. みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!. エッチ体験を投稿する. 地元は京都で大学生の俺は友達に紹介されてある旅館でバイトをし始めた。. お世辞にも綺麗とは言えない旅館であったが、. 場所柄地方の中学生・高校生の宿泊は多く年中忙しかった記憶がある。. バイト先には俺のほかにやはり大学生がほとんどだったが、. 背が高く色白メガネでS(多分)の美大生とは仲がよく、. 一緒にまかないを食ったりしていた。. 彼はそれ程口数が多くは無いが. 他のバイトの女の子にかなり打点の高い接し方をしていた。. そしてある一人のバイトの女の子(M、多分)と付き合うようになった。. その子はややぽっちゃりだが愛想もよく控えめで、. みんなにちゃんと気を遣えて、その美大生に構って貰いたくて. おせっかい的な事よくしていた。. 美大生は鬱陶しそうにしていたけど、. 周りから見てもとてもお似合いで正直妬けた。. 俺には当時付き合ってる彼女が居たが、. やはりバイト先で仲良くされると嫉妬してしまう。.
そんな中仕事はと言うと、意外かも知れないが. 旅館バイトなんてのはほとんど力仕事で、. 中高生の食事の用意や部屋の掃除、. また布団の出し入れを早朝と夕方の二部制で行う。. 飯が足りないからおかわりくらいなら良いが、. やれシーツが汚いだの、食器がどうのとか. まじでストレスが溜まる事が多かった。. 運動部できっちり教育出来てる生徒の泊まりなんてのは全体で一割も無かったはずだ。. またそこの旅館のオーナーも悪いヤツではなかったが. 忙しくなると怒鳴り散らすヤツでバイト仲間からも評判が悪かった。. またその母親(推定75+)も一緒に働いていたが. これが典型的な京都系でねちっこさと遠まわしな嫌味の言い方でこれも嫌われていた。. そんな環境の中唯一の楽しみであるまかない、と言いたい所だが. これが今までのバイト経験でもっとも最低なまかないだったから笑えない。. ようやく仕事が終わって席に着くと、白ご飯と鮭が一匹のみ。. 幸運な日だと海苔がつく程度。京都は地方出身の大学生が多いので、. それでもみんな文句を言わず食べていて、かなり驚いた。. それがほぼ毎日。. まあこのバイトで何一つ良いところが無かったわけだ。. ストレスが溜まりに溜まりほとんどもう辞めようと思っていたが、. すぐに辞めると紹介してくれた友達の顔を潰すので. ただ惰性でバイトを続けていたある日、女子高の宿泊があった。. どこからかは忘れたが東北地方の県だと言う事は覚えている。. 俺を含め男達はやはりテンション上がる。. 別にどっか遊びに行くとかも無いのだが、. 小生意気なオスの中学生なんかばっか相手してられない。. 実際到着してみると、ちょっと垢抜けてないがみんな愛想よく、. 修学旅行特有のハイテンションで可愛らしかった。. 俺が担当の部屋の一つのグループ(5人一部屋位)で. みんなソコソコ可愛かったが一人に目を奪われてしまった。. その子は背は普通でややむっちり黒髪ストレートの色白で、. 彫りの深い顔立ちで、京都にはまず見れない子だったし、. 雰囲気はあの美大生の彼女そっくりだった。. 少し会話した際にシャツから透けているブルーのブラで. もうほとんど半勃起していた。. 愛想良いが、シャイで人擦れしてない感じが、たまらなく可愛らしかった。. 何とか彼女と近づきたかったが常に友達や引率の先生たちがいて. そうそう、うまいチャンスは無かった。. 翌日、彼女らは朝から外出、. 自由行動に出て俺達バイトはいつも通り散らかった布団を押入れに入れる為、. 担当の部屋をマスターキーで開けつつ片付けていった。. そしてその彼女の部屋を片付けていると押入れから女子達の大きめなバッグが。. 普段なら何とも思わないけど、. その時急にもしかしたら彼女のあのブラがあるバッグが. この中にあるかも知れないと思うと心臓の鼓動が急に早くなったような気がした。. 俺はへやの内側から鍵をかけてバッグの中を漁りだした。. 鍵をかけてはいるが、違うバイトもマスターキーを持っているので. 開けられるかもしれないし、まず鍵をかけていたら怪しまれる。. でもとめられない。. それぞれのバッグに当然下着が入っているがブルーの下着は見つけられなかった。. 部屋間違ったかなとおもって、最後の一つのバッグを漁るとやっと出てきた。. ブルーの下着。. それもパンツと一緒に。. パンツの方はブルーの生地に白の小さい水玉模様でこれも可愛らしくて即半勃ち。. しかも整理前なのかパンツにはオリモノが大量に付着していた。. そのパンツを片手に俺は気付いたら. その部屋のトイレでギンギンにへそまでそそりったチ〇ポをしごき始めた。. パンツの匂いを嗅ぎながら、. あんな可愛いくて良い子たちを裏切ってる背徳感と、. いつ他のバイトがやってくるかもしれない緊張感のため. チ〇ポはスゴイ勢いで勃起していたが、. 早くイカなければいけないと思えば思うほどイケなくなって結構時間がかかった。. でも最後はそのパンツに大量の精子をぶちまけてしまった。。。. 俺の精子で汚したパンツは持って帰る事無くまたもとのバッグにもどしておいた。. その子が自由時間から帰ってきても目も合わせられず困ったが、完全に変態だった。。. 10年以上も前の話だけど当然だれにも言えない。。。. .
ソース:インターネット