませんでした。. 何度もベッドに誘われましたが、のらりくらり、でも結局、ピアスを外して2年後に夫に抱かれました。. 夫にクンニされているとき、クリトリスの穴が見つかりませんようにと願いつつ、吸われて赤く剥れたクリトリスは敏感なので、のた打ち回るほど感じてしまいました。. 「クリトリス、綺麗に剥けてて敏感なんだね。」. と言われた時は、心臓がバクバクしました。. 26歳で結婚して12年、先日、古本屋さんの男性誌コーナーの前を通り過ぎたとき、昔、私の痴態が掲載されたことのある投稿誌を目にして、ドキッとしました。. まさか、16年前の雑誌が・・・いくら目線入りでも、夫が見たら私の裸は・・・もう一度戻ってさりげなく見たら、10年前のものでした。. でも、あの時の記憶が蘇って、疼いて濡れてしまって、その夜、夫を求めてしまいました。. 「お前から誘うなんて、珍しいな。そうかそうか、俺のが欲しいか。」. 夫に抱かれながら、あの恥辱の快楽を思い出して、すっかり乱れてしまった私でした。. .
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