. まぁ、どこでも夜はお酒で盛り上がるんだろうけど、若い子が多いのでいろいろあるみたいだ。. 5年くらい前に、若い子の相手をしてたから程よく酔っ払って、やりてーと思いながら、疲れたので部屋に向って廊下を歩いていると、女の子用の部屋のドアが1つ開いていて、その期の一番の美人の子(こいつは他でも結構いいとこいくと思うよ)が窓のほう向いて立っていた。.
一瞬頭に血がのぼり、俺をドアに向わせた。. まあ、そのときは同室の子もいるだろうからもしかして、ぐらいに一瞬計算したんだね。. 「よお、なんでこんなとこにいるの、俺もここで飲ましてくれよ」てなぐあいに、スケベおじさんだよーって受け狙いで入ったんだよね。. そしたら彼女1人だった。. 俺はこのときまじめだっので、焦っているの知られたくないと思い、ベットにゴロンと座ったんだよね。. 「あれ、みんなは?」なんて言ってたと思う。よく覚えていないが。. すると彼女が「研修ってたいへんですね」とかいって、横に座ってきた。. なんか俺は適当に言ったようだけど覚えてない。. (彼女は辻褄が合って無かったといって後日笑っていたぐらい). なにかのタイミングで、彼女を抱き寄せたんだ。. 彼女はクスクス笑いながら身をよじったので、その勢いでベットに寝るような感じになった。. 後に戻れないから、そのまま上に覆い被さりキスをしたんだ。. でも、彼女抵抗しないで、口を合わせてきたので舌を入れたんだよね。. その時はまだ、胸とかには触れず、頭を抱き寄せるだけだった。. 俺はそれだけでも興奮しちゃったよ。. 髪の毛の感覚がたまんないのよね~。. だけどドアが開いてるし同室の子のことも気になって、そこで俺は研修担当でシングル部屋だから、俺の部屋を使うしかないと思い、彼女を誘った。. 彼女は少し恥ずかしそうに笑ってたけど、ここで見つかっても駄目だろうと思い、すべて彼女の判断にまかせようと思ったけど、手を引っ張って移動した。. 勿論、廊下は誰に会うか分からないから手を継がなかったけどね。. 部屋に入ると俺はもうびんびん。. 入ったとたんに抱き着いて、キスして、ベットに座りながら舌を入れてという感じで。. 彼女も俺の焦りを弄ぶように少し笑いながら舌を絡ませてくれた。. 俺の右手で彼女の頭を支え、左手を彼女の浴衣の袖になるところから背中にいれ、ブラのラインを這わせるように手をいれた。. 彼女はくすぐったいと、一旦、口を離したので、そのまま押し倒して、俺の顔を彼女の胸に埋めた。. そして浴衣を胸元からはぐようにし、ブラの肩紐ずらして、(この瞬間がたまんないね)お椀のようなオッパイがポローン。. 今思い出してもたまらない瞬間だった。. 俺のティンさんはカチンカチンになっていて、トランクスから出ちゃってた。. 彼女も、乳首を吸うと気持ち良さそーに「ウファーん」といっていた。. オッパイを両手でもみながら、乳首を吸ったりかんだりして、右足はひざで彼女の股間をかきわけ、左足はしっかりと身体を支える。. 結構疲れるね。. 浴衣の紐が邪魔になってきたので一旦、身体を離した。. で、おれはトランクスを降ろし裸になった。. そして彼女の浴衣を剥ぎ捨て、引っかかっていたブラを外してやり、キスをした。. ここから、本番。. 舌をオッパイのほうにずらして、乳首をペロペチョ。. ティンさんで、彼女のパンツの上から股間をこんこん。. 手は上腿を支えて。. 顔を彼女の胸に埋め、手を自由にして俺は一気に手をパンツへ。. 彼女は、股間に触れたとたん、ピクンとなり、大成功。. そのまま、パンツの上からグリグリスリスリ。. この時点で、もう染みてました。. で、おれは、舌をオッパイからおへそに移動し、パンツのところへ。. 左手は逆にオッパイへ。. 右手と舌で、パンツの縁をツーーーーと、彼女の液体を潤滑油に、ツーーーーと。. 彼女は「アーhhhh」. 先のオッパイでよがりすぎて、声がもうかすれて少しハスキーボイスにひひひ。おれが完全に主導権を握ることになった。. しかし、この時の俺のカッコはなさけないだろうなぁ。. 彼女の股間に顔を埋め、ほとんど正座状態だった。. 彼女の足と足の間に正座し、肩で股間を広げ、手はオッパイ口はクリちゃん口撃。. 彼女はカエルちゃんで、手はおれの頭。. ピチャクチャ、この辺は良くある書いてあることなのだけど、自分がしている時はそれを思い出して、ますます興奮してくるんだね。. だから辞められない。. いつも、嫁ハンにしていても、相手が違うと全く違いますねぇ。. でもここは冷静に彼女の反応を見て、少し飽きてきたら今度は、いったんすばやく 口は離し、手はクリをほじくり返してながら、彼女にまたぐ。. そうそうそう、、、ピンポンピンポン、69ですーーー. しかし、まだまだ、少し俺のティンを持ってもらい口に入れてもらうよう、彼女の口に近づける。. でも、角度があんまりよくない。. で、彼女は口に入れようと頑張っているので、ここで口をはなし、俺がゴロンと横になり彼女を誘導。上に載せる。. 俺のティンに吸い寄せられるように彼女は俺の上にのってきた。. 作戦成功、でもないか。ここまできたら人間だれでもこうするか(笑). これで、彼女は自由の身でおれのティンを咥え、俺は不自由の身で彼女のクリを口撃す。. 彼女も慣れたモンなんですね。. あとから聞くと彼女の3本目だったそうで、回数はちゃんと答えませんでしたが、高2から短大卒までの約4年のキャリアだそうです。. でも、こりこりとティンのカリをカリカリしてくれ、我慢汁だらけ。. 俺のシングル部屋に入ってからたぶんこの時点で1時間は過ぎていたと思う。. いつもなら、カリカリいく前にシャワーを浴びるのですが、一応、二人とも風呂に入っていたので(股間の茂みに心地よい石鹸の匂いが残っていた)3回目に俺がイキかけた時に、もう我慢できなくなりました。. 彼女はだいぶ興奮はしていますが、少し落着いていたようです。. なんか、口元に笑いを浮かべていたので、おれもその口に舌を持っていきました。. 当然ゴムなしなので、一応、「中でいいかなぁ」とささやいたら、冷静さを取り戻していたんだろうか、「ダーメ」のひとこと。. 「ジャ、途中でぬくから」と。. 情けない。彼女は笑ってた。最初のキッスとは違い、今度はべとべと。. 彼女を抱き寄せ、そのまま、ティンを挿入。. ツルーーーーンという感じ。嫁ハンとはホントにこの辺が違う。. 彼女の3本目はこれまでの2本目と比べてどうだったのか。. それは結局、後から教えてくれませんでしたが、満足はしてくれたのかな。. ツーーーとはいって、彼女の液体が俺のティンをジュワーと包み込んだとたん、彼女は俺の肩を抱き寄せた。. おれも、この肩を大事そうに、力が入っているわけでもない持ち方をされると、どうしようもなくなる。. ゆっくりと、腰を振らせてもらうと、その度に彼女のかすれたよがり声が響く。. (隣の部屋の先輩に翌朝、「オマエ、エロビデオあんまり大きな声で見んなよ」といわれてしまいました。). 気にせず(いや、気を付けるのを正直忘れてました)ぐいぐいいった。. 途中で上腿を離し、くっついているところだけで、彼女をカエルちゃん状態でつきました。. で、俺が座り、いわゆる座位でしましたがこれはあんまり良くなかったようです。. 途中で抜けてしまいました。. そしたら、彼女「バックして」というので、OH!と思いながらチャレンジ。. 嫁ハンはバックが好きなのですが、後ろ付なので、おれは中途半端にひざ立ちになりつらいのですが、彼女は割とまえ付きなんですね。. ほとんど正座で爪先を建てるだけで彼女はできました。. なるほど、これがワンワン状態かと観察しました。. メスのワンワンがおしっこする時みたいな格好でした。. で、おれは、オッパイをまさぐり、乳首をコリコリすると。. 「アhhhh、フhhhhウーーー」といってました。. 俺も気持ち良くなってきたので外しました。. そして、やっぱり王道。正上位です。. 彼女は、背中をまるめる程俺に抱き着き、俺も彼女の首と背中に手を回し本当に、一体となれる瞬間を向えました。. しかし、残念なことに、彼女の最後のことば. 「気持ちいい。あーこども、子供が、あー」. 「だめ、あー」. 「ごめんね、こどもがーあーー」. というので約束通り、最後はぬきました。. この後のまどろみのなかで聞くと、彼女は本当に気持ちいい時に子供ができると思っているそうです。. ウソでも嬉しいモンでした。. しかし、こっちのティンは大爆発。. 本当に間一髪でぬき、ベットを汚してはいけないという思いが一瞬よぎり、手にしたものでティンの口を封じましたが間に合いませんでした。. 彼女の股間、お腹、おへそと飛びまくってくれました。. 入社したてのしかも、美人の子相手にこんなことできるなんて思っても見ませんでした。. しかもゴムなしで。. いままで、ゴムを準備しなかったことはなかったので、こんな緊急事態も初めてでした。. で、飛び散ったものの、ティンを抑えつけたのが、なんと彼女の浴衣でした。. そうとは知らず、終わった後の余韻をキスをして楽しみました。. まあ、このまま、この関係が続くと嬉しいけどヤバイなと思っていましたが、彼女とは遊びで、このときとは別に2回ほど半年ぐらいあけて関係しただけで無事終わりました。. で、ベットで話していて、一旦帰って、また朝この部屋に来てくれる約束をしました。. すでに確か11時半をまわっていたと思うけれど、部屋に帰ろうと彼女はシャワーを浴び、同室の子への言い訳を冗談で言い合っていました。. で、その瞬間、さっきのティンの処理をしたものが、彼女の浴衣である現実が目の前に。。。. 彼女のパンツにもベチョっとついて、カチカチになっていました。. まあ、パンツはキスをしながら穿いていただきましたが、浴衣はね。。。. で、フロントに電話して、「大きいんでSサイズの浴衣を」と言って浴衣を持ってきてもらいました。. しかし、Lサイズの浴衣きたおっさんがSサイズを受け取るのはすごく変ですが、背に腹は代えられないので実行しましたが。。。。. まあ、他の子達も他の部屋で遊んでいたらしく、彼女も疑われること無く朝から、また再度挑戦できましたし、めでたしです。. 俺も浮気もばれず、彼女とあっさりした関係でいられたので、本当にいい思い出です。. しかし、俺にしては彼女は美人なので、どうしてか聞くと、奥手なのが幸いしたのか、ぎらついてなくて誠実そうだからということでした。. やり手の先輩は少し苦手で、辞める時の相談も真っ先にしてくれたようです。. (終わり). .
ソース:インターネット